温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1462ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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再訪。
細かい点を確認してきました。
まず今回はレストランで食事を。
温泉入浴券付お食事メニューというのがあったので張りこんで\2100の松茸土瓶蒸し定食を。
でも、ちょっと全体的に寂しい感じ。ご飯が無料で大盛りに出来るそうですが、ご飯増やした
ところでどうも。
別のメニューの方が良かったか。
温泉のほうですが、入ってすぐこれは前回のクチコミを変えなきゃいけないかと思うほどヌル
ヌル。また温泉からは磯の香りのような匂いがします。
いったん湯冷ましをして再度入りましたが、今度はあまりヌルヌルしない。
その差がとても大きい。それで結果的に以前は評価を下げたのかもしれません。
なぜか、この温泉はその持続性がないのか。わかりませんが。
あと、露天には座って湯冷ましする場所がありません。一応。3つほど洗い用の座椅子があり
ます。今回はそれを代用としました。
できれば座ってクールダウンできる場所がほしいです。
あと、内湯、露天のほかにサウナがあります。
4人ほどの広さ。温度計表示96℃(高さ2mの位置)。今回は時間が無かったので、サウナは入っ
ていません。
あと、ここはサウナはあれど水風呂が無いので、ご注意を。
源泉名 ふたこえ温泉
ナトリウム炭酸水素塩・塩化物温泉
泉温 41.5℃
Na 1454.5、K 17.8、Mg 2.8、Ca 8.8、Fe 1.0、
F 4.0、Cl 756.5、HS 0.3、SO4 370.2、HCO3 2121.8、
メタけい酸 34.2、メタほう酸 27.4、CO2 344.1、
分析年月日 平成6年4月28日
加水なし、加温あり、循環ろ過あり、塩素投入あり、
【施設設備や景観など】1/5
・サウナがあっても水風呂はなし。
【接客・清掃など】2/5
・特に目立った点なし
【ヌルヌル体感度】4/5
【塩素】 感じない。
【クールダウンできる場所】 露天にて。だがちゃんと休める場所がない。なんとか露天の縁
に座れる程度。あと露天には洗い場用の椅子が3つほどある。
【サウナの大きさ】4人程度
【サウナの温度】 温度計表示96℃(高さ2mの位置)。
【水風呂】なし。0人が参考にしています
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家族サービスの為、また行きました。
うちの息子は、もくもくファーム内を歩いているブタさんたちが好きらしいので…
入浴はタオル付きで800円ですが、もくもくファーム入園込みで1000円で入浴できます。なので、休日は家族連れが多いようです。うちでは、昼ごはんを食べて、椎茸狩り体験をして、その後に午後1時頃に入浴しましたが、それほど混んではいませんでした。うちが出る頃には、続々と家族連れの団体客が入ってきたので、休日の午後の混雑は要注意!もくもくの湯の入り口すぐ隣のジェラートは美味しいです。1人が参考にしています
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新しく作ったエントランスの迎賓の館?は現代的な建築で、吹き抜けに優しい光が入り込む優しい空間でしたが、古い施設(宿泊、お風呂)は空気が抜けず全体的にジメジメしていて居心地の悪い感じでした。(湿気臭く、ちょっとカビくさい感じも)奥に案内されればされるほど気持ちが暗くなる印象です。
スタッフの方々の対応(おもてなし)の雰囲気はとても良く、お料理も美味しく頂けましたので、全般的には納得しました。が、連休で価格も高めと言うこともあり、宿泊施設にはかなりガッカリしました。
お風呂は特筆することはありませんが、岩窟風呂の雰囲気だけは良かったです。
写真とか説明の良い感じの雰囲気を想像して宿泊される方は、その辺を考慮してお泊まり頂ければ、修善寺の雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。6人が参考にしています
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日帰り入浴の現在の営業時間は違っています。
現在は
営業時間/AM 10:00 ~ PM 9:00
です。
御確認ください。1人が参考にしています
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ずっと浸かっていると自然だぁと思いますが、
あるところで熊が出るよって話をされて。
人里離れているということは考えてみれば動物のテリトリーでも
あるわけです。
鹿や猿ならいいのですが、さすがに熊は・・・。
ここにいてあったことは無いですが、いても不思議ではないということが行った事がある人ならお分かりのはずかな。絶対にいないという保証も無いですから。熊対策はあくまでも自己責任ということで。2人が参考にしています
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久しぶりに行ったのですが、リンスインシャンプーが設置されていました。値段、設備含め自分の中ではこれで御殿場周辺では一番行きやすいとこになったかも・・
1人が参考にしています
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福地を後にし訪れたのがここ下呂。日本三名泉に数えられる一大温泉地。温泉街より外れ、竹林を抜けた飛騨川畔に立つのが今宵の宿「川上屋花水亭」。約1000坪の敷地に客室わずか16。緑の山を背にする建屋は瓦の流れが見事な高級感あふれる凛とした佇まい。火を灯す頃には、一層の静寂と旅情に包まれてしっとりとした風情を醸し出している。
高級料亭のような清楚な畳敷きの玄関。ロビーラウンジなど小洒落た和モダンな雰囲気。落ち着きある佇まいを大切に、近代的な快適さも追及した現代風数奇屋造りとさりげなく飾られている書画に調度品をはじめ生花などが心和む空間を演出している。そして洗練された接客に隅々にまで行き届いてる清掃など含め、もてなしの温かさがここにはある。
今回通された客室は、桃花荘2階「沈丁花」の間。(希望した客室がすでに埋まってたためこの客室に)主室10畳+副室6畳と広々とした室内は、気品が漂い、床飾りにこだわりの調度など優雅なひとときのためのしつらいもさり気ない。外の眺めはもうひとつであるが、居心地は良く、まずはビールを飲み干し一息つき温泉へ。
御影石をはじめ端正な美しい和造りの大浴場へは、単純泉の湯が静かに注がれている。他には貸切りの檜露天に川畔には岩露天とある。これら浴槽からは、坪庭を配した小ぶりな庭や遠くに山々の稜線を眺められ、どっぷりと湯に浸かりながら旅の疲れを癒すことができる。特筆すべきものはないのだが、滑らかな下呂の湯を満喫できたのである。
食事は夕朝とも個室料亭で戴いた。新鮮な魚介に季節の山菜を素材とした美味を取り合わせている会席膳は、今回も素晴らしい内容。「一客一味」ともいうべき、はんなりと美しい膳はもてなしの心遣いがあふれており質、味付けとも文句なし。量的にも私に程よく、一品一品はもちろんだが、特に天然鮎のうまかったこと。夕に朝にと美味を堪能した。
前日の民芸調の秘湯宿とは、全く趣きが異なるこの宿へは3度目の宿泊。ここにも数奇屋造りが醸し出す閑静な佇まいには、侘びに粋にと季節の味わいがあるのだ。それらを存分に満たしてくれる、この風趣あふれる大人の宿「花水亭」へは、また機会があれば再訪してみたい。翌朝、宿を後にし次の宿泊地、山中へと向かった。(07,8月下旬宿泊)2人が参考にしています




