温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >845ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宮城県側から栗駒山へ向かう道から途中で分岐するためか
私が訪れたときは他に立ち寄り客もなく大変静かでした。
木製の湯船に源泉がドバドバ掛け流しされており
露天はありませんが窓も大きいので紅葉が良く見えました。
周辺にはイワカガミ平のほか、世界谷地など観光スポットも
多く周遊するにはもってこいです。1人が参考にしています
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尾花沢は花笠祭発祥の地。
その尾花沢の温泉といえば銀山温泉です。
瀧見館のお湯は内湯も露天もあります。
お湯はもう最高です。
また瀧見館は『尾花沢そば街道』の
十三番所でもあり、おそばの味も最高
でした。2人が参考にしています
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こぎれいな外観のホテルです。
ホテルというか巨大ロッジという感じかな...。
夜7時くらいに着いたんですが入口付近の外壁に手のひらくらいある蛾を発見。
私の地元にはこんな巨大なのは見た事がないです。
風呂は男女朝夕入れ替えの透明な温泉が注がれている露天風呂です。
個人的にすこし殺風景に見えたけど。
洗い場は4つくらいしかなかったような...。
こことは別に24時間入浴可能な展望風呂があります。
エレベーター前が一番見晴らしがよいです。
風呂は思ったより狭いです。
風呂場の面積が後二倍あればたいそう気分が良くなるのではと思いました。
私が泊まった日は岩手山がガスってあまり見えませんでしたが、ホントに目の前にそびえ立っています。
とにかく泊まりでここに来た場合、客室数の関係で満室でも風呂場は空いています。
思う存分誰に気兼ねなくゆっくり出来るのは最高ですな。
それと食事も結構立派でした。
あんなに分厚くて旨いしゃぶしゃぶを食ったのは初めてです。
月によってメニューが変わるのでその月ごとの料理を堪能してみてくだい。
なお冷蔵庫は空っぽですので自由に使えます。
フリー冷蔵庫万歳。
2004.9.19宿泊1人が参考にしています
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僕は、友達に勧められて日帰りで行ったんですが、
日帰りの料金は500円だったと思います。
秋に行ったので紅葉が最高で、すぐ目の前にいきり立つ山が見えまして、一杯やりながら入ったら最高だろうなぁ・・他のホテルキャンセルして泊まりたいなぁと思ったくらいです。
ちなみに日帰りだと混浴露天だけです。(女性は女性専用露天もあるらしい・・) 僕は2時間露天にいました。
ここは本当に最高の温泉なので、本当に温泉が好きな人に行ってほしい。静かに温泉を楽しむ人に。そんな風に思わせる
すばらしい、温泉でした。山形の秘湯の一つだと思います。1人が参考にしています
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結構~日帰り温泉施設なのに・・露天(岩風呂・ひのき風呂・うたせなど)も充実してて・・気軽に入れていい感じです(*^_^*)
しかも、値段も安くて(^_-)-☆!
土日、休日は、かなりの人なので・・お気を付けて(^_^;)
温泉だけじゃなく、隣接しているパークも楽しめるから~良くないですか?
一度、お試しあれ(*^_^*)1人が参考にしています
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外観は新しく感じるものの、1歩暖簾をくぐると番台なみの受付があり、さらに脱衣場は昔の銭湯をこじんまりにした感じで、何のかざりっけもなく、浴場に入ると硫黄の匂いに包まれながら樋から源泉が流れ落ち、2つの湯船に注いでいます。大きい方は高温で、小さめの方は打たれ湯的で、湯温が温めです。湯につかりながら、時代錯誤を感じさせる情緒のある湯です。是非1度味わってみて下さい。
1人が参考にしています
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5年前にも宿泊して、気に入ったので今年もお世話になりました!
その当時は、高湯自体かなり廃れているって感じでした!
正直期待はしていなかったのですが、宿泊して”一発”で気に入りました!
泉質は”湯ノ花”の小さい粒が”どろどろ”流れてくるって感じで、何か体に「キク~」って感じですかねぇ!
そして、どの投稿者の方々も言っているように女将の対応は、今まで泊まった宿で一番良いですね!
