温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >993ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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5月5日、朝9時半に訪れた。ところが、すでに先客がずらり。9時半の受付をずっと待っていた人たちらしい。そのことに、まず圧倒された。露天は3方を岩肌に囲まれている。湯船から四方を見渡すだけで、目に入る大自然の迫力に満足すること請け合い。
昔はもう一つ湯船があったと、一緒に入った人は言っていたが、脱衣場も湯船も一新されたようだ。
とにかく、大自然の迫力の中での湯浴みは圧倒される。これほど野性味たっぷりの湯浴みはないのではなかろうか。それに、この宿にたどり着くまでの道々が、これまた素晴らしい。ブナやミズナラの緑のトンネルの中を延々と進む。これだけでこの温泉に入る価値が倍加すると思う。1人が参考にしています
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大浴場は昔ながらだが、女性用がリニューアルされて素晴らしくなっていたようだ(連れの話)。感激したのは内湯。清潔感にあふれ、温泉も大浴場と違うものが引かれていた。ここには小さいながら、露天が作られ心から楽しめるようになっていた。
大浴場で隣り合わせになった人は3泊目だと語っていた。それだけ、のんびりできるからだろう。ただ、本館は隣室の音が気になるのが難点。山の宿は静けさが売りだけに、その点を考えてほしい。1人が参考にしています
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露天からの眺望がいい。眼下には白布天元台が見下ろせ、両脇には緑が迫る。言うことなしの露天。しかも、露天はうまく温度調節が出来ており、ぬる湯のところにいれば長湯が楽しめる。
横には樹齢500年の木をくりぬいた一人用の湯船があり、そこから下界を見下ろすのも、また一興。満足の一浴であった。4人が参考にしています
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5月5日、火災後、初めて訪れた。建物は一新され、清潔感が漂っていた。問題は湯殿。期待していったら、まったく昔と同じように作られていた。これが嬉しく感じられたものだ。
それに貸し切りになる岩風呂が出来ており、これまた風情があり楽しめた。露天は昔ながらで、やや熱めのお湯がふんだんに注がれ、冷たい風に体を冷やしながらのんびりと時を過ごせたのが最高。
ただ、気になったのは、全身に刺青の入ったお兄ちゃんが堂々と湯殿を占拠していたこと。今時、どこの宿も刺青の入ったお客はお断り願っているはず。それを掲げていないのに、この宿の経営理念を疑った。3人が参考にしています
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なんとしても行きたいと念願していた滑川温泉の露天に5月4日入ることができた。訪れたのは午後3時20分。締め切り間近でぎりぎりセーフの状態だったが、かろうじて温泉に入れた。
連休中のせいだろう、大混雑で入る場所もないほど。何しろ脱衣する場所がなく、多くの人は岩の上に適当においている状態であった。周囲の自然の中でのんびりと湯浴みを楽しむのが、ここの売りだお聞いていたが、それは望むべくもなかった。
もう一度きて、大自然と一体となった湯浴みを楽しみたい。内湯はややアツ湯であったが、こちらは存分に楽しめた。3人が参考にしています
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5月4日、午前中に訪れた。連休中だからだろう、脱衣場もないほどに混雑していた。驚いたのは、若い外国人が入ってきたこと。ここはそれほどまでに有名なのかと感動した。
ぬる湯でのんびりと入るのが好みだが、入浴客が多かった割にはマナーを守る人ばかりで、素敵な湯浴みが楽しめた。いつきても野趣満点の湯浴みが楽しめる施設である。1人が参考にしています
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湯元不忘閣でGW期間は立ち寄り湯を受け付けないと言われ、おそるおそる訪ねたら、いいとのこと。喜んで入ったら、これが素晴らしい露天。眼下に素晴らしい光景が広がり、天上の楽園を思わせるつくり。ややぬる湯であったが、それだけに長湯が楽しめ、最高の気分を味わえた。
内湯は結構広くやや熱めの湯がふんだんに注がれていた。洗い場は清潔で、以外に知られていない名湯ではないかと思ったものだ。0人が参考にしています
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5月3日に訪れた。入り口のおじさんの優しい応対にまず感激。湯殿はすっきりしていて気持ちがいい。掛け流しの湯船にはとうとうと温泉が注がれている。やや熱めの温泉だが、シャキッとして気持ちがいい。ただ、長湯はできない。
少し気になったのが、洗い場で歯磨きをしている光景。地元の人なのであろうが,あれだけは注意してほしい。いずこの温泉の共同浴場でも禁止している行為である。それが減点の対象。2人が参考にしています
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GWに期待していってきました。あまりにきれいになっているのに驚き、調子が狂いました。風呂はアツ湯とぬる湯があり、昔のように作られていましたが、まるで風情がありません。すぐ横に露天がありましたが、これもうなづけないつくりなのです。あまりにきっちりとつくられていて、遊びがまるでありません。一番下に混浴の露天がありましたが、出来たばかりのせいかどうもしっくり来ない感じです。
何度か訪れた人は、口々に前のほうが風情があったと語っていました。日帰り客用の建物にある露天と内湯は素晴らしく、ここに入って、やっと峨々温泉に来たという実感が湧きました。
食事は素晴らしく、すごく工夫されていました。特に姉妹店のソーセージは最高でした。スタッフの真剣さと丁寧な応対には好感が持てました。とにかく、ここは秘湯の宿ではなく。高級旅館といったイメージです。若い女性には喜ばれると思います。4人が参考にしています
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2007/5/5の朝10時過ぎに訪れました。
少々不安になるような林道を車で進むと突然の出現。
虻はそれほど多くないかと思ったらやはり来ました。
まだ大きさも小さく刺されもしませんでしたが、
うっかりすると口に飛び込んでくるほど飛び回っていた。
温泉はボコボコ噴出す天然ジャグジーに感動。
しかし・・・道路脇に壊れた風呂桶があり、溢れんばかりに
ゴミ箱化してた。(誰が回収するのか)
こんな場所に平気でゴミを捨てていくモラルの低い奴も来る
のかと残念ではあった。2人が参考にしています



