温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >318ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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温泉もお水もホテル内から沸いているんです。
客室の露天風呂も入るたびに源泉を入れ替えられて、新しいお湯に何度も入れるなんて気持ち良かった!
お風呂上りは冷蔵庫に入れていただいてる湧き水(もちろん無料)をぐびぐび飲んで、まったりゆっくり過ごしました。
基礎化粧品が部屋に備え付けのものがあってビックリしました。お風呂に入るたびに利用させていただきました。女性にはうれしい心遣いです!
部屋には立派なマッサージチェアがあって、彼は身も心もほぐれたようです。お風呂あがり後、マッサージチェアで、寝ちゃってましたから(笑)
料理もすごく美味しかったです!料理長さんの手書きのお品書きも素敵でした。
料理を盛るお皿にも気を使われていて感心しちゃいました。彼も満腹でしたので、女性の私には量が多かったぐらい。(^o^)
食事はホテル指定の時間があり、夕食6時、朝食8時か8時半で決まっています。
健康的な時間にご飯をいただいて就寝し、温泉にもつかり、日頃の都会生活から抜け出せてリフレッシュすることが出来ました。
ホテルの周りは温泉街というより、自然たっぷりです。日常から離れ、とにかくのんびり過ごしたい人にオススメです。9人が参考にしています
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昨日、「多気の湯」に家族で行ってきました。
新しくてとても綺麗でした。
露天風呂も広くて色んなお風呂がありました。
露天風呂に大画面のテレビのあってびっくり!
料金も安いし、すいていて、穴場としてお勧めです。
施設内にフィットネスクラブがあって、
無料休憩所では、映画が放映されていていい感じでした。
0人が参考にしています
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08' 12月10日の夕刻18:00頃---
伊東駅前の「伊東ステーションホテル」にその日の宿を決めたイーダちゃんは、駅からすぐのこちら海沿いにある、公衆浴場「汐留の湯」へやってきました。
以前から伊東にくるとき、いつもこちらのお湯が道路沿いに見えてまして、いつか入りたいなあとずーっと思っていたのです。
夜のとばりがもう降りてきて、こちらの浴場まわりはまっ暗々。案外淋しい感じです。こちらに近ずくにつれ、窓明かりとお湯の音、湯浴み客の話し声の反響なんかが聴こえてきて、うーぬ、良いなあ(^o^;>
とっても生活に密着したお湯なんスよ、こちらは。
僕が入ったとき、お孫さんを連れたおじいちゃんがきてられましたね。ほかにも3人のジモティーぽいお客さん。
お湯は伊東独特の薫り高い単純泉、もち100パーセントの掛け流し! この日は土肥の共同湯「弁天湯」→七滝温泉ホテル→天城荘→と続いて4件目のお風呂でしたけど、そんな一日の締めにふさわしい、あっぱれな湯っこでありました。
プシー、満足(^@^)/
手拭いを肩にひっかけて、伊東駅までぶらぶらと引き返す湯あがり散歩の道のりがよかった。伊東は僕の地元・横浜から近いんで泊まりは実はこれが初めてだったんですよ。やっぱ、泊まりだと違う、リラックスしまくれるのがなんとも嬉しかったですね。6人が参考にしています
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インターネット予約で利用しました。口コミの評判が良かったのが決めてでしたが、実際に利用してみてその素晴らしさに改めて感動です。部屋の狭さは少し残念ではありましたが、ボリューム満点の食事、予約不要の貸切風呂、そして何よりスタッフの方の柔らかい接客と満点満足でした。
6人が参考にしています
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ここの貸切露天はとても広くて最高でした!
一番広い露天も良かったけど、目の前の川の岩が青くライトアップされてる露天もよかった!
