温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1154ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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GWの帰省途中で雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。
明治43年創業の老舗旅館ではありますが、日帰り入浴もわずか400円で可能であり、鄙びた雰囲気と相俟って、地元の人々にも愛されている湯治場のような印象を受けます。
長生きの湯と称する温泉は、泉温29.2度、pH8.7、毎分609リットル湧出、無色透明無味のアルカリ性単純温泉です。加水なし、加温・循環濾過・塩素消毒ありのため、お湯の特徴は感じられませんでした。2つある浴室は造りが異なるようですが、私が浸かった浴室は、浴槽が3つあり、低温(34.5度)、中温(38度)、高温(41度)に分かれています。湯口は、浴槽の中にありました。浴室にある掲示板には泡付きがあるのがこの温泉の特徴とありましたが、すべての浴槽がジェットバスになっていて、残念ながらその特徴はよくわかりませんでした。ただ、低温浴槽は暑い時期にのんびり浸かるにはいいかもしれません。
(2011年5月入浴)6人が参考にしています
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施設の老朽化の一言に尽きると思います。洗い場の結構な数のシャワーが壊れたまま長いこと放置されています。お湯は白湯で特筆すべきものはありません。サウナ、スチームサウナは余所と変わらず、露天風呂は単に屋外部分にあるだだっ広い風呂ってだけで何の感動もありません。
26(ふろ)の日や567(ころな)の日は入浴代が割安になるイベントがあり、また食事処の枝豆ポテト50円とかソフト半額など、集客のための努力は見えますが、いかんせん施設自体に魅力がないため通常価格では絶対入りたいと思いません。
とてもイマイチです。6人が参考にしています
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お湯質はヌルヌルして良いです。ただ ぬるいのと湯量が少ないのが否めない…
シャワーヘッドがビタミン水の出るヘッドになってて嬉しい。アメニティーはボディーソープとリンスインシャンプー。自分的にはそれじゃあ髪がきしむので次回行くならリンス等持って行きます。ドライヤーは1コしかありません。あと綿棒がありました。
プールは利用してませんが 500円でお風呂もプールも利用できるのはお得ですね。
施設は古く、エアコン機器からだと思いますがカビ臭がきついです。特に締め切りの休憩室は酷く充満してます。
鮎を食べにきたついでにこちらにきたのですが また 『ついでに』なら利用するかと思います。1人が参考にしています
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無色透明で薬草風呂の匂いで消され(元々ないのか)温泉でないみたい。
入った時間が悪いのか、空いてました。
男子風呂には刺青している人が入っていたみたい。
ここは拒否されていないのでしょうか?0人が参考にしています
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こちらの諸先輩方の経験談を生かし、平日の昼下がりに到着。
しかし季節柄なのか、時間を読み違えたのか、結構な人でした。
脱衣所は、やや混み合いながらも通路は適度な幅があります。
浴場は可もなく不可もなくシンプル。かけ湯をしながら噂の生源泉風呂の位置を確認。先客お二人で満員状態でした。気持ち良さそうに目を閉じてじっとしたおられました。
洗面所は湯温調節可能なタイプ。シャワーの湯量も十分でした。シャンプー、リンス、ボディーソープが完備されています。
露天風呂は体感的に40度位でしょうか。夏の外気に程よい湯加減でした。
湯には湯の花でしょうか、浮遊物がありましたが、それ以上に都市河川のように水面には油分らしきものが膜を張り、人間の髪の毛らしき物も多数浮いておりました。うーむ。
内湯は広くゆったり。看板には「加温循環」と書かれていたような気がします。そのせいか浮遊物はあまり気にならず、湯も隅の側溝にザバザバと流れ清潔感を感じます。
この辺りでふと気付いたのですが、他の入浴客がチラチラと生源泉を横目に見て通り過ぎる人が大勢います。
そういえば、私が入浴して40~50分は経過していたでしょうか、入浴開始時と同じお二人が、まるで時間が止まっているかのような光景でした。
どうやらこちらの目玉風呂である生源泉浴槽に浸かれるには相当な運と度胸が必要なようで、お控え目なお方にはストレスを溜めてしまいそうな感じですね。
客のマナーもですが、スタッフも放ったらかし状態ですし、折角「10分~15分で交代してね」と看板を出しているのだから、公平にチェックをして平等に楽しめるような浴場になるような配慮や努力をお願いしたい所でしょうか。
それでもズカズカ気にせず行ける私ですが、嫌なストレスを受けるので、もう行かないと思います。すいません。
こちらの諸先輩方達のように、私も油の浮いた、違う、湯の素晴らしさを理解できるように、そして他の客のマナーも気にならないようになるくらい精進しなければと痛感いたしました。1人が参考にしています
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伊勢神宮の外宮の北、県道22号線を走って行きますと南側に見えてきます。外観はこじんまりとした感じの銭湯さんで、周囲に数台分の駐車スペースがあります。伊勢は力量ある銭湯さんが多いという話を聞きまして、こちらを訪問してみた次第です。
番台式で、三和土を備えた昔ながらの脱衣所です。やや狭いサイズで、冷蔵庫は森永。
浴室もこじんまりとしていまして、手前があつ湯(44℃)と気泡風呂。奥はぬる湯(41℃)のバイタル温泉ジェットバスとなっています。バイタル温泉とは麦飯石を用いて湯を活性化させたとかいうもので、いわゆる石を使った人工温泉になるのでしょう。効能のほどはよく分かりません。湯口に砂利みたいなのが敷かれていまして、こちらを経由した湯になんだかの力を感じるとかいう趣向です。詳細はよく分かりませんが、塩素臭控え目でさっぱりした良質な湯かと思われます。奥には湖、古城、ヨットをモチーフにした小さなタイル画がありまして、これもまた銭湯の楽しみかと。
きっちりとした湯使いが好感を持てる銭湯さんでした。お伊勢参りの帰りにでも立ち寄って汗を流しておくのもいいのではと思います。0人が参考にしています
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ちょっと期待し過ぎたかな?
