温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >317ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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6月19日に一泊しました。
広い敷地内に渡り廊下で結ばれた離れ風の部屋は、広くてきれいで囲炉裏があります。
温泉は大浴場のほかに家族風呂が二つあります。どちらも内風呂と露天風呂が一緒にあり、内風呂は桧作りでほのかに香りがします。
私が気に入ったのは家族風呂で、内風呂、露天風呂ともに結構広くて、空いていると自由に利用できます。
それから囲炉裏のある食事処でいただいた料理は、まさに地産地消でオリジナル料理もあり、大変美味しかったです。
喧騒を忘れ、ゆっくり、のんびりしたい方には良いと思います。0人が参考にしています
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場所は高山から平湯方面へ向かう国号158号の途中から北東側へ入ったところです。
うむ、全然分からん説明だわ+_* すみません@の地図みてください。その方が早いです^^;
こちら建物自体は木造平屋トタン葺きです。ですが総檜造りでもありまして
しょぼいのか豪華なのかよう分かりませんw
とりあえず無事に到着しましてさっそく浴室へ。するとそこには思いがけない
光景が広がっていたのです(((( ;゚д゚)))アワワ なんと浴槽の淵や床に温泉成分が大量に
凝固していたのです! その光景は少々オーバーな表現ではありますが、さながら
和歌山の花山温泉か奈良の山鳩湯!の様でありました。思わず( ̄ー ̄) ニヤリとしてしまいました。
同時に不安も吹き飛びまして、頭の中は期待感でいっぱいにぃ~><;
黄土色の湯に体を沈めますとこれがなかなかの浴感~^^ 前に入浴しました
「塩沢温泉」に匹敵するレベル! にやけた顔がさらににやけてトロントロン~状態(≧∇≦)
露天もありまして今度はこちらへ。こちらの露天は正確には半露天という方が適当かもしれません。
しかしながら、少々見にくいながらも滝と滝つぼを見て取る事が出来まして眺めもなかなか^^
露天の浴槽は内湯の42度より低めの温度設定になっておりましてまったり出来て上々です(*^ヮ^*)
さらに、露天エリアにはもう1つ浴槽がありまして、こちらには約26度の非加熱源泉がそのまま
注ぎ込まれております!! こちらは加熱浴槽とは違い、淡く微かに白く濁った色目をしております。
この浴槽を見たとき、またまたニヤリでしたw
一応飲泉は禁止されていますが、注ぎ込まれている湯を口に含みますと
かなり強い炭酸を感知する事が出来ます^^ これは「塩沢温泉」のを遥かに超えております!
甘みの方は「塩沢温泉」の方が強く、こちらはやや大人しい感じです。
すべての浴槽がかけ流し加水なしで利用方法も問題なしです。消毒系の臭いも感知しませんでした。
お気づきかと思いますが、ここの浴槽のラインナップは42度の内湯、ぬる湯の露天、そして約26度の
源泉という事で、大阪の「山空海」と同じです。ですので、掛け流しの温泉オンリーで交互浴が出来ますし、
ぬる湯でゆっくりまったりする事も可能です^。^
こちらで‘ツボ‘に嵌ってしまった湯~ぼーとは、なんと2時間45分も滞在してしまいました(*^-^*)
それも終了時間が来たため仕方なく退散した次第です。本音はもう少し居たかったんです\( ̄∀ ̄*)オイオイ
ともかく予想以上の温泉に出会えまして、最高の気分で大変満足行く結果でした^。^
こちらは湯~ぼーと的には再訪確実に有って感じです!!
追伸、炭酸は多量に含まれているのですが泡付きはありません。源泉浴槽の注ぎ込み口で確認しましたところ
注ぎ込まれてたところで炭酸がいっぱい弾けておりました。10人が参考にしています
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入り口のフローリングがピカピカでびっくりしましたが、お部屋も広く清潔で心地よかったです。お風呂も露天風呂からの眺めが素晴らしく、久しぶりにゆっくり海を見ることができました。好きな時間にお風呂に入りたいと思っていたので夜中も入れたのがうれしかったです。欲をいえばフロントでネットができたら私にとっては最高でした。お料理も大満足です。味も量も十分すぎるほどです。宿の人たちもとても感じが良くまた利用したいです。
2人が参考にしています
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行ってきました伊豆稲取!
やっぱり稲取温泉は金目鯛が最高でした!!
稲取温泉ホテル尾張屋さんの金目鯛が二人で丸ごと一本付きプランおすすめです。今度はぜひお刺身でも食べてみたいです。
最近はバイキングの宿が増えてきているのでお値打ちな金額で部屋食ができる伊豆の旅館も魅力ですね。2人が参考にしています
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日帰り入浴、行って参りました。あじさい祭りにつられ下田の宿を目指す道中、ついに念願かない訪問、昼時の入浴と相成りました。歴史を感じさせる脱衣所から浴室に入れば、「おぉー!」と一声、写真から想像するとおりのデッカイ檜風呂、嬉しさがこみ上げてきます。浸かってみれば適温、お湯が体に優しいですね。暫し湯を楽しんだ後は、湯口に置いてある枡で飲泉。無味無臭ながら、優しく上等なお湯です。何杯もいただきました。湯上りに頂いた十割そばがモチャとした食感で空腹にはピッタリでした。もう少し永いしたいと思いつつも出発。また機会を改めて再訪したいね、と同伴者の意見に賛同いたしました。
33人が参考にしています
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貸切露天風呂は最高でした。
10人が参考にしています
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平日の昼間の入浴です。もちろんガラガラでした。第2源泉と第3源泉という2種類の源泉が使われています。どちらも単純泉で、あんまり違いを感じませんでした。茶色の湯の華が舞う気持ちいい温泉でした。内風呂は大浴槽と源泉浴槽があります。源泉はなかなかの高温で、あちちな状態でした。露天風呂は小さな木のお風呂と大きな岩風呂があります。この岩風呂だけが第3源泉なのかな?温度や環境を少しずつずらしていますので、好みに応じて入れそうです。あんまり癖のないお湯ですので、万人向きかなと思います。
12人が参考にしています
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SLとバスを乗り継ぎ深い山間の寸又峡温泉郷へ。
SLからの乗り継ぎだったため、平日にもかかわらずバスは2台満席状態。
どれだけ混雑しているかと不安になりながらも、温泉街?に着くとひっそりと静か。
宿は夢の吊り橋に向かう入り口付近にあり、建物自体は年季が入っています。
温泉はというと、透明ながらもヌルヌル感抜群!
