温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >842ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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自由人パスポートで入浴した。 磐梯吾妻スカイラインの料金所のすぐ手前にある施設で玉子湯と同じ源泉の
かけ流しである。
「木の湯」に入浴。 蔵王温泉に似た泉質で、すごく癒される。 玉子湯のORP357に対してORPマイナス2。
同じ源泉なのにこの違いは何故だろうか。
高湯26番 滝の湯 酸性ー含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
51度 pH2.8 カルシウム 95.2 アルミニウム 29.0 鉄(Ⅱ) 0.8 硫酸イオン640.5
遊離二酸化炭素 506.3 メタケイ酸 181.2 メタホウ酸 9.0 酸化還元電位(ORP) マイナス2 (2008.11.2)6人が参考にしています
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山間に忽然と現れるレトロな温泉街は、桃源郷の雰囲気でした。夜、温泉街に灯がともった眺めも趣があります。
このレトロな温泉街は車が入れませんので、温泉街のすぐ手前にある銀山荘は格好の立地にあると思います。
部屋に通されるとそこは、壁一面の大きな窓が向かい側の山を東山魁夷の絵のように映し出し、素晴らしい眺めでした。
風呂は、内風呂の浴槽に続けて露天があり、露天の先にせり出すように寝湯があります。ほのかな硫黄の香りに包まれ、寝湯に横たわって、木々の枝葉の間で姿を見せない野鳥を見上げていると、とても気持ちが良く、しばしまどろんでしまいました。
それと、朝食の納豆がうまかった。また食べたい味だが大阪では売っていないでしょう。4人が参考にしています
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連休に立ち寄りで、入りました。
以前のクチコミで工事中とあった婦人用の内湯にも入りました。新しくて、檜の香りが気持ちよく、大きな窓で十分に半露天気分になります。カランもシャワー付き(石鹸、シャンプーあり)で、女性の宿泊にも耐えられる設備になっていると思います。ただし、ドライヤー、綿棒等はない。内湯は、お湯も汚くはなかったです。
行きには車道を、帰りは山道を歩きました(というのも、車道の途中にある男沼・女沼をハイキングした後に、行ったので)。車道はダートで傾斜がある場所もあり、天候が悪いと運転が大変かも。山道はとてもよく整備されており、気持ちよく歩けました。しかも近い。お勧めです。2人が参考にしています
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いわき湯本本来の姿であろう湯がなんと100円。
温泉街の賑やかな場所から線路方向の住宅街へ歩くことしばらく。
月明かりの夜道を歩いたが、明るい灯火のある建物が見えてきたのでそれだろうとわかった。
いかにも「共同湯」といった趣があり多くの地元の方々で賑わいをみせていた。
タイル張りの浴槽は、かけ流し量が多く常に新鮮な湯と硫黄臭で満たされている。
入ろうとするととても熱い。熱い湯の放流口に対して正面から入ろうとしたのが間違いだった。
放流口の横から入るとそこが湯の滞留箇所となっており、温度が幾分低くなんとか入れた。
地元の方が「はっはっは。熱いだろう~。そこが温度が低くてよいんだよ。水を入れてもよいよ。」と親切に話しかけてくださった。
外からやってきた人間は私だけだったようで、仕事を終えた地元の方々が日々日常の会話を楽しんでいた。
加水の上、ようやく湯を楽しめる温度になる。
硫黄臭ほのかになめらかな湯ざわりと地元の方々との触れ合い。
月明かりの夜の下、ささやかな幸福感を味わえた。13人が参考にしています
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いわき湯本の温泉街に立地するビジネスホテル。
やや古めの印象はあるものの、宿泊費も素泊まりなら温泉も付いており割安。
近所の高級旅館「古滝屋」の温泉まで入れるという特典もありかなりお得なホテルだ。
さて、そうなるとこちらのホテルそのものの温泉は印象が薄れるかと思っていたら決してそんなことは無い。
寧ろ他の施設よりも濃いエメラルドグリーンの湯は強く硫黄臭を発し、個性を出していた。
なんでも地下源泉から直送しているそうで、それが高濃度温泉を実現させていることが自慢となっている。
浴室も6階部にあり展望タイプとなっている。
残念なのが地下直送であるが故の、湯の熱さ。加水しなければ入るのはちょっと無理だった。0人が参考にしています
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近所のスミレ館の宿泊特典で利用。
浴場が階層にまたがって数箇所あるので屋上の露天から下の階への方向で攻めることにした。
いずれも軽く硫黄臭漂うかけ流し。
屋上の露天は9階にあり展望タイプになっておりいわき湯本の街が見下ろせる。
7階の福の湯は屋内湯で熱め。6階の大黒湯は屋内湯で温め。
福の湯、大黒湯共に石造りで窓から展望できる。
日帰りだったもののこれが(ほとんど行ったことの無い)高級旅館の雰囲気か・・・と思ったりした。9人が参考にしています
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聞くとこによると、近年人気の有名な旅館だそうで。でも泉質はあまりパッとしない感じ。何か成分が薄いのだよね…確かに白濁してはいますが。少し口に含んで見ればわかります。野地温泉の分家なので少し原泉から遠いせいかも。それと湯船が小さい割に混雑がひどくゆったり入れない。あくまで個人的な感想です。悪しからず。
2人が参考にしています
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名の知れた巨大娯楽施設。
どんなところだろうかと訪問してみた。
その施設規模を考えると料金が高いのは当たり前なのでしょうがない。
但し、一部更衣室のロッカーが100円だったのが無性に残念だ。
与一は大露天風呂。とても大きい。
江戸時代をモチーフとしている演出は素晴らしい。
尤も規模が大きすぎて循環なので湯はイマイチだがあくまで娯楽施設と捉えるべき。
掛け湯は源泉のようだ。
次にスプリングパークパレスに向かった。
正直、こちらは単なる大浴場(演出は派手といえばそうだが)だとの印象だった。
適当にいくつかの浴槽をはしごしていると奥に檜風呂があるのに気付いた。
この檜風呂は明らかに湯の様子が違う。心地よい硫黄臭が香り湯ざわりもなめらか。
これは源泉に違いないと思った。後から調べるとやっぱりそうだった。
檜風呂は小さいにも関わらずそれ程混んでいない。
施設内の穴場となったいた・・・。0人が参考にしています