食事は5年前の方が良かったですが(当時は量がすごかった)、今回はちょっと落ちたかな?言う感じでした!・・・とは言ってもそんなに悪くは無いですけど・・・
部屋は価格なりかな?とはいうものの、5年前に比べて少しずつ努力して改良しているな!と言う印象を感じられました!
また、数年たったら泊まりに行きたいです。1人が参考にしています
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関東以外のスーパー銭湯へは初めて行ったのですが、あまりカルキ臭がしないことに驚かされました。地方のスーパー銭湯はカルキの量が少ないのでしょうか!?
土曜日に行ったのにもかかわらず、関東のスーパー銭湯よりかなり空いておりましたので、塩素を多量に入れる必要はないのかもしれませんね。
内湯は、季節湯(今回はロゼワインでした)・バイブラバス・ストロングバス・シェイプアップバス・寝湯・電気風呂、テレビ付きの遠赤外線サウナと一通りのものは揃っておりますし、女性用には塩サウナもあるそうです。
露天風呂は一つですが、庭が凝っており、旅館の露天風呂に入っている気分をあじわえます。「登別温泉」と書いた札がありましたが、ある期間ごとに入浴剤を換えているのでしょう。
気に入ったのは、休憩室が禁煙・喫煙に分かれているところです。日帰り温泉に行くたびにタバコ臭さに嫌気が差して、ろくに休憩もせずに帰ることが多いので、こういった配慮は他の施設でも行ってもらいたいですね。
あと気にいったのは、時間制限がないこと、何度も入浴・休憩ができること。当たり前のようで、温泉ブームの最近は、なかなか難しいサービスです。
その他、軽食コーナー、おみやげコーナー、整体、足底療法、床屋がありました。5人が参考にしています
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岩手県台温泉。山を一回りする様に約20件程の温泉宿が細い道路の両側に並ぶひっそりした温泉地だった。
花巻温泉や鶯宿温泉の様に華やかさや賑わいは無いが、本当に温泉を楽しむなら、日帰りでも良いから一度は、入浴して欲しい。そんな思いのする温泉だった。
この度、「観光荘」という旅館に宿泊した。宿泊して驚いたのは、HPから予約し、電話で確認した時には、特に売りとして話をしない、色々なサービスを、さり気なく提供しているところだった。
リーズナブルな料金設定のわりに、朝食のご飯は、新米の白米かキノコの炊き込みご飯のどちらかを選べること。新米は、採れたてらしく、つやつやと輝き、新米の甘い香りが贅沢感を味合わせてくれた。キノコご飯は、女将や従業員の方々が、近くの山々から採取したきた、新鮮そのものから作るそうだ。味噌汁にも本当に地元の人が食べているキノコであった。
何故、HPに記載していないサービスを事前に言わないのかと尋ねると、「キノコは秋しか採れないし、私たちがとれる分だけだから・・・」と女将が若かりし頃の岩手美人を彷彿させる大きな目で照れながら話していた。
でもキノコは、秋しか採れないのは当然なんだ。
部屋や廊下など建物は古い。でもそのことを意識出来ているらしく、気配りは料理の他にも有った。
旅館玄関や風呂場の脱衣所には「電波が悪く、携帯電話はD0COMOしか繋がりません。DOCOMOを無料貸し出しします。携帯の他に玄関の電話も無料です。お使い下さい。」・・・何処にこんな太っ腹な旅館があるだろう。宿泊費も、台温泉の中でも特段高い訳でも無いのに。無料で電話を使われたら採算が取れないだろうと他人事ながら心配した。
携帯電話の電波が届かないのは旅館の責任では無いと思い、女将に聞くと平然と「客室から電話が出来ないし。電話の設備を換えて費用を掛けるより、お客様に無料で使って頂いた方が良いから」今時こんな商売が有るのだろうか?
驚きながら二白三日の温泉を満喫し、料金を精算し帰るときに、またまた驚いた。女将が「邪魔にならないと思うから温泉卵をどうぞ」・・・手渡された紙袋をみると正に温泉卵。それもワンパック10個そのまま。聞くと旅館玄関脇に温泉掛け流しの壷があり「30分で温泉卵が出来ます。」昨今、偽温泉が話題になっているが、何とおおらかな事。最後には、バスに乗り遅れた我々を花巻温泉まで車で送ってますよだと。兎に角癒された三日間だった。年内にもう一度行きたい温泉宿である。4人が参考にしています
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