温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1439ページ目
-
掲載入浴施設数
22997 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15158 -
温泉口コミ数
163879
東海地方の口コミ一覧
-

彼女と行ってみた
愛知県にて仕事を済まし、チェックインピタリの15時に宿へ到着。
(-。-)y-~小屋なる味のある囲炉裏小屋を歩き抜け受付へ到着した。
迅速かつ丁寧に係員が出迎えてくれ荷物をロビーのソファ横へ運んでくれた。
美味しい茶菓子と温かい茶を戴きながら部屋案内を待つ。
新潟県より移築されたという築年150年の故民家(古民家)の柱や梁、民芸品を観察していると私のDNAに刻まれているであろう日本の故き良い時代を思い起こされているようで気持ちが落ち着いた。
宿泊した部屋には専用風呂+囲炉裏部屋+リビング、そして贅沢な程に広い庭が外にある。室内は木と白壁、そして近代的な床暖房や加湿器等も完備されとおり居心地はとても良い。囲炉裏用の炭もたくさんあるよ♪
幅狭の縁側に座り庭と遠くの山を眺めると、やっと春を見つけたであろう植物達が新芽を出している状況で山深い土地の四季を感じさせてくれる。
「もらい湯」なる近隣の温泉宿を訪ねられる特典が付いていたが、この部屋に居るとそんなことは忘れてしまった。
まずは風呂だな…っと貸切風呂へむかった。無色透明で微かに何かの成分臭がする柔らかく優しい湯だ。福地の湯。もちろんかけ流しされている。木製風呂と岩風呂が広くて気持ちいい~ 狸もいた!
夕食は飛騨牛がメイン料理の田舎和膳で美味い。
品書きを拝見すると量的に少ないのでは・・ っと想像してしまったが、見事に裏切られた・・ 味・盛付け・量・器・・・ いい! お腹いっぱいです~~ 秘湯ビールはない。0人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
温泉付き特別室・・・
HPやパンフなどを見て期待を込めて行くと、
そのギャップにびっくりしてしまいます。
コテージか?バンガローか???
まぁ・・・値段也かな?
かけ流しと電話説明を受けていたので風呂が良ければいい♪っと客室風呂に入浴してみると!
陶器製の浴槽には吸い込みと排出用のポンプ穴が2ヶ所空いている。そして湯は勝手に循環しており浴槽からは全く溢れ出ないのです。2人入浴し出た瞬間(湯が少なくなる時)はドバドバっと湯が出るがそれでも溢れ出ない。
電話説明に偽りありか・・・ 姉妹店の別宿パンフにはかけ流しと歌われているので、ここの従業員さんはかけ流しの意味を理解しているはずだが・・・
専用風呂なのだからゴミ取り用の循環も不必要であるはずだかナゼか?湯がローテーションしている・・・ 外には複雑な配管設備があった。
気を取り直し夕食に向かった。
料理内容は中々良く、本館へ通常料金で泊まり同内容の料理であれば4点にしたかも知れない。
本館にある内湯はものすごい塩素臭がした。
海を見て料理を食べる定番コースならオススメの宿であるが、湯にこだわる方は・・・と感じました。2人が参考にしています
-
公園に作られた人工の小川のように見える足湯。
湯の温度がちょっと高めだったので涼しい季節に利用するのが良さそう。
景色も良く、のどかで、ちょっとした時間潰しにぴったり。0人が参考にしています
-
以前は真冬の大雪の日に来たのですが、今回は初夏に再訪。
雪見露天風呂もいいけど、青々とした緑を眺めながらの入浴も乙なものでした。
先日TVでご主人が自ら露天風呂そばに足湯を作ってらっしゃるのをとりあげてましたが、場所がいまいちですね・・・
すっぽんぽんで入っている方のそばで足湯ってわけにもいかないので、誰も利用していません。残念です。5人が参考にしています
-

実を言えば、露天風呂は一つなんです。
もう一つの大きな部分は風呂ではなくて、温泉プールなんです。
だから泳ぐのがオッケーなんです。
それもセールスポイントなんですよ!0人が参考にしています
-
3月上旬の月曜日、日帰りで利用しました。
東海道の松並木が残る舞阪から、関所跡の新居に抜ける途中、R1号の旧道を走っていると、左手に「日帰り入浴受付」の文字があるのが目に入り、立ち寄りました。
この宿は浜名湖と海を隔てる弁天島に建っています。JR弁天島駅前の信号をわたるとすぐ目の前という立地のよさに加えて、宿の前が海水浴場という、これまた申し分のないロケーションの宿です。海水浴を楽しむにはもってこいの宿といえるでしょう。
ただ、温泉の方は評価できません。無色透明で特徴のほとんどない湯で、加熱し、循環させています。塩素臭がきつくなかったのがせめてもの慰めでしょうか。
宿泊はしていませんので、評価は控えます。フロントの方の応対は丁寧で好感がもてました。これで食事がよければ、温泉目的ではなく、海水浴など、海を楽しむという目的で訪れるにはいい宿だといえるでしょう。0人が参考にしています
-
河津川沿いにある 河津三郎の足湯処。
源泉名 混合泉 峰1・2・20・28号泉・谷津6・38・29号泉
源泉温度62.1度PH8.0
ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
過去に一度訪れたことが・・。
2階が足湯で、河津川の眺めとともにぼちぼちの満足感。
1階は指定桶を持っていないと入湯できない共同湯がある。
河津桜の時期は、散策の疲れを癒すために、
さくらの足場・豊泉の足湯と共に賑わうのだろうと考えながらの足湯でした。
(2009年5月30日)2人が参考にしています
-
河津町にある 峰温泉大噴湯公園 足湯
源泉名 混合泉 峰1・2・20・28号泉 源泉温度64.2度PH7.7
ナトリウム-塩化物泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
ここの最大の売りは、なんと言っても大噴湯。
自噴泉で100℃の温泉が毎分600ℓ、高さ約30mにおよぶ。
いつでも吹き上がれるが、今は管理されている。
9:30から15:30まで1時間ごとに1日計7回。
1回の噴き上げは1分間ほど。(火・金曜日はメンテのため定休)チラシ抜粋
その片隅に足湯がある。
噴き上げ待ち時間にもってこいの足湯でした。
花ビラが浮かべられ落ち着き感が良かった。
温泉たまご、売店もあり施設としての充実感がある。
今年2月オープンなため、真新しい。
噴き上げは、是非体感で・・。
そこには、東洋一の大噴湯とともに完成度の高い公園(足湯)があった。
峰温泉のシンボル的存在ですね。
参りました。
(2009年5月30日)0人が参考にしています










