温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >315ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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10'4月26日月曜日、湯ヶ島のテルメいずみ苑さんに宿泊した翌日の1時すぎにこちらの露天に訪れました。
いや~ 前からこちらの露天には興味あったんですヨ。
ただ、あまりにも海水浴客のあいだで有名なんで、夏場はちょっとくるの遠慮してました。でも、ひさびさの伊豆泊じゃないですか。しかも、その前日には珍しくも銀座で飲んじゃったりもして、イーダちゃんはひさびさにご機嫌モードにへ入っていたのです。伊豆泊の最大の御馳走はというと、僕にとっていうなら、翌朝の南伊豆を完全に独占できちゃうことでせうかねえ。そう、僕あ伊豆泊すると、翌朝は必ず南伊豆までクルマを駆るのです。
ええ、この日は運よく青天に恵まれまして、R136沿いの早朝の南伊豆は、も~ きらきら☆ 春の緑と海の紺碧との光のタッグは言葉を超えた竜宮級の絶品でありました。
呼吸してるだけでなんか楽しいの。うはー 気持ちいい☆
で、前から心のフェルトペンでひそかにチェックしてたこちら「雲見温泉露天風呂」にしずしずとやってきてみたんでありますよ。入浴期間が6月から9月までなのは知ってました。だから、入れないと思ってた、ちょっと見るだけみたいな気持ちで寄ってみたのです。
そしたらね・・・ありゃ、延々と崖の階段を下っていったら・・・無人のしーんとした波音のお隣りのお風呂の素朴な湯船、お湯がたまってるんですヨ。しかも、試しに手先を入れてみると・・・ベリー適温。これは入れる、いや、入るしかないとコンクリートの着替処ですぐさますっ裸になって、ちゃぽん、入っちゃいました、「雲見温泉露天風呂」!
超・超・超サイコーのお風呂でしたねえ(^o^)/
だって、無人でしょ? たーれもいない。天気、極上。かつ、なんちゅー美しか海でしょう、これは。潮騒の音を聞きながら、昼時のきらきら太平洋を肴に掛け流しのお湯を頂くなんてね、ある意味、この世の豪奢の極みみたいな贅沢じゃないですか。
お湯質もこちら、このすぐさきの「平六地蔵露天風呂」とおなじやや苦の感じでね、身体の芯までよーくあったまるいいお湯なんでありまして。
イーダちゃんはもーハッピー。
も・気持ちいいったら☆ 去年の6月かた半年つづいた本社との闘争劇も、ようやく勝ち取った1労働者としての勝利も、こーなってみるとうたかたの夢の如しです。
本当に見事な青空です。雲もない。どこまでも紺碧。海も綺麗。海底の石の手触りまでクリアに感じれそうな透明度に満ちた水。特に波打ち際。
両手でお湯を顔にぽちゃんとやって、まぶたを開ければ、
おお、ミニチュアの白い漁船が東にむかって太平洋のあおーい鏡のうえをそろそろと滑っていくところです。
「おーい」なんてやってみる。あっちからこっち見えてるのかな、なんて考えながら。
と、さっきまで露天のはるか上空をくるくると旋回してたでっかいとんびが、僕の目の前で別の鳥を襲うべくいきなし急降下! わしゃっ。がっ。ぱたぱた。おお。危な。ぎりぎりで獲物の鳥は難を避けましたが、思わぬところで見れた野生の狩りの光景にイーダちゃんはびっくり仰天です。
お風呂自体もなかなか綺麗でしたよ。あれは、地元の方が掃除してくれているんでせうね。この場を借りてお礼をいっておきたいです<(_ _)>このさきの熱川の大好きだった黒根岩風呂もだんだん管理され、いよいよ混浴じゃなくなっちゃったんで、こーした自然そのままのような素朴な露天はますます貴重になってくるだろうと思います。守りつづけてほしいと思うし、そのために僕らもマナーを守って大事に使わなきゃな、と改めて思わされました。
とにかく、記憶に残る入浴でしたよー。一生のうちの20本に入るくらいの素ン晴らしい湯浴みになるなんていくまえは思ってもみなかったな。(^.^;>
2010年4月26日の月曜日、午後1時すぎのことでありました。5人が参考にしています
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毎年、温泉らしい温泉に入りたくなると通っている温泉で 東海地区ではNo_1の温泉だと思う
内湯の少し寂びれた感じと立ち上る湯気が何ともいえない 湯船には比較的大きい湯の華が漂い 硫黄の臭気も温泉気分を満喫させる 露天風呂には白濁した湯をはじめ数箇所に分けられた温泉があり のんびりと楽しむことが出来る 冬場には、チェーン規制にはなるが道が結構広く車で通える 雪見風呂なんて最高である。
