温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1464ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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松ヶ島共同浴場を目指したのですが発見できず、19時半をまわってしまったため、もうひとつの大島(おじま)共同浴場に行きました。こちらのお風呂には入っていないのですが、場所についてひとこと。
@nifty温泉に示されているこちらの住所は松ヶ島、大島ともに番地表示がないため、導かれる地図は間違っています。この地図をあてにして探しても絶対に見つからないので、これから探す方はご注意ください。この松ヶ島共同浴場は大島よりもわかりやすいと思いますが、わかりにくかったら「なばなの里」の北側にあるゲートボール場を目指しましょう。そのはす向かいにあります。5人が参考にしています
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この年末年始に1泊しました。まず宿が古くふすまや敷居がすべて斜めになっていて隙間だらけ、従って宿の中が非常にさむい、暖房があることはあるが効かない、料理が冷め切って魚に箸が刺さらないほど固まっている、布団がせんべいみたいで、マットがあるのに出してくれない、コロッケにかけるソースをくれと言ってもなかなか持ってきてくれない、部屋のビールは賞味期限切れ、テレビが映らない。すべて事実です。これで11人で30万も払っちゃいました。間違ってももう二度と行きません。評価は0点です。
8人が参考にしています
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大量の新鮮な湯がどばどば・・・なのですが、残念なことに塩素を入れているのですね。これだけ豊富な湯量なのに、本当にもったいないです。塩素いれないでやっていける方法ないのでしょうか。何回か来訪しましたが、多分もう行かないと思います。
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この宿には「桔梗亭」という別館があります。越後の国の庄屋の家を移築復元した由緒ある建物で、築150年の建物だったそうです。柱は大変立派で太いもので圧倒されます。ケヤキの大木を用いています。値曲がりを使った梁も見事です。その造作は雪国独特の造りだそうで、雪の重みに耐えるように考えられたものだそうです。観月荘では、ここで食事ができるようにしています。昔の暮らしに想いをはせながら三歳料理をいただくのもいいかもしれません。
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<旨い魚が棲む宿>のキャッチフレーズに魅かれ東京からの帰路に、初めて稲取を訪れました。
4年ほど前にリニュアルされたそうで、団体さんで混雑する広いロビーも無く、中規模ならではの静かで落ち着いた宿でした。階上の風呂、特に屋上の露天風呂の施設は期待以上!、満足感に浸りました。
楽しみは夕食。テーブルには十数種類の器や皿が並んでいました。魚が売り物のはずだからまず最初に箸を付けたのがお造り。新鮮な筈の魚の色合いがどうもおかしい。5種類の魚の味が全て水っぽく旨みが味わえない。調理した時間が問題でおそらく数時間前で冷蔵保存していたようだ。これは落第。次にこれも売り物の魚介の網焼き。串に刺した子蛸や帆立貝も湯通ししたものを数時間冷蔵保存したもので、素材の旨みが全く感じられません。これも落第。調理に手が込んだものもありましたが器や皿に盛られたもの全て、どれひとつ美味しいもの、印象に残るものはありませんでした。こんな宿も珍しい。
素材、調理に吟味が必要と、同時に料理の品数を少し減らしても美味しいものを供してほしい。
現在の宿泊料金で施設については友人に推薦できるが、料理については推薦出来ないのが私の正直な感想です。(22/11/2006)2人が参考にしています
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2006年9月23日入湯。岩盤浴がお手頃価格(800円)で楽しめるということなのでまた行って来ました。実は初体験の岩盤浴は床暖房付き低温ミストサウナといったところ。10分も横たわればびっくりするほど汗が流れ出て、しかもベタベタした汗じゃなくてサラサラした感じ。またサウナみたいに熱くないので息苦しくないから2~30分平気で入っていられる。でも仕上げはやっぱりぬるめの露天風呂が気持ちいい!
0人が参考にしています
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答志島和具の港に下りて、左手の町並みをぶらぶら道なりに歩いていくと10分ほどでたどりつけます。建物、内装ともに鄙びた雰囲気が漂っています。壁には名前も聞いたことがない演歌歌手のポスターが貼られ、その歌手の歌なのか、館内には演歌が流れています。
浴場は四角い浴槽が一つだけあるいたって簡素なものです。石鹸は置いてあります。浴槽奥に1.5mほどの石積みがあり、その上からお湯が流されています。けれども放流式ではなさそうです。吸水口もしっかりありました。天井は低くないのですが、小さな窓が二つしかなく、しかも窓の外は壁になっていますので、湯気がこもり、浴場全体に閉塞感があります。
お湯は無色透明で、これといった特徴は感じられません。やや塩味がある程度です。開館と同時の入浴でしたので、お湯が新しかったのがせめてもの救いでした。これで600円は高い印象です。9人が参考にしています
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立ち寄りは16時までで打ち切りしたそうです。残念。連休だから仕方ないか。
しかし、この辺の温泉には、よくふられてしまう。2人が参考にしています
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ライトアップの初日に行っていました。
やはり普段の夜間に比べると人が多かったです。
お風呂のクチコミは過去にたくさんあるので、私はマナーについて一言書かせて下さい。
ここはお風呂ですが、水着・タオルでの入浴はOKです。
でも裸で入浴している人もいますので、配慮を忘れて欲しくありません。
カップル(夫婦)やファミリーでいらした人にありがちですが、男性は裸で入浴、女性は傍らで足湯なんて光景を目にします。
ここはお風呂なので、着衣の方がいること自体おかしいと思いませんか?
入浴する意思が無いのであれば、視界に入らない場所で待つのがマナーというか常識だと思うのです。
信じられないことに、無断でカメラ・ビデオを撮る人もいますよね。
女性だから入れないという人は多いのでしょうが、女性でも入っている人もいるのです。何か変じゃないでしょうか?
マナーやルールは性別に関係のないことだと思うのですが・・・。0人が参考にしています
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10/15~25まではライトアップとイベントが行われています。
21(土)の夜は、観光客も多く、大変賑わっていました。
イベントの時間(20:30~)は、200人以上が集まり、例の橋の上にも50人以上のギャラリーがいました。
そんな中でも大勢の人が入浴し、全裸に手拭だけの若い(推定20代)女性も数人いました。
上から見下ろしていると
「とても入れたもんじゃない。」
と、思ってしまいがちですが、風呂まで降りてみると、何か勢いのようなもので入れてしまうようです。
後で、見下ろして
「ヤバー丸見えジャン!!」
とか言っていましたが、
「イイ想い出になったね。」
とも、言っていました。
要するに、その辺も含めて楽しんでしまえばいいのでしょう。1人が参考にしています





