温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >947ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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5月の連休明けに離れの露天風呂の大きい部屋へ泊まりました。
部屋露天にしてはとにかく大きくて5,6人なら一緒に入れてしまうかもしれません。景色も緑が濃くて眼下に湖もあり開放感満点。静かでゆっくり時間が流れ、のんびりできました。外にある大露天風呂は内側に入ったところで、広いけど景色が良いというわけではありません。
食事も地のものを丁寧に調理されたもので、量も丁度良くおいしかったです。係の方も親しみやすくとても良い気分でした。
結婚記念日に泊まったのですが、ちょっとしたプレゼントを用意してくれていて感激しました。
もう少し値段が安ければ何度でも泊まりたいです。離れもひとつひとつ個性があるそうなので今度は違う部屋に行ってみたいな。0人が参考にしています
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離れの貸し切り風呂(よく旅行雑誌等に載っている風呂)は、車で5分位のところにあり、木々で囲まれ、静かの中で、ノビノビとお湯に浸かることができ、非常に贅沢な気分にさせてくれる。雪が降ってもまた違った雰囲気が味わえると思う。帰りには車で迎えに来てくれるが、そのための休み屋もあり、木々を見ながら、体の火照りをさますのも、また、良いものである。 ここは、東鳴子温泉で、お湯は、無色で、弱アルカリ性。鳴子温泉とはそんなに離れていないが、鳴子温泉のイオウ分が多くて酸性が強くピリピリするお湯が苦手な人は、こちらの温泉を勧める。(80m位掘ったところから汲み上げているとのこと。) 内湯の薬師千人風呂は、何故、天女である必要があるかは、よくわからないが、よく体が暖まる。他に、ふかし風呂があるが、寝ていると体がポカポカして、体の痛いところが暖められ、痛みが和らぎ、非常に良かった。入った中で一番良かったような気もする。
宿は、若干古く、設備もそれなりに古いのは否定できないが、宿の人たちの親切さ、明るさは、それらをカバーするものである。2人が参考にしています
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平日に日帰りで行きました。夕陽の時間ではなかったため入浴客も数人でとても気持ちよく入浴できました。まじかに日本海を眺めながらの入浴は最高でした。開放感抜群で嫌な事を忘れられます。泉質も温度も良かったです。今度はぜひ泊まりで訪れたいです。
1人が参考にしています
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平日に宿泊しました。部屋に入るなり何かの臭いが残っていて滞在中はずっと気になっていました。それが残念でしたがお湯はよかったです。
通常の露天は造り的にあまり居心地はよくありませんが丸太風呂は良かったです。ずーと一人貸切状態で入浴していました。夜中にも入り、満天の星空を見ながらの入浴は一生忘れないでしょう。ただ、虫が多い為、格闘しながらの入浴だったので虫嫌いの人は入れないと思います。また丸太風呂もよかったですが内湯も何時間でも入浴できるくらい気持ちのいいものでした。あまりにも気持ちが良かった為何度も入ってしまいました。最後に食事もおいしかったです。別注の米沢牛ステーキもなかなかのものでした。3人が参考にしています
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温泉は百聞より一回の入浴ですね。どんなお風呂かあまり期待がないまま入ってみて、ものすごい感動があると、癖になります。
ちょっとそれますが、秋田県の小安峡の共同浴場に入ったときも、「ここっていいの???」みたいに思ってた湯に、どきゅ~~んときたっていう出会いをして、やっぱ掛け流しのお湯ってスゴイ力があると思いまして。そこの湯は、まるで宝石の宝箱に漬かっている至福感があるんです。
そして、ココの温泉は(本日はしごしたんで、ここにまとめ書きですう)天然の不思議といいますか、山菜も癖のあるのがウマイとわかる年頃にはピッタリな湯ってかんじ。この癖が、たまらなくイイ。
油のにおい・・・・たしかにしました。
きらいな人には、これはどう判断なるか。でも、200円で、試すには損はないと思う。ガラス張りで脱衣所から見える小さな浴槽。天気がよかった日なので、窓の外に青い空が見える景色と、湯船からあふれるお湯、そして湯煙。狸の置物が、かわいらしいし、おもわずぼ~~~っと湯船に入ったり、出たりを繰り返してイイ湯とは、一回入っただけでワカルもんだよなあとしみじみしてました。
しばらくして、ぞろぞろとお客さんが入ってきたのですが、地元に愛されてる温泉ってことでしょうね。
受付のお姉さんが、玄関まで出てきてお見送りしてくれたのは、驚いたな。
おもわず、いいお湯でしたね~~なんて、あたしも気軽にだれかれ話しかけたくなるような魔法にかかったかのようです。1人が参考にしています
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日帰り利用です。13時から18時くらいまでの利用可能。
知り合いからは、紅葉の景色や料理もうまい宿だよと聞いてたのですが、泊まるか決心する前に日帰りチェックをしました。
源泉100%を売りにしているわりには、確かに温泉なのはわかるけど、気持ちいいが正直たりませんでした。女性好みの清潔感あふれるロビーや浴室なんだけど、湯自体が自分の好みでないってやつです。景色は確かに渓流沿いで、雰囲気は紅葉が終わってしまっても趣はあるんだけど、なんかニオイが好きでなかった。プールのような。。。わたしは専門家ではないんだけど、キレイなとこだけど、何か足りないってかんじで、そそくさにあがりました。
露天はぬるめ、内湯は熱めです。観葉植物とかトルマリン石でもいれて、浴室にいても、空気がきもちいっていう環境つくってほしいなあ。どうせ、きれ~~にしてる宿なんだからってのが、あたしの辛口批評です。5人が参考にしています
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11月初旬の金曜に宿泊しました。曜日がよかったのか時間がよかったのか、混浴の露天風呂に入浴していた客は多くなく、湯花漂う濃厚なお湯をゆっくりと堪能できました。夕食も華美ではないものの適切な量と内容で、ついつい「黒湯温泉」と名づけられた冷酒を飲みすぎてしまったさー。
朝風呂は男性用内湯に行きましたが、入浴客はなく貸し切り状態。湯花が沈殿して半透明になった湯に浸かり、底に沈んだ湯花を思いっきりかき混ぜると、湯は瞬く間に乳白色に!! あー、極楽極楽。その後は宿泊棟の内湯へ。ここは決して広くはないけれど、窓をフルオープンにすると、茅葺の一軒屋が正面に見え、まるで一幅の絵のよう。ただし、宿泊等の内湯は宿泊者専用だと思います。
ただ、打たせ湯は、11月になると寒いし、湯もぬるいので、長時間当たっていることはできないでしょう。0人が参考にしています
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半露天からの眺望は・・・民家です。
あれはちょっといただけないですよ。
ただ無ろ過の湯の華漂う大地の恵みはアルカリ性でとてもトロッとした良い湯でした。
ここはかけ流しです。4人が参考にしています




