温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >943ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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平日なので700円で済んだが
土日1000円は、ちょっと高い。
施設も、老朽化が否めずといったところでしょうか?
清掃が?という気がしました。洗面器、椅子は丁寧に
清掃頂きたいですね。6人が参考にしています
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今も病気療養をされている湯治の常連さんがかなりおります、
特に持続湯(2時間以上)をしながら温泉で小まめに目を洗い療養
されている方が多数います、病気で無い私も一緒に目を温泉で洗います、けっこうしみますが目の疲れがとれ 良く眠れますとても爽快です。
一度体験してみてください。
2007年10月6~8日と保養に行きます、湯船でお会いしましょう。2人が参考にしています
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11月から閉ざされる門を見てひたすら山道を走る。驚いたことに途中まで家一軒ない。すべてこの国見温泉のためにあるようなロードである。
今回は立ち寄り湯だけの利用だったが、深緑の湯は素晴らしいものだった。ただ、この日は玉川、鶴の湯、後生掛と色濃い温泉に入浴してきたので、疲れ切っていた。お湯が少々熱めだったので、一度だけ入浴したが、白い湯の花も舞って文句なしの泉質。一万円を切る宿泊料金なので、今度は早めに宿入りしてゆっくり露天などを堪能してみたい。2人が参考にしています
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先日宿泊しました。トータル的に不満な点はひとつもありませんでした。9月に宿泊したため、川の温泉は気合で入浴しました。
内湯、露天は文句なし!!また食事も皆瀬牛のステーキをつけなくても十分な量と質でした。旅館の方も皆、親切でした。3人が参考にしています
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いい湯でしたー。湯の温度もちょうどよく気持ちよく入浴できました。ただ長く入浴していると粘膜の弱い皮膚の部分にヒリヒリとしみてきます。それを覚悟のうえで入浴してみてください。
また私は、レンタカーを使わず、歩いてひとり旅をしている?青年に逢い青年は気持ちよさそうに入浴していました。あれはかなりの温泉好きさんですわ。1人が参考にしています
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到着が早かったので、内湯の清掃直後に入ったときは透明でした。時間が経つと白い帯状の湯の花があったかと思います。洞窟湯では、もっとたくさんの湯の花があったかと思います。
0人が参考にしています
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銀山温泉の中央あたりにある共同湯。番台もなく、良心にしたがって100円を箱に入れることになっています。能登屋さんに宿泊した際に行ってみました。
外見は温泉街に雰囲気にあわせていますが、内部はごく簡単なコンクリートむきだしの脱衣所とタイル張りのお風呂であったかと思います。湯船もごく簡単でおおよそ1.5mx2.5mくらいでしょうか。小さい湯船に対し十分な量でかけ流しされ、新湯投入率は宿のお風呂よりもずっと多いようで、ほぼ透明であったかと思います。
さすがに熱くて入れず、先客の方と一緒になって加水してかき回して、やっとのことで入浴することができました。
その時は体もあったまり、さっぱりするのですが、時間が経つとすこし湯冷めするような印象がありました。
(成分分析表)能登屋さんと同じような協組の混合泉であったかと思います。0人が参考にしています
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言わずと知れた有名温泉、松田教授の百名湯でもあります。「冬の銀山」と言われていますが、昨冬には予約をとれず、けっきょく真夏の8月に宿泊することとなりました。
山形新幹線大石田駅から送迎車で約30-40分。山間の約100mくらいの川べりに大正風建築が並んでおり、とりわけ能登屋さんは、格が違うといってよいほど見事な木造建築でした。
外見と違って、内部にはエレベーターもあり今風に改装されておりました。お風呂の内風呂にはシャワーもあり湯船きれいで、やはり今風でしょうか。あらかじめ想像していたイメージとはちょっと違っておりました。
お湯は源泉が約60℃程度とのことで、清掃後に満杯にしたあとは、温度調整のためか、ちょろちょろと少しづつかけ流しにしているようでした。それでも、やや熱め。透明泉、加水、かけ流し。
玄関脇の地下に洞窟風呂があり、ここは充分な湯量でかけ流しにされておりました(熱すぎて加水しないと入れませんが)。地下の閉鎖空間にあるためか、硫黄や硫酸塩泉のような香りが充満しており、洞窟内の空気を吸入するだけでも効きそうな感じでした。
(食事)まずよかったと思います。食事の際に、うちのような個人客にも、女将が挨拶に来てくれました。
(銀山協組2号3号4号6号源泉)
含硫黄・ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。
Li 0.5、Na 648.6、K 52.9、Mg 2.1、Ca 70.4、Mn 0.6、Fe(II) 0.2、F 3.8、Cl 827.4、Br 1.9、I 0.9、HS 0.9、SO4 320.4、HCO3 118.0、CO3 0.1、メタケイ酸 108.9、メタホウ酸 113.0、メタアヒ酸 6.6、CO2 44.1、H2S 1.5。総計 2277 mg/Kg。0人が参考にしています
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9月に念願かなってようやく宿泊することができました。八戸からレンタカーで、八甲田のくねくね道をこえて約2時間。
大雨にもかかわらず、駐車場の手前から心地よい硫黄臭が立ちこめていました。
木造建築は、今まで良く残してくれたとただただ感心するばかりで、歳をとったらここで余生をおくりたいと思うほど。
宿泊でしたので、日帰り入浴の時間を避けることができたためか、比較的空いていてゆっくり入浴できました。
女性陣によると、女性専用時間はかなりの混雑で、しかも男性の脱衣所から覗いている輩がいたとか。マナーの悪い人がいるようです。混浴時間でも、男性たちが四分六分の湯縁にズラー並んで腰掛けて、女性脱衣所の方へ視線を向けているのもどうかと思います。
あまりに有名な千人風呂。お湯は、私にとっては、須川温泉のお湯に近いな~という印象を持ちました。玉の湯では、小さな湯船に比較的多くかけ流しされており、お湯がまだ透明で鮮度が良いように思われました(熱め)。強酸性で皮膚が1枚むけてすべすべになるようでした。入浴後は効く感じというか体や心肺系に心地よい負担がかかっているような印象でした。
(食事)北東北で食事には期待していなかったのですが、だしの良く効いて塩味をおさえた丁寧な食事で驚きました。
(源泉分析表)いまさら言うことはないでしょうが、探した限りでは源泉分析表の掲示がありませんでした。
3人が参考にしています



