温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >946ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ふけの湯からアスピーテラインを進み間もなく到着。淋しい湯治場のイメージでしたが、物凄い賑わいで駐車場所も無く申し訳ないと思いつつアスピーテラインに路駐。
外観はプレハブのような感じだったが、内部は山小屋風の浴舎で湯量も豊富でさすがに期待通り。滑りやすいものの床も木で施されており、久々に東北に戻って来た事を実感できる。
その中でも泥湯は意外な発見。泥の塊を全身にこすり浸かるのだが、連れは余程気に入ったのか顔面をも塗ったくっていた。一緒に浸かる方との会話も旅先ならではの楽しみ。
湯上りに焼味噌きりたんぽをパクリ。なんという贅沢であろう。
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玉川で健康体である事を確認し、ついに来ました八幡平。まずはここふけの湯に立ち寄る事に。
アスピーテラインから逸れると間もなく到着。整備されていない駐車場がかえってお湯への興味をかき立てる。裏庭から望む古い校舎の様な建物も描いていたイメージより上をいっている。
内湯は小さいながらも情緒はたっぷり。横長の湯溜まりがかけ流しになっておりこれをすくって掛け湯をするのですが、これが何とも味わい深い。しかし体を洗い気付くと肝心のお湯が不足気味に。もともとは浸かりがメイン。洗い場としての構造ではないようです。
露天も内湯同様、土色のお湯。お湯は申し分なく開放感もまずまず。
ただ双方とも規模が小さく、どうも満たされるものがない。やや後ろ髪を惹かれる思いでハンドルを握る…。連れも車内でボヤいている。しかし帰宅後にパンフを見ると…、雑誌などでは見覚えのある、あの混浴野天が未入湯ではありませんかっ!今回の旅は敢えて事前情報を調べず直感で廻った事が災いに…。やっちまっだべしだーっ!
2湯目にして早くもリベンジ確定。評価はその後にします。0人が参考にしています
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これまで憧れの地であった北東北へ念願叶い進出。まずは往路でここ玉川温泉に約1年ぶりに再訪。
今回は紅葉シーズンの日曜という事もあり駐車場は満車。促されるままに新玉川ビジネスセンターの駐車場へ廻し、徒歩で数分ほど林道を歩く事に。この時期を意識していた訳ではありませんが偶然にも紅葉が真っ盛り。紅葉を眺めながら玉川へ…。余りにも日常とは違う展開に早くも感動。
お目当ては勿論源泉100パーセントの湯。薄く暗く不気味な雰囲気さえ漂う湯船は相変わらず健在。
今回も特に体に痛みや変調を感じる事も無く、この1年健康であった事を実感。妙な満足感にも浸る。
新玉川と結ぶ林道の道中にあるビジネスセンターでは玉川の歴史や湧出構造を学ぶ事もでき、興味のある方にはおススメ。1人が参考にしています
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自称温泉好きです。今回この永岡温泉は出張の宿として
利用しました。温泉はもう言うことなしです。
竹筒からドバドバとお湯が落ちています。
打たせ湯にはなんだか贅沢な感じです。
お湯は鉄の匂いがして、塩辛いです。
入っていると気泡が体中に付着して気持ち良いです。
僕は夕方と寝る前にそして朝の3回入りましたが
一緒に泊まったMさんは7回も入ったようです。
Mさんに顔がつるつるだねと言われました。
欲を言えば、露天風呂があれば良いのですが
お湯が最高に僕にはあっていたので評価は5点としました。6人が参考にしています
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10月14日に一泊してきました。温泉は評判通りでしたし、お食事どころでのお夕食もとても美味しかったです。量も多すぎずちょうど良いと思います。ちなみにマツタケを使ったメニューで、土瓶蒸しはお出しが効いたとても良いお味でした。何よりも素晴らしいと感じたのは従業員のみなさんのおもてなしの心です。常に笑みを絶やさず、かゆいところに手が届くような、細やかな心遣いを感じました。客の立場を第一に考えてくれる自然なサービスに大変癒されました。こちらへ来る事があれば、また訪れたいと思わせてくれる旅館です。お部屋からの眺めも素敵です。
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露天風呂は混浴ですが、もともとお客が少ないので?ほぼ貸切状態で楽しむことができるようです。過去に3回行きましたが、3回とも一人でゆっくり楽しめました。のんびり雑木林でも眺めながら浸かるのが良いです。ただ、スタッフ(特に女性)の接客は?のようです。
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他の方も書かれてますが、温泉なのに塩素臭がキツイのと、薬草風呂のクスリ臭さが強烈です。あと脱衣所の年寄のサロンパス臭も(笑)真冬の寒風吹きすさぶ中、太平洋の荒波のド迫力を味わいつつ露天風呂に浸かるのが通。
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10月7日に泊まってきました。宿の周辺の紅葉はまだでしたが、近くの駒止湿原では十分楽しめました。お湯は赤褐色で、じんわり疲れをときほぐしてくれます。河原に面した露天に浸かると、対岸の緑を眺めながら、暫し時間の流れるのを忘れてしまいます。料理がこれまた素晴らしく、一品一品、心がこもっていて、自家製こんにゃく、姫鱒が、とりわけ美味でした。夜半に隣の八町共同湯でとうとうと溢れる熱めの湯に入り、極楽とはこのことかと思いました。近くには玉梨豆腐茶屋があり、幻の青ばと豆腐が求められます。
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