洗い場も外で温泉はぬるい、寒い時になると体が冷え切って風邪を引いてしまいます。
寒い時期は体を洗わず風呂にザブーンと入る人が多いのでは?
ちょっと不衛生だが、洗い場でモタモタ出来る状況ではないと思う。
ヒノキの簡易サウナありますが、いまいちかな?
全体に汚く、暑い時期に行くのがいいかと?
私は2度目はありません。_(>∀<)ノ☆ バンバン!6人が参考にしています
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国道166号線の高見トンネルを東に抜けて、ループ状の道を下っていくこと5kmほど。右折を指示する小さな看板がありまして、車幅分しかない山道を登って行きます。しばらくすると眼下にテニスコートなどが見えてきますのでそちらへ入りますと、大きなコテージ状の建物があります。こちらが山林舎です。
宿泊施設のお風呂なのですが、一般にも安価に提供されています。ただし、不定期に休みがありますので前もって確認されてから訪問しましょう。
脱衣所は籠のみとなっています。浴室は内風呂浴槽1つというシンプル系でして、温泉ではありませんが檜の端材を詰め込んだ袋が3つ浮かべられています。この檜から香りが湯に移ってきていまして、わずかながらも森林浴っぽい雰囲気がしていました。まろやかな印象の湯でして、消毒レベルは普通かな。アメニティーは「熊野古道」と書かれたメーカー不詳の3点セットとなっています。
もう少しダイレクトに木の香りがしてもよかったかなぁと思いますが、内容的にはボチボチの線はいっていると思います。価格が315円と銭湯価格よりも安価ですし、通りすがりにちょっと脇道にそれて入っていくのもいいのではといったところです。3人が参考にしています
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暫くぶりにR363ドライブ中銭湯春の湯が喜多の湯に変身してるので早速インしました。が 駐車場狭くて入りにくく一方通行だし施設が新しいけど・お風呂洗い場ゴチャゴチャ狭くてくつろげない。露天風呂も住宅街の中で求めている癒しがないよぉ~、ココハスーパー銭湯というより銭湯かニャ。長久手花しょうぶの丘の上からの広々露天風呂を同料金で楽しんだばかりなので・・・やはり癒しは住宅街には難しい。
3人が参考にしています
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なかなか予約が取れない宿なので今回は期待しすぎました。お食事は品数はありますがこれと言って決め手になるものはなく串に刺したお魚も冷めていました。朝食も煮物は冷蔵庫から出した冷たさ。田舎風と書いてありましたが逃げではないでしょうか。田舎風は素朴で暖かい味です。あまりに素人くさ過ぎます。夕食時にお布団を敷きにお部屋に入るようですが連絡不足なのかいきなりお部屋の鍵を開けて入って来ます。朝はお部屋でゆっくりお茶でも飲みたいですがお布団は敷いたままなのでテーブルは隅で足の踏み場もない。囲炉裏付きでも形だけで炭が少ない。帰り際にロビーでコーヒーを注文しましたがこれも薄く素人。やはり1人3万円となるとこれでは納得はいきません。”当たり前の事をきちんと”が最低限の鉄則ではないでしょうか。ここ数回は予約がとれないので奥飛騨の他の宿に宿泊しました。他の数件はお食事も地元の食材で丁寧で美味しく、施設その他も客を迎えると言う姿勢と暖かさ、一生懸命さが感じられ奥飛騨の印象は私にとって良いものでした。客を捌くと言う事より心のこもった姿勢が大事だと言う事を感じるべきだと思います。何も響いて来ないのが不思議なくらいでした。残念でした。
8人が参考にしています






