温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >945ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
東北地方の口コミ一覧
-

2004年の夏に行ってきました。
細い道を対向車がこない事を祈りながら車で走る事15分強、
駐車場に着き、そこから山道を徒歩で下る事15分強、やっと
着きました川原毛大湯滝。幼稚園と小学生の子供4人を連れて、
1人もかける事なく山道を下りてこられてホッとしました。
さっそく着用済みの水着になり滝の温泉へ。湯加減はぬるい
温泉といった感じ。実際は川が温泉になっている状態なので
滝壺でなければ寝ないと首まではつかれません。で、いざ滝壺へ。
滝壺は湯船につかっている感じですが・・・しぶきが目にしみるぅ。
口びるの回りを舐めると酸っぱい!さすが強酸性泉、はやばやと
寝湯の方に戻りました。
夏の天気の良い日で常に10人ぐらいの人がいましたが、バスタオル巻き
のカップルも。しかも白。ここは水着でないと無理です。滝壺に入る時
おしり見えてましたよ(娘の報告による)。
その娘たちが川底の石の歩きにくさと、皮膚の違和感に嫌気がさし始め
30分もしないで、またあの山道を1人もかける事なく上りました。
駐車場につく頃には「おまたがヒリヒリするぅ。」「あちこちかゆい」と
言い出し、このままでは帰れないと思い、近くにあった「秋田いこいの村」に
駆け込み、温泉で温泉を洗い流し(露天風呂はなかったですが、爽やかな高原の
風が吹き込みとても気持ちが良い内湯でした)遅めの昼食をとり(稲庭うどん、
とてもおいしかったです)今度は川原毛地獄(ここは草木の生えていないボコボコと
硫黄が吹きだしている山です)を頭痛がするほど満喫して帰路につきました。
娘たちは「もう行きたくない」と言っていますが、私は今年の猛暑で
眠っていた皮膚病が復活し、おまたがかゆいので、本当の意味での湯治で
行きたい今日この頃です。(←別の治療方法を考えなさい)(-_-;1人が参考にしています
-

結構前
自分が訪ねた頃は
内湯が半混浴
脱衣場は別
湯船に仕切りがあり 奥は仕切りがなくつながっていましたが
そして施設の周りがすごい
温泉の川は流れているわ
奇岩があるわ
そして 蒸し風呂がいくつも点在しているわ
栗駒山にいく途中の池もとてもきれいな色をしていて
一帯が温泉地帯があることを感じさせてくれました
自然の中にとけ込んでいる 温泉です1人が参考にしています
-

-

内装がとても豪華でした
1泊して 値段の割に
満足いく ホテルでした
当時は温泉にまだ目覚めてなく
温泉の評価は なしということで4人が参考にしています
-

先月、新野地温泉に日帰りで入ってきました。
木道のあぜ道を進んでいくと、白濁した露天風呂に到着します。
温度も丁度良くて、すぐ近くには、湯煙がもうもうと上がっていて、
本当に野趣あふれる温泉です。湯船に入り、周りを見渡すと、後ろ側に山を眺めることが出来、前を見ると、少しの下界を見る事が出来ます。
次に、1階の内湯に行くと、4~5人入ると、満員の浴槽ですが、男湯と女湯の敷居が、トタン板だとか、昔を思い出す感じの内湯でした。
今度は、是非宿泊をしながら、新野地温泉を利用したいと思います。
(今回は、露天風呂と1階の内湯に入りましたが、2階に宿泊者専用の内湯があるとの噂を聞きましたので、是非、新野地温泉に宿泊して、宿泊者専用の内湯に入りたいと思います。)2人が参考にしています
-

先月、野地温泉に日帰りで利用しましたが、もう野地温泉は、最高です。
今回行った時は、「千寿の湯」と「鬼面の湯」を利用しました。
「千寿の湯」は、野地温泉の原点の湯となっているため、檜の浴槽が三つ並んでいて、それぞれ湯の温度が違う為、自分の好みの湯に入る事が出来ます。
「鬼面の湯」は、瓢箪の形をした露天風呂で、周りの半分が緑の木々に囲まれていて、温泉浴と森林浴の二つを同時に楽しめることが出来ます。
又、一昨年宿泊で、野地温泉を利用しましたが、温泉に関しては、申し分がありませんが、食事に関しては、他の旅館に比べて質・量が劣っていて、がっかりした覚えがありますが、温泉と周りの景色が素晴らしく、満足した温泉です。7人が参考にしています
-

-

去年の9月の連休に、ここのクチコミを見て宿泊してきました。
宿泊料金が安いので、
温泉以外は期待していませんでしたが、
予想以上に建物もキレイだし、
ホロホロは微妙だったけど、、
料理も値段に見合う内容だったし、
とにかく温泉が、素晴しかったです!
入浴後の肌がホントにスベスベで、
触わる度に、ニンマリしてました。
有名なひょうたん風呂が混浴なので、
女性の方は不安かもしれませんが、、、
女性専用の露天風呂は低い垣根がある程度で、
隣のひょうたん風呂からは実際丸見えなので、、
バスタオル巻いて、混浴に行った方が断然いいです。
ひょうたん風呂は広くて、湯気がモクモクしてるので、
案外入ってしまえば目のやり場にも困りませんよー。
ただ、、東京から電車で行く方へ、一つだけ注意点。
14時ぐらいで松川温泉行きのバスがなくなるので、
行かれる方は十分に交通経路の時間を確認した方がいいです。
山の中なので、日が暮れるとホントに路頭に迷います…。1人が参考にしています
-

八幡平アスピーテラインを気持ちよくドライブしていると、秋田県側に入った所に大きな看板が。その辺りは火山地帯のように小さな蒸気爆発があり、坊主地獄がブシュ-、ブシュ-と不気味な音を立て、生まれたばかりの源泉が川のように流れている。温泉旅館とすれば最高の環境ではないだろうか。
その温泉力は、火山である秋田焼山の恩恵だが、その山の反対側にあの有名な玉川温泉がある。強酸性としては玉川の方に分があるが、いわば兄弟温泉のようなものだ。
ここはその源泉パワーをフルに生かして七つの風呂があるが、泥湯とか箱蒸し風呂とかユニークなものもあり、2度、3度と入浴したくなる。
部屋は8畳一間のトイレ付きだったが、きれいに清掃されていてなんの不便も感じなかった。食事は郷土料理に毛が生えた程度の内容だったが、初めから周囲の環境と源泉パワーが目的だったので問題なし。
そういう視点から見れば4点以下の評価は考えられない。1人が参考にしています
-
2007年5月にリニューアル・オープンしたようです。美しい木造の外観はそのままですが、客室は古い梁や家具を生かしながらも、洗練された和風モダンとなっておりました。いわゆる新建材を使った安っぽさはなく、落ち着いた格調ある空間です。お湯や料理は文句なし。朝食に出た朝取りのトマトがジューシーでおいしく、あくまでも素朴で気取らない雰囲気が心地よかったです。
客観的に評価をすれば5点満点がふさわしいと思いますが、ぽん太の個人的な好みからは鄙び度がやや足りず、申し訳ありませんが4点となります。改装前にも一回泊まっておきたかったです(2007年8月宿泊)。5人が参考にしています




