温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >843ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いわき湯本の代表的な共同湯で観光客向けに造られている。
幹線道路から路地に入ったところにあるが数箇所に案内表示があるのですぐにわかった。
浴室はやや薄暗い。
湯はやや熱めで軽く硫黄臭が漂い塩分が含まれる。なんともよい湯ざわり。
良い湯であることは間違いないのだが、いわき湯本で他に巡った施設に比較するとインパクトやや薄い印象もあった。
多角形の主浴槽と小さな高温浴槽がある。
観光客用に造られているからか、観光客と地元の方々が混ざってとても賑やかだった。3人が参考にしています
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紅葉も終わりかけでしたが、昨日、台温泉に向かう途中に立ち寄りました。少し硫黄臭のする内風呂は広くてのびのびと入れます(ただ、その前夜から断続的に降った雨のため、露天はぬるくて入れず、残念でした)。シャンプー、ボディーソープは一通り備え付けてあり、貴重品を入れるロッカーがあるのも安心です。ただ、湯船に入る時に湯船のすぐ外にある木の部分で滑りそうになりました。「滑りやすいので注意」と脱衣所に書いてあるのですが、本当に要注意です。
3人が参考にしています
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07年のゴールデンウイークに新増設オープンだった。
玄関、ロビーから浴室の手前までコンクリート造のしっかりした賓のある雰囲気、
この新設部分は高級を漂わせる感じである。
玄関にはあの提灯が掛けてあるが日本秘湯を守る会の宿とは思えない。
新設部分は以前は駐車場だった場所で、
昔は駐車場が今の倍以上はあった事になる。
宿の人が言うには、全盛期はその駐車場もお風呂もいっぱいになるほどの盛況だったらしい。
全盛期がいつだったのかは突っ込まなかったので解らない。
浴湯は以前のままみたいだ。男女別の内湯と露天がある。
内湯は標準的な広さだがなんとお湯のカンラが無い
洗い場での流し湯は木の箱に溜めているお湯か、
湯舟の湯で流すかである。
掛け湯にはよくある方式であるがなんともはや…、
まだ白濁しきってない硫黄泉が掛け流されている浴槽は
なかなかで温度も湯量も申し分ない。
男湯の露天は内湯からだと、なんと腰下窓をくぐり
外に出てちょっとだけ歩く、
また内湯からとは別に専用の入り口と脱衣所が湯舟脇にある。
混浴と言うこともあるが設計上では内湯からのアクセスは想定していなかった。
後に不便という事で内湯から直接行ける様にしたので
窓をくぐる事になったと思われる
やはり峡雲荘は露天風呂がゆっくりできてここがメインだと思う。
黒い大岩が幾つも配置されている。日本庭園なのだろうが唐のにおいもする。
この日は雨模様で岩が濡れており一段と黒く艶めく。
硫黄泉の白との対比が強く白さが引き立った。幸運にもひとりである。
煙る山々。唐(から)の水墨画の如く世界である。
木杖を持った長い白髭の仙人でも出て来たらおもしろい。そんな感じもある。
いつの間にか、そこにいて平然と湯に入ってきそうである。
白湯に浸かり霧を見上げながら大昔の話を話し出す。
傍らでやはり湯に浸かり静かに霧を見上げ話を聴く。あぁ、最高であろう。
温浴なのだがよく来るおじさんの話だと女性の入ってるのは見た事が無いと。
露天からは奥のほうに日本初の地熱発電所である松川地熱発電所の冷却塔が見える。
ここは日本初であるためだと思うが、火力や原子力発電所と同じ様式の冷却塔である。
たぶんこんなでかい冷却塔の地熱発電所は日本ではここだけではなかろか。
4人が参考にしています
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昨日夕方通りがけに様子見に行ったら明かりがついていない。近づいたら、10月より施設改善のため休業との紙が階段に架かっていました。工事をしているふうには見えなかったのですが。シーズン休業だったのでしょうか、不明。
1人が参考にしています
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癒し、森林浴、という観点からですと私の温浴人生NO.1です。目隠し無し(目隠し板は取り外し自由です。まあ、女性陣はどうか、という意見は無視させてもらいます。)の幾つかの露天は雄大且つ濃密な小岩井から続く八幡平(八幡平の一部だよな?)の大森林に包まれ、これぞ全裸森林浴のなんたるかです。又、小振りな方の露天(たぬき、きつねの湯?)も、木造の小屋掛けの雰囲気、照明ともに最高で、もちろん森林浴振も最高です。こちらは雪の夜なぞはこの最高の照明、黒く光る岩肌、吸い込まれそうなくらい神秘的な森、等々から殆ど瞑想気分です。又、内湯も壁一杯の窓と木造の全体で十分に癒してくれ、浴槽から開け閉め自由の窓はとても便利です(空け過ぎると体洗ってる人は寒いだろうが。)。サウナマニアの私は、サウナ無の温浴ではここが一番好きです。本当に、是非又行きたいです。歴史があったりする施設では無いですが、岩手にお立ちよりの際には絶対お勧めです。
6人が参考にしています
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お湯に賞賛すべきものはありませんが
施設そのものの雰囲気などはリラクゼーションといいますか
ゆったりと落ち着ける環境です
グループなどでの訪問であれば十分楽しめると思います
レジーナの森そのものがリゾートでして
作られた感もありながら十分にマイナスイオン効果が感じられる環境なので団体様にはお勧めです
自分は隣接したレストハウスが気に入りました
眺望もさることながらここのバイキングは実に美味しいです
その辺の、例えば近くの那須のホテルのバイキングなど目じゃないくらい美味しいです
お勧めです
4人が参考にしています
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歩行浴のための体育館(みたいなとこ)があったり、風情ということばからはかけ離れたエンターティメント的な建物です。
温泉は内湯と露天風呂とシンプルなつくりですが、しっとりとした塩化物泉で良かったです。
ただ情緒ある温泉がたくさんある福島で、豪華健康ランドに宿泊施設があるようなこちらには泊まりたくはないかなと思いました。2人が参考にしています
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この温泉の口コミが、一度、閉鎖となり、再開されたので、評価をつけさせていただきました。再開してから、8月と今回の2度の宿泊となりますが、やはり、ここの温泉の再開は大歓迎です。温泉は、前と同じ。ぬるめの湯に浸かり、ゆったりとした時間が過ぎていきます。宿は、前と同じですが、室内は2重サッシ(前もあった?)、トイレはフロントの脇のところがリニューアルされ、温水便座となっています。前と違うのは、極力経費を抑えるためか、部屋の案内はなし、食事のご飯の盛り付けは、各自で行う。岩魚の骨酒もなくなってしまいました(ビールと冷酒は有り)。でも値段は、6,800円(2食付+別途入湯税150円)の事を思えば、何も問題はなし。料理も岩魚焼き物、刺身など満足。(若い人には量が少し足りないかもしれませんが)。前は、シングルベットの部屋が13,600円、和室が7,500円だったような記憶がします。八戸からの送迎もしてくれているのだから、もうチョット高くても良いから安定した営業をして欲しいものです。また、経営者が変わったと事で、秘湯を守る会の会員も辞めているとのこと。
休みだったせいか、立ち寄り客も多く、また長湯も多いせいか、日中は、湯船に入ることができないような混雑状態。良いものは、ずっと残してもらいたいものです。また、部屋によっては、携帯の電波が入り、仕事の連絡を受けざる得ないものにとっては、また別の意味でありがたいものでした。
2人が参考にしています




