温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >87ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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前売りを購入すれば300円と格安。
ジャンプー、石鹸は無いので持参するか、購入しないとダメです。2人が参考にしています
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海岸沿いにしては珍しい硫黄泉です。源泉を山から引っ張ってきています。浴槽には大量の湯の花が舞っています。
熱い風呂が好きな人にはたまらない温泉でもあります。まぁまぁ熱い浴槽(新湯)、熱い浴槽(大湯)、超熱い浴槽があります。蛇口があるので、水を入れてる人がいるかもしれないですが。
目の前には津軽海峡が広がり、恵山も見えるなどロケーション抜群です。
以前は井上靖の湯という中温の浴槽があったのですが、水風呂になっていました。
食堂では名物の鮟鱇料理が食べられます。んまい。0人が参考にしています
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温泉成分の析出物がガッツリの湯処
宮下温泉の只見川沿いにひっそりと佇む、ちょっと変わった造りの日帰り温泉施設。ここ三島町は昔から会津桐の産地であるため、この名が付けられたようです。平日の午後、利用してみました。
入浴料420円は、玄関を入って右側の受付で。以前は1階にレストランがあったようですが、現在は日帰り入浴だけの営業です。受付から左手の螺旋階段を下りると男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に10人サイズのコンクリート造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉(源泉名: 赤谷温泉)が源泉かけ流しにされています。泉温54.5℃を加水・加温なしで、43℃位で供給。PH7.0で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと塩化物臭がして少塩味がします。
溢れた温泉成分の析出物で、浴槽手前の床がガビガビに。大きな窓から、滔々と流れる只見川の雄大な景色です。先客が上がられた後、ちょっとだけ貸切状態でまったりできました。
なお、湯量低下のため令和8年4月1日より営業休止中との情報もあるため、行かれる方は最新の情報をチェックしていただきたいです。
主な成分: リチウムイオン0.7mg、ナトリウムイオン711.5mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン15.7mg、カルシウムイオン113.2mg、ストロンチウムイオン3.2mg、鉄(II)イオン0.4mg、フッ化物イオン1.4mg、塩化物イオン563.2mg、臭化物イオン1.2mg、硫酸イオン618.9mg、炭酸水素イオン609.6mg、メタケイ酸46.2mg、メタホウ酸12.7mg、遊離二酸化炭素101.1mg、成分総計2.817g15人が参考にしています
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施設自体は古くなっていましたが、たくさんのお客さんで賑わっていました。
受け付けの女性も感じの良い方でした。0人が参考にしています
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何度か利用させて頂いてます
館内 脱衣所パウダールーム トイレ等いつも綺麗ですシャワーヘッドはリファに新しく変わってました前々から思ってますがシャワーの水圧弱いですジェットバス❔も弱すぎ 館内着夏向きではないかな暑い🥵ロビーも暑い🥵サウナは広くて綺麗です個人的には激アツのセルフロウリュウが好きなので少々物足りませんでした0人が参考にしています
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激熱だけど鮮度抜群の硫黄泉を貸切で
西山温泉を流れる竜谷川沿いに佇む、明治21年(1888年)に創業した木造2階建ての温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関でご主人へ。玄関から少し奥のロビー右手の階段を少し下りたところに男女別の浴室があり、どちらかを貸切で利用。この日は右側の男湯が利用中だったので、左側の女湯へ。ドアの札を利用中にひっくり返します。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右側に洗い場らしきスペースがあり、アメニティは湯葉豆乳系です。
左側に2人サイズの石造り内湯があり、無色透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物泉(源泉名: 杉の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.0℃を加水・加温なしで、41℃弱位で供給。PH6.3で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと焦げた玉子臭で旨じょっぱい味がします。
岩の湯口からそのまま投入されると熱くなり過ぎるため、塩ビ管で湯を逃しています。少しぬるめだったので試しに管を外してみると、どんどん激熱に。白い消ゴムカスのような湯の花が、たくさん沈殿しています。
窓を開けると、清らかな川のせせらぎ。湯の流れ落ちる音に癒されつつ、独泉でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン1.2mg、ナトリウムイオン872mg、マグネシウムイオン 1.8mg、カルシウムイオン27mg、マンガンイオン0.5mg、塩素イオン1210mg、硫化水素イオン0.4mg、チオ硫酸イオン0.4mg、硫酸イオン170mg、炭酸水素イオン322mg、メタケイ酸99mg、メタホウ酸66mg、遊離二酸化炭素277mg、遊離硫化水素2.1mg、成分総計3.141g15人が参考にしています
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柳津の街並みを望む源泉かけ流しの大浴場
柳津温泉を流れる銀山川のほとりに位置し、赤べこ通り商店街の路地裏にひっそりと佇む、昭和30年(1955年)に創業した鉄筋4階建ての温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、玄関でご主人へ。右手の階段を上がった4階に男女別の浴室があり、男湯は右側です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーあり。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ナチュラルハーブ系のものです。
窓際に6人サイズのタイル張り木枠内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 新柳の湯)が、源泉かけ流しにされています。泉温56.3℃を加水・加温なしで、44℃位で供給。PH7.8で、肌がややスベスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして旨じょっぱい味がします。
窓から、柳津温泉の街並みを見下ろす景色。壁には、この町出身である斎藤清氏の作品「会津の冬」の版画が飾られています。奥会津の旅情に浸りつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
ちなみに、浴室内は撮影禁止ですが、他にお客さんがいなかったので許可を得て撮影しています。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン2802mg、マグネシウムイオン 4.8mg、カルシウムイオン645.1mg、鉄(II)イオン1.4mg、マンガンイオン0.9mg、フッ素イオン3.6mg、塩素イオン5181mg、臭素イオン21.5mg、ヨウ素イオン1.0mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン252.9mg、炭酸水素イオン47.9mg、炭酸イオン0.2mg、メタケイ酸75.9mg、メタホウ酸57.1mg、遊離二酸化炭素1.2mg、成分総計9145mg
※なお、平成29年の分析書だったので、来年には更新かも知れません。18人が参考にしています
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とても、環境が良かったです。
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穴場です。食事もできてゆっくりできます。
1人が参考にしています
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露天風呂の景色も良く、それなりに清潔感はあります。リファのドライヤー、シャワーヘッドもあり、女性は嬉しいかな!
0人が参考にしています

、性別:女性
、年代:20代