施設内の通路は床暖房 休憩所は広く寛げる 食事処では、蕎麦が旨い また、飛騨牛の鉄板焼 最高である。3人が参考にしています
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下田湾に面した温泉旅館。
浴室は、一階の一番奥に脱衣所があり、さらに階段を下りると浴室に。広くはないものの、ひのきの浴槽。露天風呂は石張りの立派なもので、中央にテーブル(島?)まである。ぬるめで、大樹の下でゆっくりとできた。残念なのは、1.露天風呂に落ち葉が漂っていたのが残念。流れを利用して一箇所に集めるようにしたらいいのに。2.カランが古い型であった(一部)。3.県条例で仕方ないのだろうが、塩素臭が強めだった。よって、4点とした。
館内はリニューアルしたようで、高級感が漂い、客室、食事処からの海の眺めも素晴らしかった。
食事はあるアクシデントで別の旅館からランクアップしてもらったので、本来は評価外とすべきかも知れないが、朝夕ともに、金目鯛を含む海の幸を活かし、量も多すぎず、少なすぎずで満足した。なにより、年配の仲居さん二人の気遣い、サービスがとてもよかった。1人が参考にしています
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3月6日から2泊で行ってきました。
兵庫から車で行ったのですが 現地に着くとかろうじて周りに雪は残っているものの あいにくの雨模様ということもあり 期待していた雪深し・・・といった風情はありませんでした。
それでも 早くについたので福地温泉内にある「舎湯」という足湯小屋(?)というには余りに立派な建物で ゆっくり囲炉裏端でお茶をいただき 外の景色を見ながら足湯につかり チェックイン(15:00~)には 少し早かったのですが 「かつら木の郷」に向かいました。
車で乗り付けた途端 男性スタッフが車まで来て きちんとしたお出迎え。気持ち良く案内してくれました。その時点で 14:45。 隣に立派な囲炉裏のあるお部屋の横にあるロビーでお茶とお菓子をいただきながら記帳し しばらく待たされて 部屋に通されたのは 15:15くらい(ここまでがかなり長い) その上 まだ部屋の簡単な説明があり・・・これが こちらの宿の唯一の大きな問題です。
福地温泉には もらい湯のサービスというのがあり
① 15:00~16:00 18:00~21:00
② 浴衣を着て 歩いていく
という条件があるのですが このチェックイン時間で 実際 部屋に通されて浴衣に着替えてとなると もらい湯に行く時間がかなり制限されます。 特にこの「かつら木の郷」は福地温泉の端っこ(苦) 人気の高い「長座」や「孫九郎」は反対の端っこなので 一番奥の離れの部屋からだと どんなに急いでも10分はかかります。 これではせっかくの福地温泉挙げてのサービスも 気ぜわしい思いばかりが残ります。
しかし お部屋は12帖和室(寝室)+12帖和室(こたつ部屋)+12帖(囲炉裏部屋)+12帖(リビング)に洗い場(屋内)+露天風呂付きのお部屋で3万ちょっとと内容に比べて 考えられない程リーズナブル!!
この宿の泉質自体に さほどの個性は感じませんが 建物の作りがよく 奥飛騨温泉の雰囲気は十二分に楽しめます。
そして 十分な炭をもらえるので 部屋の囲炉裏でずっと炭遊びが楽しめ 個室の囲炉裏端でお食事がいただけることを考えれば 120点の宿だと思います。
夜には雪が降りだし まさかの雪見露天が楽しめました。 夜 雪が降る中 もらい湯に行った時の幻想的な白い世界の中 やわらかい明りが灯っていた町の雰囲気は 忘れることができません。
あと 食事のサービスをしてくれた若い女性を筆頭に 素晴らしいスタッフが多かったことが この宿の評価を大きく上げたことを書き加えておきます。
必ず 再訪したい宿のひとつになりました。2人が参考にしています
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誕生日に旦那さんが予約してくれて行ってきました!
ネットで見た時点でとてもきれいで楽しみにしていたけど、
実際に行ってみて、、想像通りでした☆
お風呂も露天風呂からは真正面に伊豆の海が見え、
サウナも蒸気いっぱいで気持ちいい!
お風呂から出た後も女性はリラクゼーションスペースと
一人ずつ仕切られているきれいなパウダースペース!