私の中では、今まで入った中で最高のヌルヌル感と思われます。
露天風呂に浸かりながら林の方に眼を向けると、すぐそばにサルの群れがこちらを警戒しながらも、木の実を食べてました。
聞くと鹿やカモシカも夜現れることもあるとのこと。
食事も鹿刺しやイノシシ鍋といった野趣あふれるものや、ヤマメの塩焼きと天ぷらは温かいものを出してくれるのが、とてもうれしい心遣いで大満足。ついついお酒がすすみます。
とにかく本当に静かで癒される温泉と宿でした。2人が参考にしています
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クチコミでは5つ★当たり前ですし、ゆらんシールラリーでも常に1位です。一体どんなところなのか?
今回はシールラリー最終にふさわしく(?)一泊してきました。
駐車場おりたら硫黄の香りがお出迎えしてくれます。
まずは、広い足湯!どばどばとお湯が惜しげもなく注がれています。
フロントのスタッフ、皆、感じ良い方ばかりでした。
お部屋、このお値段ですから全く期待していなかったのですが、清掃が行き届いていて、ホコリ一つとして無かったです。
お食事、こちらも期待していなかったのですが、とてもおいしかったし、飛騨牛の鉄板焼きなんかを出されるとは思ってもなく、驚きでした。
以前、平湯温泉郷を訪れた時、1万5千円程で泊まった旅館と、そんなにかわりはない、というよりほぼ半額のお値段で、このお食事にこのお風呂・お湯・・・
絶対お得です!
広い個々の露天風呂にはたっぷりの源泉が掛け流され、夜は薄暗い露天のみをライトアップし雰囲気抜群。
朝の8時までお風呂は入り放題です。
朝の露天は、夜の露天とはまた違うお湯のすごさが分かります。
とにかく湯の華がすごいです。
おかげで、夜中は汗をたくさんかいて、体の火照りを窓を開けて冷ましたほどです。
ひらゆの森、最高です、期待以上の満足度です。
1人が参考にしています
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こちら南飛騨にありまして関西からも関東からもアクセスのよろいしく無いところに
位置しております。奥飛騨辺りからだとかなり離れたところです。
こちらすでに廃業した温泉宿(湯元山荘)の混浴露天です。
有志の方々が清掃されているとの事で手入れはされています。
現在無料で24時間利用が可能です。ありがたい事であります!!
という事でマナーはきちんと守って迷惑掛けないようにしましょう^^
ただ宿の建物自体は現在閉鎖されていますので脱衣所がありません。
そのため浴槽の横ですっぽんぽんにならざる得ません。無論トイレもなしです。
浴槽は山間部の川のすぐ横にありましてロケーションは抜群、最高です!
駐車スペースから丸見えですが、利用者以外は来ないところですし、濁り湯なので
浸かってしまえば問題なしです。あんまり人も来ませんし基本問題なしと思います。
一般の観光客はほとんど来ないでしょう~。秘湯というにふさわしい温泉でございます(*^ヮ^*)
誰も居ない山中でよそよそとすっぽんぽんになりまして入浴~。黄土色の濁り湯は
水深10センチくらいで何も見えない状態。浴槽の奥が一番深くてそこまでに何段か段があります。
足元には十分注意が必要です。何も知らなかったので段に引っ掛けて少し擦り剥いてしまいました^^;
湯は鉄分の香りが強くしておりまして温度はぬるめ。じっくり入るにはもってこいの温度であります!
温まりもせず冷えもせずといったところです^^ こらからの季節にはちょうど良いです^。^
逆に冬は拷問と化すのは間違いなさそうですw 対岸からホースで浴槽に湯が注ぎこまれておりまして、
加水・加温などは一切ありません。というかそんな設備あろうはずもないw 完全なる掛け流しです~。
ホースから出ている温泉を頂きますとしっかりとした炭酸を確認(*^-^*) また、不思議と甘いお味でして
まるで温かいサイダーのような味わいでした(((( ;゚д゚)))ビックリ! なお、飲泉は個人の責任も元で
行なってくださいませ。どうなっても責任は取れませんのでね。
浴感も上々でして申し分のない野天風呂でございます。このような素晴らしい温泉があるのを
今になって知ったのが悔しいくらいでした! ただ、熊出没注意の看板にはビビリましたがね+_*
リラックマくらいで許していただけるなら一緒に入浴するんですがねw 本物は勘弁願いますです><;
この日の天候は時折晴れ間があり、辺りを蝶がヒラヒラと優雅に飛んでおりまして雰囲気も良かったです^^
小さな虫が時折頭の辺りを飛び回って‘うっとおしい‘事もありましたが、この時期はまだ最悪最低の
‘アブ‘はほとんどいないので安心して入れました^。^ (1匹だけ見ました)
当初は30~40分もいれば十分だろうと感がえていたのですが、‘ツボ‘に嵌ってしまい、
その後の予定を無視して90分も入浴してしまいました(*,,^-^) 極楽の湯でありました^。^/1人が参考にしています





