温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >988ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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外来入浴した。風呂は2カ所あり泉質が異なるが、ともに1階にある。大浴場は改装済みでカラン3コ、鉄分を含んだ単純硫黄泉、71,2度、湯ノ花あり。コインロッカー(100円)完備。
露天(薬湯)は珍しい酸性緑ばん泉(43.4度)で、ぬるいが後で温まる。売店に「七福茶」あり。3人が参考にしています
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バスツアーで食事付き外来入浴した。今回は2階の内湯に入浴。シャワー付きカランが4コ。午前11時過ぎに入ったが、お湯を抜いて掃除後だったので、湯船に30cmしかお湯がなく貸し切り状態だった。女湯の前にはコインロッカー(100円)完備。2階の女性専用野天風呂がおすすめと思われた。
2人が参考にしています
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広々ゆったりお風呂浸かって、サウナでガッツり汗流して、
さっぱりしながら脱衣所行くと、
喫煙者が脱衣所の真ん中で「すぱぁ~」っと気持ち良さそ。
お風呂でさっぱりしたのに、
たばこの臭いを付けて帰る・・・。
この時代、灰皿が部屋の真ん中に堂々とある温泉です。13人が参考にしています
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雨の中行きましたが、建物外の露天風呂は良かったです。
私は一人だったのですが、狭いので数人入ると辛いでしょうね。
内湯は雨の影響で湯質が変化してて、泥水のようでした。
それは自然なものなのでいいとして、内湯は洗い場が丸太をくり抜いた物に溜める方式で、一つの蛇口からチョロチョロ出ているだけなので、数人使うとあっという間になくなり困りました。
そしてそのお湯もかなりぬるい。
一緒に行った旦那に言うと、男湯は殆ど水だったそうです。
後、建物の露天は一緒に入ってたおばちゃんが沈殿物を「肌にいい」と言って体に擦り付けてたので、真似をしようと隅に溜まっている物を取ったら、その中にごっそり髪の毛が入ってて「汚い・・・」と思いました。
お風呂は掃除していないのでしょうか?0人が参考にしています
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去年の秋に新婚旅行で行きました。
また行きたいなぁ・・・1人が参考にしています
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作並温泉にある「一の坊」系列のお宿です。
冷蔵庫の中身は飲み放題!ミネラルウォーターとお茶、ウーロン茶、缶ビールでしたが、チェックインの時に他に欲しい物を聞かれるので、言えば追加してもらえました。
浴衣以外にも甚平風味のパジャマを出していただけます。夕食の時は浴衣、寝る時はパジャマにしました。
早めのチェックインだったので、宿の敷地内を散策。
だいこんの花の名物、自家菜園には、ナスとかトマト、レタス、ラディッシュ…と、色んな農作物が…。まるで自給自足の生活をしているかのよう(笑)。
ハーブなんかも植えてあって、翌朝晴れてたら生葉でハーブティーを入れてくれるそう(次の日は雨だったので飲めなかった(´Д⊂グスン)。
温泉は全部で5つ。貸切は無料。空いてれば、いつでも好きな時に入れる。
出入口のところの札を「入浴中です」にする。
宿からちょっと歩いたところにある貸切、「朝かぜ」と「星の林」は、入浴中に通りの欄干を下げておきます。
貸切は、3人も入ればいっぱいというくらいの大きさ。さすがに自然満喫。
ちょっと鉄分を感じるお湯で肌にキトキトしますが、悪いお湯ではないです。鉄っぽい湯の花が漂ってます。
大浴場は源泉掛け流し、貸切は加水掛け流しの模様。源泉が80度くらいあるんだそう。
鉄分多いお風呂が苦手な私は、貸切の加水してある方が好き(^-^; 温泉好きとして失格ですが…。
午後4時ごろ、サロン「小とりサロン」におやつが準備されるとの事で、いそいそと向かう。
この日は牛乳寒天。大好き!ミントシロップ掛け。ひき立てのコーヒー(いつでも飲み放題)と共に1つペロリ。お替り自由みたいだけど、夕食入らなくなると困るので1つに留めておきました。
