温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >840ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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3回目の訪問だが、今回は宿泊した。 部屋からは福島市内の夜景がきれいに見える。 部屋の設備、備品、隣室との防音、接客など有馬温泉の某旅館とは大違いで、心の傷が癒された。
夕食は部屋出し、朝食は宴会場だったが、朝食時にこんなに多数の客が宿泊していたのか驚くほど館内、部屋の静粛性が保たれていた。
2階の内湯もORPマイナス194の硫黄泉で24時間入浴できた。
翌朝従業員総出で、宿泊客の車の窓を拭いていたのには好感が持てた。
硫黄泉 88.0度 pH6.30 メタケイ酸57.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス194 (2008.11.1)2人が参考にしています
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08' 10/28(火)那須の北温泉に連泊した2日目のお午すぎ、立寄りで訪湯しました。
本当はすぐさきの甲子温泉「大黒屋」がお目当てだったのですが、あいにくのこと改装中につき閉館中(ToT)
de、やむなく選んだ(僭越ないい方でスミマセン)「五峰荘」だったのですが、これがどーしてどーしてなっかなか・・・(^^;>
静かで、しんなりしてて、とてもよかった。
野外の蔦屋根のお洒落名な露天はあいにくお湯が入りきっていませんでしたが、内湯の充実度は結構なものでした。お湯質的にいうなら、うーむ、塩原の「八峰苑」あたりの若干鉄泉に似ているだろうか?
その夕、北温泉に帰って「天狗の湯」に入っていると、千葉の漁師のお客さんがやっぱり僕とおんなじコースを辿って甲子温泉にいって引返してきたというのでお互いびっくり(^@^)/
「なんだ、兄ちゃんもいったのかーっ」
「ええ、ありゃあないっすよねえ」なーんていいつつお湯をばしゃーっ。
温泉野郎の行動パターンというのは、案外コレは読みやすいものなのかもわかりませんね?7人が参考にしています
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このエリアに来るとやはり玉川は外せない。今回は新玉川へ初入浴。
湯治場的な風情満載の本家に比べると、どこか観光客向け的に造られた雰囲気が今一つ泉質にフィットしませんが、しかしお湯自体は紛れもなく玉川の強酸性そのもの。薄緑色のお湯は不気味ささえ感じ、額の汗を手で拭おうならば目が痛くなる。前日からのハシゴ湯で背中に炎症を起こした連れは、痛みで全身浴叶わず足湯に終始している。源泉濃度が浴槽毎にカテゴライズされている中、体のどこかに痛みや刺激を感じる事無く、源泉100%の浴槽にドップリ浸かれる事が健康である事を心から実感出来る。また来年再訪するまで健康でありますように…。2人が参考にしています
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自遊人パスポートにて2年ぶりに再訪しました。
浴場面積は決して広くはありませんが、それを補って余りある雰囲気作り等のセンスの良さは健在で、おなじみの金の湯、銀の湯を堪能させて頂きました。
露天に利用者が集中してしまう傾向だった為なのか、前回とは手前側の浴槽配置が変わり、露天に劣らず更に充実した印象を感じました。前回も感じましたが、限られたスペースを最大限に生かしているあたり、ここの設計者は個人的にも同業者としても尊敬に値します。
露天からの先達川のロケーションも言うに及ばず。乳頭のイメージを覆す鉄泉も素晴らしい。再訪確実です。1人が参考にしています
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今年の正月に宿泊したのですが、館内が巨大なだけに「案内MAP」がないと迷ってしまう・・。
しかも真冬だったので寒いのなんの・・。
ロビーには「薪ストーブ」があるのですが、正面は暖かいけれどちょっとでもそれると超寒い!
ストーブの横にいたおば様方がブーブー言ってましたよ。
食事はとってもおいしいです。♪♪
お風呂はお湯がいいみたいですが、雰囲気がない感じです。
あれでは普通の銭湯と同じです。温泉という感じがしないです。
部屋も「古いな~」というのが正直な感想です。
都会のホテルと違って外を散策することも出来ないだけに、館内でいかに快適に楽しめるかをもっと考えて欲しいです。
これでこの料金!? と最後にまたびっくりでした。
多分もう行かないでしょう。。 いい勉強になりました。。28人が参考にしています
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宿泊で利用しました。この日は大湯、栗駒、須川、泥湯を経て、連れと共にもうヘロヘロ。しかも案の定ナビ設定を誤りもう1件の石塚旅館へ行ってしまい、到着は18:30。早速夕食を済ませ、ほろ酔いで露天へ直行。
ゴムサンダルに履き替え、内湯の裏側にある露天風呂へ千鳥足。道中暗くコケそうになる。露天の灯りは裸電球1個だけですが、照らされた湯船に日々熱望していた緑色のお湯をついに発見。底には真綿のような白い湯の花も。油臭も強く印象としては喜連川早乙女温泉のような感じでしょうか。ご一緒した神奈川からのご年輩の方とも温泉話で盛り上がり、互いに話は尽きず気付くと長湯に。振り返ると連れは逃げるように縁で休んでいる。マズイと思ったのも後の祭り。お先に失礼した後、案の定湯当たりし部屋でKO。
翌朝改めて入りましたが、このエメラルドグリーンは鮮やかそのもの。体調を整えて是非またリベンジしたいです。
2人が参考にしています
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2年ぶりの再訪。日曜日という事もあり、人や車、バイクで激しく混み合っている。残念ながら秘湯感は無いもののやはりここの魅力は泥湯です。
宿泊経験者の連れの案内で泥湯の露天へ。連れに促されるままに露天中央の岩に盛ってある泥を手に採る。見渡せば仕切壁一面に先人達の手形が無数に押印されている。その間隙を見つけ先人達と同じく手形を押し付けると、ようやく不思議な満足感に浸れる。勿論これだけでは飽き足らず、更にお互い顔に塗りつけ無邪気に興じる。
前回は泥湯のポテンシャルを十分に感じられませんでしたが、今回は連れのリードでようやく泥湯の楽しみ方が理解できました。謝謝。1人が参考にしています
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約2年振りの再訪。栗駒山荘で受けた大雨が凄みを増す中、自遊人パスで利用しました。栗駒山荘からは車で30秒ほどの至近距離。
そこそこの賑わいを見せていた栗駒山荘とは異なり、こちらは例の広い露天風呂が貸切状態。私の中では甲乙付け難いスペシャルな存在の両者ですが世間ではいざ知らず。個人的にはもっと須川も評価されてもいいといささかブルーになりつつ入浴。
強酸性をこれでもかと主張しており、私の感情以上に青白いお湯はやはり健在。相変わらずの広さの上、大量の掛け流しの前ではこの大雨も全く関係は無さそう。酸っぱさも期待通りで嬉しくなる。しかしこれだけ広い露天だと沸き立つ湯煙も分厚く迫力満点。
周囲は今だ地震の爪痕が残り一関側からの通行も叶いませんが、栗駒山荘とセットで是非またKOされに来ます。1人が参考にしています



