温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >844ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2年程前に女性グループで利用しました。
到着し受付の時女将が対応してくれました。とても丁寧に館内の説明等をして頂き、仲居さんに部屋まで案内してもらった時もとても親切でした。
まずお風呂に入りましたが、すごく肌がつるつるになりました。露天風呂もとても良かったです。
それよりなにより一番満足したのが夕食です。料理の品数も豊富でボリューム満点。そしてお座敷で天ぷらを揚げていて、揚げたてを頂きました。
私たちは旅行代理店を通して格安で行きました。行く前ははそれなりの旅館をイメージしていましたが、実際は価格以上の接待やサービスをして頂き大満足で帰ってきました。
それから、年に2~3回程案内のハガキが届きます。また機会があったら利用したいおすすめの旅館の1つです。0人が参考にしています
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旅行雑誌の広告で見たこの温泉宿は、一面の紅葉に囲まれていた。ほんまかいなと思ったが、行ってみたら全山紅葉は本当だった。当地で聞いた常連さんの話によると、今年は台風の影響などもあって色づきがよくないらしい。しかし、九州もんの目には、ただただ圧巻でした。もちろん、温泉も良かった。露天も開放感があってよかったが、湯気に包まれた木造の内湯が秘湯っぽくて気に入りました。また、いかにも温泉らしい色と香、温度もちょうどよい。はるばる来たかいがありました。建物は、よくある古い大型ホテルといった感じで、普通だったら泊まらないタイプなのですが、従業員の応対も良く、料理もそれなりに工夫されていました。流行りのこぎれいな旅館とは全然違いますが、温泉とロケーションの良さで少々のことは吹き飛んでしまうと思います。平日なのに人が多いのにびっくりしましたが、これだけいい温泉だったら納得です。天気がいい日を見計らって登ってくるんだと話してくれた地元の人が、とてもうらやましかった。唯一の不満は、翌朝紅葉の見納めをしながらくねくね道を下っていたら、すごい勢いで上って来る対向車に何度もヒヤリとさせられたこと。みなさん、のんびりいきましょう。(2004年10月宿泊)
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毛越寺の近くに平成13年にオープンした温泉で、館内は非常にきれいで好印象です。露天はありませんが、かなり広い内湯と洗い場で清潔感にも溢れています。泉質は食塩泉で、口の中に入ると結構しょっぱいです。休憩室、売店も充実しており入浴後もゆったりできます。中尊寺、毛越寺観光の後に利用するのも良いと思います。ただ、少し足を延ばせば一関温泉郷もありますが...
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衣川村の山中にあるこじんまりとした温泉で、地元民の利用が多く、休憩室には入浴後の老人がごろごろと寝転がっています。どちらかというとマイナー温泉のようですが、泉質は油臭のする強塩泉で、香りといい湯の肌触りといいなかなか上質です。浴槽も広めにできており、ゆったりと入浴できます。湯上り後には、名物?国見ラーメン(結構うまい)を食べてさらに体ホカホカです。私としては、結構穴場の温泉だと思います。ただ、シャンプーが置いていないのは少し減点対象ですが...
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ここが載せられているは驚きでした。この施設の隣には立派な宿泊施設が建てられています。だからあえてこちらに泊まる方は地元の方か、湯治の方でしょう。文字通り「保養所」です。飾り気もなにもありません。湯船も何の変哲もない湯船です。けれどもお湯は上質です。循環もさせていません。また、夏の平日でしたが人が少なく、たまたま入り合わせた方とだらだら喋りながら長湯をしてしまいました。温泉好きなら訪れる値打ちはあります。きれいな施設がいい方は隣の施設へどうぞ。
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玄関を入ったとたんにこの宿のセンスのよさが伝わってきます。廊下に置かれている調度品、なにげなく活けられた花、あつかましくない壁飾りなど、ここが山奥の温泉であることを忘れてしまうほどです。女性に人気がでるはずです。そういう室内と、露天風呂の風情はまた違うところもおもしろいと思いました。すぐ隣にある大釜温泉とはまた違った泉質だったように思います。はしごをするのも一興です。
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以前、この温泉のことが某旅雑誌にでていました。記事を書かれていたのは夏目房之助さんですが、その記事を見て一度訪れてみたいと思っていました。泥湯や露天風呂、滝湯、箱蒸しなど、湯治場の温泉だった面影が色濃く残る温泉ではありますが、房之助さんが紹介されていたよりは現代風になっているように感じました。露天風呂も男女の仕切りができていましたしね。観光のお客さんが増えたためでしょうか。ここに来たら宿の直ぐ横に入り口のある自然研究路も回るべきです。地球の鼓動を感じられます。丘の上に白い十字架がありますが、この宿の方がクリスチャンらしいです。(^_^;)
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どなたも指摘されていますが、とにかくお湯が強烈です。私も一箇所ひりひりしたところがありました。ほかではなかなか味わえない温泉でしょう。私がここと似た体験をしたのは大分県の塚原温泉でした。木製の湯船もいい雰囲気です。宿から斜面を登ったところで地熱で温まる療法も試してみる価値があります。ひなびた環境にありますが、コインロッカーが設置されていますし、立ち寄り湯に訪れる人も多いのでしょう。休日はかなりの混雑です。
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下心のある者がいるのを宿のせいにできるでしょうか? これは混浴の有名な温泉地にはついてまわる問題のようですね。入る側のモラル向上はできないものでしょうか。酸ヶ湯自体は、少し有名なりすぎて、入る時期と時間を選ばないと行ってよかったとなかなか思えないのではないでしょうか。私が行ったときも、団体客がバスで次々と乗り付けていました。あと、女性に関しては、そのときは千人風呂にも女性専用の時間帯が設けられていました。ああいう人の多い所であえて混浴に挑戦しなくてもいいと思います。
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