夕ごはんはダイニングで頂きます。
ココの名物は、自家畑で採れた野菜を使ったお料理。
さぁどんな野性的なオーガニック料理が出てくるかと(内心ビクビクしながら)身構えてましたが、家庭的な中にも手の込んだ、ヘルシーなお料理が出てきました。量もちょうど良し!大満足。
食後、「デザートワインがご用意してありますので是非どうぞ」
の言葉に、「サングリア」(カットフルーツを漬けた赤ワイン)を思い浮かべましたが、準備されていたのは貴腐ワイン。
自分の想像力の貧困さに脱力(笑)。
甘くて、デザートにピッタリの美味しいワインでした。いい気分。
そしてまたひき立てコーヒーを飲む。ますますいい気分。
部屋ではゴロゴロしたり、DVDを見たり、うとうとしたりと、かなりのんびりしました~。
朝食もダイニングで。
採れたて野菜のサラダバイキングにコーフン(笑)。
温泉旅行に来るといつも朝食を食べ過ぎてしまいますが、ここでもやっぱりかなりの量を頂きました。
ご飯がおいしい!料理長特製の厚焼き玉子(出来立てほかほか)なんて最高。
お名残惜しいチェックアウト(;_;)
母屋の囲炉裏端でかきもちを焼いてくれています。
「え?そんなぁ~、さっきハラいっぱい朝ご飯を頂いちまって、かきもちなんて入る訳ないよぉ~v」
…と思いましたが、友人と2人、お替りまでして2皿をペロリ(笑)。
始終、従業員さんの洗練されたサービスに感動しまくりの、忘れられないお宿となりました。
美味しいお料理に隅々まで行き届いたサービス、すっごい癒された。
絶対また行く!0人が参考にしています
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我が家から、車で、一時間弱でいける場所ですが、
どんなに遠くにいくよりも、
一年に一回、特別な記念日を過ごすために、こちらに伺うことが楽しみです。
若々しく、自尊心のある対応をしてくださる、スタッフの皆さん。
画一的でなく、身体にも、心にも優しい野菜中心のお料理と心配り。
ゆっくりと、頂ける朝ご飯。
一カ所づつ異なる眺望と、個性の感じられる露天風呂。
シモンズ制のベットも最高です。
お迎えと、お見送りの時のおやつも素敵で気が利いています。
慌ただしい毎日に疲れたとき・・
一度、いらしてみてください。0人が参考にしています
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5月13日日曜日、午後の15:30頃---
イーダちゃんはややたそがれの兆候を見せはじめた太陽の光を浴びながら、鳴子温泉駅前のベンチに腰かけて、旅の余韻を楽しみながら、のーんびりこんと「ぽっぽの足湯」をひとり楽しんでおりました。さっきまで女の子やら家族連れやら、いろんな足湯仲間がこちらに足を浸していたのですが、たそがれの予兆と共に彼等は風の如く去り、いまやイーダちゃんとそれを見守るタクシーの運ちゃんの眠そうな瞳があるばかりです。
湯あたりの歯ぐきは猛烈に晴れてズキズキと痛むけど、鳴子はよかった、まっこと、サイコーの温泉地でありました。
サンキュー鳴子、と胸中でハードボイルドにつぶやくと、それに返事を返すような絶妙のタイミングで、遠くで鳥がぴーひょろろと鳴きました。
古川行きの電車のアドバイスが流れはじめます。
どれ、そろそろ腰をあげて、乗り込みませうか・・・。
(ここで訂正とお侘び:イーダちゃんは別府のクチコミあたりから、何故かぴーひょろろと鳴くのがうぐいすだとばかり思いこんでおりまいた。馬鹿です(^^;うぐいすはホーホケキョなのに。あーん、恥ずかしい。スミマセン<(_ _)> )0人が参考にしています
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名物の混浴露天風呂の復旧作業が開始されました。
少し時間はかかるかもしれませんが復活が待ち遠しいですね。1人が参考にしています
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東京から岩手一関で一泊、5月14日に栗駒山荘さんへおじゃましました。もう5月だというのに残雪の多さにビックリ・・。栗駒山荘に向かう道はまさしく秘湯へ向かうような道と風景は、運転好きの私にとっては最高の道のりでした。内湯、露天風呂共に泉質は文句なし!やはり露天風呂に関しては、雄大な景色を眺めながらゆっくりつかる事が出来最高です!山は生きているんだな~と実感する、硫黄成分が舞っているいいお湯でした。
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