温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >841ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宿泊して利用しています。
水着で楽しめる施設の中では特に雰囲気が良かったので、カップルにオススメです。
冬~春はホテルの目の前にあるゲレンデでスキーを楽しめるし、夏は涼しく、咲き誇るラベンダーにリラックス。
秋は紅葉と、四季折々の楽しみを味わえます。
ホテルには露天風呂もあるので、ホテルのお風呂にも入った方が、温泉そのものの特徴が体感出来るかも。
ホテル事態は食事も美味しくて、良かったです。0人が参考にしています
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自炊部に宿泊しました。
自炊と言っても調理場があるのではなく、各部屋に冷蔵庫から鍋、包丁、まな板、箸、食器類等調理に必要な道具はほぼ一通り揃っています。
すき焼きを作ったのですが、必要と感じたのは油、キッチンペーパーの類くらいでしょうか。
温泉は、露天、大浴場(仙人風呂)、霊泉の湯の3箇所に入りました。温泉プールは水着を持っていなかったので入れませんでした。
露天は、鳥海山も望めるお隣の栗駒山荘の方が好きですが、源泉に近いのはこちらの方で、眼前にそそり立つ大日岩と広い浴槽は栗駒山荘にはない魅力です。
内湯の大浴場はものすごい湯気で奥が見えない位です。
霊泉の湯は他とは源泉が違うそうで、他の白濁の湯ではなく透明な湯でした。
朝食は食堂で摂りましたが、どうせ600円、とタカをくくっておりましたが、温泉たまごやシャケ、納豆にレタス、かぼちゃの煮つけ等々に味付海苔や具沢山の味噌汁でのバイキング形式で大満足でした。
一関からバスだと1時間半ですが、自家用車だとインターから1時間少々だと思います。
1126m(いいふろ?)と標高の高い場所に位置しますが、谷間にあるという訳でなく、山頂に近い開放的な場所にある点も珍しいと思います。1人が参考にしています
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岩手県東和町の中心部にある新しい温泉。
近くにはほかには温泉はありません。
(花巻までいけばいっぱいあります 車で30分くらい)
施設は新しくてきれいです。
ジャグジー,内湯,露天,打たせ湯,スチームサウナがあり、
すいていれば満足度は高いかと。 料金は大人600円。
いっしょに行ったカミさんは女湯にはジャグジーが
なかったといってました。どうも日ごとに男湯と女湯の入れ替え
があるらしいです。
ジャグジーを楽しみたいのであれば、施設に確認した方がいいでしょう。
また月に1回ぐらい定休日があるのでこれも要確認。
マッサージルーム,和室の休憩室,食堂,家族風呂なんかもあります。
売店でおみやげ品や飲み物売ってます。
瓶入り牛乳は明治乳業の白とコーヒーのみでした。0人が参考にしています
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やっぱ、ここの湯はいいじゃ~~~~!!!
観光客なんぞほとんど来ないし、
ほんとに、湯、を感じることができるし、
是非おいで!!!!1人が参考にしています
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安比地区の温泉ブームの火付け役ともなったという比較的新しい温泉施設で、採光に工夫された造りとなっており、館内は非常に明るいです。和風浴場と洋風浴場があり、週ごとに男女入れ替えになっています。私は洋風の方に入りましたが、広々としたきれいな浴場で好印象です(^o^)。泉質は隣のライバル施設(?)の「フロンティアの湯」と比べるとあっさりめのようです(´Д`)。しかし、パティオよりはずっと濃厚ですので、スキー後には少し足を延ばしてこちらを利用してはいかがでしょうか。
4人が参考にしています
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「ヒメカユウ」という高山植物にちなんで命名されたという温泉施設です。宿泊棟の源泉は「焼石岳温泉」、クアパークの源泉は「焼石岳ヒメカ湯温泉」と異なっていますが、泉質は殆ど変わらないようです。かなり濃厚で良い湯ですが、やや湯温が高めなので長湯は避けた方がよさそうです。保温効果は素晴らしく、なかなか汗が引きません。入浴料が時間制(しかも1時間から!)なのもポイント高いです(^o^)。これで露天風呂があれば・・・_| ̄|○
1人が参考にしています
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夏に東北旅行した際に日帰り入浴してきました。
お客さんが多くなかったので広~い露天風呂貸切ぎみ。
ただ入浴中に小雨が降ってきたので、軒下の狭い空間でその後を
過ごすことになってしまいましたが、雨を眺めながらの温泉入浴
もなかなかオツなものでしたよ。中でも温泉の滝が見物です。
泉質については詳しくないのですが、全ての雰囲気がよく気持ち
の良い時間でした。
宿泊者用の内風呂もあるそうなので、今度機会があったら泊まっ
てみたいです。0人が参考にしています
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岩手県・須川高原温泉から徒歩2分、越境先の秋田県側に当該の宿がありました。
湯は須川高原から引いているので、内湯は熱め、露天は温いので長湯好きな人には文句なしです。
改装した模様で、近代的な宿。しかし、外観が黒には驚きました。内部は清潔でログ調、ホテル並の接客態度です。日本的な接客を求めるなら岩手県に戻りましょう。
湯治宿から発展ではないので、宿泊する者にとっては俗っぽく何ら不自由はありません。館内を彷徨うことはありません。
露天ですが、熱川温泉のDHCの日帰り施設を真似ています。前方の眺望は最高です。鳥海山を正面に、色づく紅葉の山々を一望できます。0人が参考にしています
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一ノ関から急行バスが出ています。1450円で、一日二往復(0900と1500)です。9番乗り場。
目的地までは90分の道のりで、真湯山荘という場所から電車で言えば「単線」状態が温泉まで続きます。
私は天候に恵まれたので、降雪といっても直ぐ溶ける程度。最悪の場合、8メートル近く降り積もる地だそうです。
さて、館内ですが「増設」した跡がありありと分かります。ご老体が部屋に到達するまでに「彷徨ってしまう」環境なので、部屋への道は覚えて置いてください。部屋は清掃が行き届いていました。
次に、湯治以外の館内温泉。洗い場は三人までと狭いですが、浴槽はとても広いです。湯煙もうもうで直ぐ先の御仁さえ確認が難しいくらいです。浴槽内地面はコンクリでザラザラでしたが、苦になりませんよ。
最後に、露天。外に出ます。玄関から約50メートル。夏場なら良いのですが、とても寒い。マイナス温度。暇なら更に100メートル歩けば「岩手・秋田を簡単に越境」できます。男女別の浴槽で、ここも広いです。満月の夜に入ると非常に風情があります。岩山のライトアップが更に盛り上げてくれます。場所によって温度に斑があるので歩いて適当なところを見つける楽しみがあります。
お湯は最高でした。さすが須川の源泉を保有しているだけあって、湯冷めしにくく、行きは寒かったですが、帰りは部屋までホッカホカでした。1人が参考にしています



