温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >828ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ここの露天の庭は未だ作り途中なのでしょうかね?
バラ園の中のオブジェで露天風呂が有るのか露天風呂の借景としてバラ園が有るのか・・・?
良くは見ませんでしたが、露天へ出た右手に同じような景色が見えましたがあれは女風呂??
あれでは女性が露天風呂に行くのには勇気が要りますね。
(定かではありませんので)
露天は上記より開放感のある露天は薄緑の温泉でした。
室内には大浴場と檜風呂が有り、この檜風呂が温泉マニアにはたまりませんね、温目の一人用源泉風呂と熱めの風呂に交互で入ればしっとり感大を堪能できる温泉でした。
それとここは入り口を入るとモール臭が漂ってきておりとても良い香りです。2人が参考にしています
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これほどの泉質の温泉がこんな場所(失礼しました)に有るとはとても驚きました。
薄茶色の温泉に竹筒から新鮮な温泉がドバドバと打たせ湯として注がれており、一滴も水を加えない100%源泉を加温もせずに使用しているとの看板が掲げられている中、その効能を堪能していると肌には無数の気泡が付いていました。
七里田の下ん湯には及びませんがここの付き具合もかなりのものがあり、遊離二酸化炭素が多いことが伺われとても良く温まりました。
ただ、外観は新しい作りですが、中は多少老朽さも感じさせられた田舎の健康ランドという感じでした。7人が参考にしています
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駅舎に併設されている温泉で、浴槽から見える壁に古い鉄道用の黒い信号機があり列車の到着時間を青ー>黄ー>赤と知らせてくれると書いてありました。
温泉自体は無色透明で熱めの温泉と言った感じでしたが、温泉で村おこしをしているにしてはその中心的存在のこの温泉には少々がっかりしました。
風呂上りのしっとしさはなかなか良いものでしたし湯田温泉郷の各名湯を持ってしてはもう少しこのシンボル的存在に力を注いでもらいたいものです。3人が参考にしています
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評価記入忘れてました。失礼をば<(_ _)>
3人が参考にしています
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森の湯は日帰りでも十分満喫できるお湯と造りでもちろん良かったですが。
自分は展望風呂の方にかなり長く入ってました。泉質は森の湯と同じナトリウム含低張性弱アルカリ性高温泉、
高温を覗けば長湯にぴったりのいいお湯でした、景色を見たり浸かったり
広くないですがほとんど貸切でしたのでリラックスできました。
北東向きかな、岩手山(南部片富士)の片側だけ綺麗でなめらかな稜線が間近に見えます。
裾野越しに、なだらかなに重なり続く山並や手前は広い牧草地で地形的に険しくないのに人工物がない雄大な景色が広がります。
特に部屋の一畳半の出窓に座り込み灯りを消して見た月夜の夜景は神秘的で
高原?が広がるのに人工光が無い北海道とは違う、なんか大陸ぽく見える、そんな感じだった。
高い山が無い、岩手山で2038mが一番高い、ほかに見える山は1000m前後で
低い山々が幾重に見える、平らではないのだが広大さを感じる。
建物が緩やかにカーブしてるので部屋によって少しづつ視界は変わってきます。
大きい施設なのでコンクリート造、展望風呂は天井が高く、そこまで東と北はガラス張りで開放感があり高いので馬鹿には最高でした。
角の外にある太い柱が視野を切ってしまうが構造上しょうがない、ただ北側の外から見えないようフィルムは高く張りすぎですね。
浴槽と床壁は御影石です床はユーロ風石畳のブロック敷きで気に入りました。
意匠的にもかなりいけてる優れた建築物です。3人が参考にしています
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その日は女湯が山の湯でした。熱いお湯が大好きな私ですが、とっても熱かったです。露天風呂でも雪を入れてしまいたいくらい熱かったです。でも、体はあったまりました。
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みなさんのクチコミに誘われて、07'2.24、いってきました、古遠部温泉!
青森駅から特急に乗って、南津軽の碇ヶ関まで。そこで降りた乗客は僕ひとり。駅前の小広場は閑散、だ~れもいない。店もない。がら~んちょん。
本来なら目指す駅はもうひとつ先の津軽湯ノ沢なのですが、碇ヶ関からそこへ行く電車は本数が少なく、バスも出ていないのでタクシーを利用しました。片道2400円。わちゃっ、高ッ。でも、そーまでしてでも行きたかったんですー そして、その甲斐はありました☆
碇ヶ関丘の古遠部温泉、無茶、名湯でありました。
超辺鄙な雪山のなかにあるのに、訪れるクルマでもうすでにぎっしりだったことにまずびっくり。続いてはお風呂。含炭酸の鉄・食塩泉のお湯が溢れる析出色の湯床に、噂通りのマグロびとがどっさりいたことに二度びっくり(・O・;
でも、こちらの鉄泉に入って、そーやりたくなる気持ちは超分かりました。内湯ひとつきりの共同湯ながら、無茶いいお湯なんですもん、こちら。
あと、こちらの休憩所では大変いい思いをさせていただきました。休憩所が大変込んでいて、どちらかのテーブルを頼んで詰めてもらうしかないねえ、なんて係のひとにいわれていたら、おばちゃん3人組があたしらのテーブルにおいでと誘ってくれたのです。御礼をいって同席させて頂くと、なんか話に花が咲いて、林檎を切ってもらったり、僕も温泉本を見せて「ほら、ここの温泉って全国的に有名なんですよー」「はりゃー。嬉しい」なんていったり、一緒に4人でラーメンを頼んだり、隣の湯の花温泉の混浴の話で大笑いしたり・・・なんか、一時間あまり、超楽しかった。
3人のおばちゃん、みなさん弘前から一日湯治にやってこられた方々でした。お別れには鮭の干し物(極旨)まであんなに頂いちゃって、本当に有難うございます。人情モノみたいですが、南津軽のひとの親切が身に染みました。太宰治、苦手でしたが津軽びとの代表として読みなおさなきゃなあ、なんていま考えてたりしています<(_ _)>2人が参考にしています
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2月25日に宿泊しました。すぐ側にゲレンデがあり、スキーのお客さんが多いようですね。天気が良くて部屋(谷側)からの眺望も素晴らしかったです。お風呂は館内に2ヶ所、歩いて10分位のところに日帰りの入浴施設があります。3ヶ所で違いは良くわかりませんでしたが、薄く白濁した熱めの良い湯でした。日帰りの温泉館では、日曜で人も多く、子供たちが暴れており、残念ながら落ち着いて入浴できませんでした。館内のお風呂はお湯もさることながら、露天からの眺めが良いです。夜の入浴では、浴槽の縁を枕に月と星と雪景色を全部堪能できました。早朝も良いですがやはり夜がお勧めです。休日は避けたほうが賢明ですが食事もまあ満足、部屋の設備なども必要にして十分で、5点に近い4点としたいと思います。
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昔ながらの老舗の旅館と言った感じ。とっても良かった。車で着くと旅館の人がすぐに出てきてくれました。感激です。そしてなんと言っても、風呂はかなりの高レベル!1泊の間に5回も入ってしまいました。今まで入った温泉の中でもベストに近いと思いました。料理もヘルシーで中々良かった。いわき湯本に行ったらまた利用したいと思いました。
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