川に猿が下りて来ているのが見えました。
ロケーションも最高で、こんな良い露天風呂をこんな安い値段で貸切で入れるなら料理不味くても文句ないと思ったくらいでしたが料理も良かった。
ローストビーフ、飛騨牛のステーキ、その他色々・・・てんぷらも熱々でした。
宿独自の工夫がされた料理もあり、初めて食べたようなものもありましたがかなり美味しく最高でした。
1人が参考にしています
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「踊り子歩道」に一歩足を踏み入れると、別世界の趣きがあります。石畳の道を歩くと、程なく『踊り子の宿』への橋が見えてきて、胸が高まるのでした。
さぁ、待望の榧のマス風呂へ案内していただきます。脱衣の前にお風呂を見てみると、わあ~、と思わず声が出ます。階段を半地下のように降りていくタイプって、好きだな**
浴室の風情が、とても良いです。古さがあって、ほど良く小さくって。壁のタイルがアートでもありキッチュでもあり、愛着も感じてしまいます。お湯に体を沈めた瞬間、感動がありました。榧の木の感触が心地よいです。お湯の感じは、肌の上でキトキトする・・・新鮮な感覚かも。お湯を飲んでみると、あっ、飲みやすい味。川のせせらぎと鳥のさえずりが永遠のBGM。この浴室の中で、心もゆったり開放されました。
宿の対岸に、踊り子の入った共同湯があるとのことで、川沿いの道を散策します。ジモ専で、入浴できないのが残念です。陶器、雑貨のお店なども見つけました。う~んレトロ。この辺り一帯は、別の時間が流れているような感じさえします。夏に、是非来てみたいなぁと思えるような、ステキな場所なのでした。7人が参考にしています
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らんらんと輝く太陽が海に降り注ぎ、どこまでも続く水平線・・・海沿いの道をずっと走っているこのシチュエーションが、たまらなく爽快です。
あちらこちらから立ち上る湯煙を見ながら、高磯の湯にやってきました。海沿いにある湯舟は、開放感いっぱいです。
まず湯舟に体を横たえて、お湯を感じます。肌の上ですべっとなじみ、予想以上に気に入りました。潮風が頭にぴゅうぴゅう吹き付けるので、少しの間お湯の中に沈み、空を眺めます。あぁ、ぞっとするほどきれいなブルーです。遠くで何かが飛んでいます。海の匂いも感じます。懐かしいなあ・・・以前よく海に行っていた時があったので。
立ち上がり海上に目を移すと、大島や、三宅島などの島影や、波間を航行する船の姿が見えるのでした。絶景**素晴らしい~、爽快度∞・・・
海風が顔のほてりを冷ましてくれたおかげで、いつもより少し長い間お湯を感じていることができました。
0人が参考にしています
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ここの一押しは混浴の大露天風呂です。そのスケールは圧倒的です! ただ大きいだけでなく、
洞窟・滝などもあります。さらに深いところ、浅いところ、熱いところ、ぬるいところと様々。
これだけあれば、どこか自分が気に入ったところがあると思うので、そこでまったり出来て良いです。
貸切風呂も3つありまして、お薦めは「かじかの湯」です。蒲田川と対岸の山並みを一望出来ます。
浴槽は岩を上手く利用しておりまして、底も玉砂利でして大自然に溶け込んだような感じで雰囲気が良いです。
泉質・利用方法も問題なく良好そのものです。
内湯は宿泊者専用で、一般的な広さで特に特徴はありません。
ただ、利用者が宿泊者に限定されているので比較的利用者が少なく落ち着きます。3人が参考にしています
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真冬の平日の昼頃からの入浴。亀山あたりで早目の昼食を済ませて、空いているはずのランチタイムの入浴狙いである。人気の施設ゆえ、混雑が懸念されるが故の措置であったが、正解だった。目当ての露天風呂は1人または2人、後半は多くなって5人ほどの入浴。湯口近くに陣取ることができた。
ここはエントランス周りから畳敷きの脱衣所まで、いい感じに設計されていると思う。特に男女の動線が別れるところに目立つように時計を配し、「湯上り時刻」の相談ができる点など心憎い。現に、時計を見ながら「○○時にね」と打ち合わせるカップル(まあカップルと呼ぶにはご高齢かと思うが)を数組目撃。
湯は内風呂1つ大浴槽、露天風呂も1つの中浴槽といった形で、どちらも手付かずのかけ流し。緑色がかった優しい単純泉である。アルカリ性ゆえか肌触りは少しつるつるする。秀逸なのは露天の方で、浴槽が小さいために湯の鮮度が勝っており、明確なモール臭が見事である。湯口近くではほのかな硫化水素臭も感じることができた。恐らくはこちらの臭いはあっという間に飛んでしまい、湯口から離れるとモール臭のみが感じられるといったところか。ややぬるい湯であり、長湯可能。オーバーフローも多く、何一つ文句なし。
強いて言えば、すぐ近くを電車が通過するため、風情がない点。屋根の類がまったくないので雨天や夏の炎天下の入浴は二の足を踏む点ぐらいか。前者は致し方なしとして、後者は改善をお願いしたいところである。0人が参考にしています





