温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >836ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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新聞等で既にご承知と思いますが、
八幡平ロッジが経営難で閉鎖されたので
多分行っても入れないと思います。0人が参考にしています
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全国からガン治療のための湯治にやって来る。
心気の和みなどは超越した世界。
一泊だけお世話になりました。
夕食での隣の席の夫婦は京都から、その隣も京都からだった。
料理はバイキングだが品目は毎日変わるらしく評判は良かった。
泉種は酸性-含二酸化炭素・鉄(Ⅱ)・アルミニウム-塩化物泉。
とはいっても泉種名ではちんぷんかんぷんで良くわからない。
泉質のph1.05は文句なし、無色透明で硫化水素臭。
源泉は旅館からは少し離れて沸く
大墳(おおぶけ)から約8,800リットル毎分という量で
ボカボカ、ボカバシャ沸きあがり川となって流れてゆく。
ガンに効くといわれる北投石の岩盤浴場はこの大墳の奥にある、混みようは凄い
ので、地熱のあるところをならばどこでも茣蓙を敷いて横になってる人も多い。
大噴から少し下流になる旅館には大浴場が一つあるのみ。
これがこれぞ大浴場という感じで、木造だが重厚でスケールが大きい
由緒あるお寺の本堂と変わらぬ太い柱が立ち並ぶ
直径50cm以上はある丸柱が何本もならぶ。
飾りは無いが、威風堂々 泉質に負けない浴場だ。
洗い場の設備も整い意外と近代的である。
浴槽はいくつも分かれており
約ph1.1の源泉100%のメイン浴槽、
50%に薄めた浴槽が熱いのと温いのとがあり、俺はこちらで十分な気がした。
そのほかにサウナ 寝湯 打たせ湯 饅頭湯 露天湯 50%気泡湯がある。
露天湯は何で露天が付くのか?まぎらわしいが露天風呂ではないのだ。
紙コップが用意してある飲泉コーナーもある。水と源泉50%があり、
水で2割程度に薄めて呑むようにと説明がある。
ちょっと濃いめのを呑むと味は“ポッカレモン”そのものではないか。スッ!パァ~。
なになに、濃いと歯が解ける場合がある、だと。
あわててうがいした、念入りに水で何回もうがいした。心配性である。
トイレや御みやげ屋の出入り口などには
手の殺菌用のためシュポシュポタンクがおいてある。
以前、食中毒がでたための対策と思われ、現在では衛生面に凄く気を使っている。
TVが無い部屋だった、見たければテレビ室なるものが設置されてあるのでそちらへとなる。
湯治客が多い、長く滞在していると曜日がわからなくなってしまうのだろう。
脱衣所の浴場出入り口に敷いてあるマットはその日の曜日の頭文字が入ったものだった。
たぶん毎日変えられている。海上自衛隊のカレーライスを連想させられた。
大噴から沸き上がる湯、温泉としては絶大なこのお湯だが
流出する強酸性のお湯は渋黒川を経て玉川へ、そしてもっと下流へと流れていく。
もちろん現在は中和施設があり下流の川、湖は酸性の影響は受けない。
だが温泉としては絶大であるお湯がゆえに
中和施設が建設されるまで、この河の水は約pH1.1で実際、塩酸が流れていると
言ってもいい強酸性の川であった。
このため古くから“玉川毒水”と呼ばれ、魚介類は全く生息できず、
水田に流入しては稲の枯死を招き、久保田藩の時代にも民を悩ませた。
江戸時代から幾たびの対策が計られただがいずれも成功しなかった、
特に1940年(昭和15年)の国策として行われた田沢湖を利用した中和事業では
逆に田沢湖が強酸性になり田沢湖の魚が全滅するという事態になった。
徐々に湖の水の酸性度は下がっているようだが、
60年経った今でも依然として酸性にも強いウグイしか泳いでいない。
この我が国、日本の政策の無責任さは、年季が入っているのである。
3人が参考にしています
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朝食はとても美味しいです。
部屋と夕食とお風呂は満足のいくものではありませんでした。
とても寒い日に宿泊したのですが、貸切露天風呂が驚くほど
ぬるくて、また脱衣室(?)が遠かったせいもあり部屋に戻
ってからも身体の震えが止まりませんでした。1人が参考にしています
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きれいに掃除もされているし 接客もよかったですよ。お湯は油臭がなんとも温泉らしくて 自分は気にいりました。能代の船沢温泉に似た臭いです。比較的いつも空いているのは 料金が600円と少し割高だからでしょう。よくあたたまるし また行きたいと思います。
11人が参考にしています
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雪山帰りの日曜日に立ち寄り湯で利用しました。
他の方のコメントで500円となっていますが800円でした。
シャワーを浴びた瞬間、「ん!ヌルヌルする~!」
シャワーも温泉のようです☆これはポイント高し!
男女別の内湯、露天、サウナ、一人用サイズの源泉槽(30度くらいの水?ぬる湯?)がありました。
源泉槽のお湯がすごーい良かった!源泉の温度が低いらしく印象としては水風呂に近いけど、ヌルヌル具合は最高☆
口に含むとほのかに温泉特有の味と香り。
幸せを感じました。
露天、内湯は加熱あり。加水はしてあるのかな??源泉槽に比べるとヌルヌル度が落ち、香りもありませんでしたがこれもツルツル感あり。
循環は無いようです。
幸せな気分を満喫しましたが、旅館の女将さん(?)の態度が悪い~!!
着替えをしていたら「ハイハイ、すみませんね~!」と掃除をかけ始めたのはまだいいのですが、「退け」と言わんばかりに足にガシガシ当ててくる!
私も含め脱衣所にいた全員が被害者・・。
そして極めつけは「コロコロ自分でかけてくださいね~!」ってまたガシガシ足に当ててきて。笑
髪の毛を落としていたわけではなく着替えていただけなのに、全員にそういう態度でした。
あれはさすがにないでしょ~。
お湯が良かっただけに残念!!
2人が参考にしています
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見事な緑白色!
とっさに「メロンシャーベット」を思い浮かべました。しかも硫黄泉。
こんなお湯にいつでも浸かれる地元の方が本当に羨ましいです。
このお湯が風情ある浴場に注がれていればさぞかし・・・、とついつい欲が出てしまいますが、このお湯をわずか350円で手軽に利用できることに感謝しなければなりません。
また青森市内に住む機会があれば、足繁く通いたいです。(青森には通いたい温泉がたくさんあって大変ですが・・・)1人が参考にしています
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ハワイアンズには数回行きました。当方千葉県在住のため行くには3時間はかかる為、そんなにちょくちょく行けませんが子供は大のお気に入り。
純粋に温泉を楽しむという点では物足りなさはありますが、家族で楽しむには最高の娯楽施設ですね。
迷路のような各ゾーンへの移動も数回行くと慣れます。
家族サービスもかねて温泉でゆっくり休みたいな~と思い行くのですが、帰ってくるとなんか疲れてしまうのは私だけ?(もっと近くにあればいいのに)0人が参考にしています
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花巻の台温泉に1泊した後の帰り道に立ち寄りました。
県道37号線を花巻から南下すると、途中左手にあります。
一見健康ランド風のつくりですが、湯質はなかなか良かった
です。「湯あたりするので入る前に水を飲んでください」と
張り紙がしてありましたが、20分ほどつかった後に上がろうと
したら、ずいぶん疲れた印象があったので納得です。湯温は
私の好みからするとほんの少し低めだったので、注ぎ口の所に
いました。お湯の印象だけで言うと、花巻の台温泉よりも
上ですね。館内も新しく清潔な感じで、お薦めです。3人が参考にしています