もちろんお食事も豪華で美味しかったです。
バーもあったので、行ってみたけどちょっと大人すぎる
雰囲気・・・
子供ずれの家族でいくようなところではないけど、
デートや女性同士の旅行には最高です。
また行きたいなぁ~3人が参考にしています
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雑貨屋兼教団の主宰をなさっている名物オーナーが開いている「信者のための」温泉です。エントランスからいかにも某番組のパラダイスで取り上げられそうなたたずまい、マネキンが迎えてくれます。雑貨屋さんではが学校制服関係も扱っているみたいですから、そのつながりでマネキンさんがいてるのでしょうか。
雑貨屋さんで入浴をお願いしまして、いざ奥の浴場へ、最近改築されたそうでトイレが入り口付近にあります。さらに奥へはいって行きますと男女別の脱衣所、プラスチックの波板で囲われた浴槽へと続きます。温泉は見事にかけ流されていまして、まずは1番上に湯が入り2段目3段目とおりて行きます。新鮮な湯は1段目ですし、ぬる目が好きなら最下段がいいと思います。どちらにしても満足行く素敵な湯ですね。泉質はよくわかりませんでしたが、微弱な硫化水素臭がするあっさり系の湯だと思います。単純泉かもしれません。ちなみに湯以外には何も求められないところですから、洗体や洗髪は他で済ませてこられることをお勧めします。
大層話好きのオーナーさんですから時間も余裕をもって訪問したいです(笑)。スキゾの気がある私とは波長が合うおやっさんでした。厳密には信者さんのための温泉ですから、行かれるなら節度をもってお願いします。まぁ普通の文明人にはお勧めしかねますが(笑)22人が参考にしています
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家に戻るより前に仕事の疲れを一度落としてしまいたい気分の時に文字通り「立ち寄り」ます。人口温泉であることは承知の上です。基準の下がった下手な「なんちゃって天然温泉」よりよほど良いです。
街中でありながら、古い水門(閘門)のレトロな塔に出迎えられるロケーションが好きです。晩に、ほのかな明かりに照らされた露天風呂に浸かっていると癒されます。
サウナにはメガネ置きがあり、また浴室と脱衣所の間には扉で仕切られた洗面(っていうか体拭き場)があるのも良し(こういうところまできちんと作っていない施設が最近多すぎる)。
顔剃りや襟剃りだけを気兼ねなくお願いできる床屋さんがあるのもポイント高いですね。マッサージ部門などもいずれ使ってみたいと思います。
少なくとも平日の晩は、児童客と監督できない親に悩まされたことはありません。7人が参考にしています
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【宿泊日】平成22年1月(金曜)
【宿泊金額】20,000円 (税別)
【客室】離れ 10畳和室+4.5畳囲炉裏の間
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:有り
【風呂】
・大浴場+露天風呂 男女各1カ所
・貸切内湯+露天風呂2カ所(各5~6人入れます)
【料理】
・夕食:個室食事処(囲炉裏)
主な献立は「飛騨牛炭火焼き」「岩魚炭火焼き」など10品程度。
ビールはアサヒスーパードライ大瓶で700円(税別)です。
・朝食:個室食事処(囲炉裏)で和食。(朴葉みそも出ます)
【意見】
・部屋数が10室なので、貸切風呂も待たずに入れました。
(15時のチェックインと同時に貸切風呂を利用する人が多いので、16時以降がお勧めです。)
・浴室の前では、おいしい天然水が飲めます。
・食事は質、量とも満足できます。
・宿全体が福地温泉らしく古民家風です。
・冬季に車で訪れる場合は、雪道用のタイヤが必要です。
・朝には、宿のすぐ前まで猿が来ました。
・接客も良く、不満と言えば、テレビがアナログなのと、ビールがアサヒスーパードライしか無かったことぐらいでした。3人が参考にしています
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ここ最近疲れていたので温泉に入りたいな~と思い、熊野の郷に行ってきました!(岩盤浴もして完璧に癒してきました)私、熊野の郷の館内と中庭の雰囲気がめっちゃ好きなんですよね!落ち着いた雰囲気で、いつも癒してもらってます☆今週は和風風呂でした。露天風呂の大きな石をくり抜いたお風呂がたまらなく好きなんですけど、あそこだけ湯質が違うような気がするんですよね。お湯がやわらかいってゆうか。だから露天に行く時は真っ先にそのお風呂に行きますね。軽く温泉に浸かった後は大好きな岩盤浴☆やぁっぱり、びっくりするくらい汗かきます!デトックスされてる感じがしてめっちゃリフレッシュしました!
お風呂は何回でも入れるので岩盤浴の後もしっかり満喫してきました。お腹が空いたのでレストランで食事もしました。松花堂にしてみたのですが、リーズナブルでとっても美味しかったです☆
お腹も満足したところで★つやっつやになって帰ってきました。
また行きます!!17人が参考にしています
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日曜日に利用しました。外観から木造造りが雰囲気良く、旅館に来たかのような雰囲気でした。お風呂も種類もたくさんあり源泉風呂もありいろいろ楽しめました。源泉風呂も少し色が付いていました。入口に「美肌の湯」の看板がありましたので、おそらく肌に良い温泉なのでしょう。また岩盤浴をしましたが、入れ替え制などではなく好きな時間に利用できたので自分のペースに合わせて利用出来たので良かったです。食事もおいしく頂きました。是非また利用したいです。
16人が参考にしています






