温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >805ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今年の冬に20年ぶりに行ってみました
20年前には半月ほど共同浴場の上のスキー場でバイトをしていて
2日に一回はこの共同浴場を利用していました
(川原湯を一番多く利用したように思います)
蔵王の温泉は熱くて酸性度が強く
始めてはいると強烈な刺激を感じますが
効果は抜群で温まりも凄いし肌のスベスベ感もとても強く残ります
(ただ強烈過ぎるので肌の弱い人には向かない気がします)
先日訪れた際には施設もそれぞれ新しくなっていて
昔のような少々薄暗い感じと言うのはなくなっていて
好印象を持ちました
(昔はやはり薄暗かったです)
昔ながらのみやげ物店や民宿旅館街も建て替え等されていて
昔とはまた違った風情ですが
湯は相変わらず強情?(笑)と言う感じがする強い湯でした
だんだんと風情のある温泉街がなくなる中で
こういった温泉街は残っていて欲しいと思うのでありました
蔵王の温泉はやはり冬。
ぜひ大雪の蔵王の共同浴場を利用してみてください1人が参考にしています
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道が少し広くなっている所に車を置き、小さなお社の脇を川へ向かって3分ほど下ると、もう、湯小屋が見えてくる。大きな岩の脇の箱に2百円を入れ中へ。引き戸を開け、そこで靴を脱ぐ。浴槽の向こうが脱衣スペース。お湯は大岩の下から出てくるようだ。差し水は川から引いているらしく、水流の強さにムラがあってこれも趣がある。お湯は単純泉だが、少しクセがある。ひと山越えた木賊温泉と泉質は近い。いつからここにあるのか分からない、この大岩の下に、いつからかお湯が湧き、今その恵みを受けている、そんなことをボーっと考えていたらあっという間に1時間が過ぎてしまった。2006年6月入湯。
8人が参考にしています
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湯の沢温泉へは宿は3軒あります。「湯の沢山荘」と「秋元温泉」
「なりや旅館」となってます。近くには古遠部があり、どちら
も濃厚な温泉なので、湯疲れ激しく連荘はかなり体にきつい
です。そのため今回は一番手前の湯の沢山荘のみ入湯しました。
マグネシウムの成分が多いようであり、ここもまた析出物が
印象的な浴槽となっています。浴槽内はやや暗めでありますが
床の掃除が行き届いており、滑りにくくなってます。
お湯は総計21gオーバーであり、その濃厚度合いが伺えます。
しょっぱさのなかに濃厚スープ出汁のようなイメージでしょうか。
温度は体感44℃位でしょうか、熱くてたまりません。
お湯は確かなのですが、温め長湯好きな私にとってそれだけが
残念でした。1人が参考にしています
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お湯はとても良かったです。箱蒸し風呂は面白かったです。もうせん峠の冷や水は、とても美味しかったです。 浴場の雰囲気も私好みでした。 お部屋は、新館の和洋室でしたが、角部屋のせいもあって、料金のわりに、良かったです。 お食事は、もう少し地の利を活かした献立を期待していました。美味しくはありましたが、あの場所で、お造りを食べたいとは思いません。
それとね、浴場の木の床が、温泉成分のせいもあってか、とても滑りやすくなっていました。 足元の悪い、ご年配の方なぞは、危なくはないのかしら? 床の木に細かい刻みなぞをつけて、滑りにくくしているところもあります。工夫が欲しいと思いました。
食事と床の件で、星を一つ減らしました。0人が参考にしています
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5月連休明けに一泊でいきました。無料送迎バスはホントに楽だ!日曜だったのでやっぱり人がウジャウジャ。チェックイン後いそいでフラショー見物。楽しい。泊まったウィルポートに戻ると静かでホッとするのがいい。「ナンクー」の夕食もけっこうおいしく、フラショーもついてお得。夜のポリネシアンショーもGOOD。それぞれの合間にお風呂やプールに行ったが、あちこちで着替えのたびにロッカー代100円とられるのにはがっかり。戻ってくるのが常識じゃないの?よく見るとコイン入れずにロックせず服を入れてる人が多い。「与一」は広いけどお湯はまあまあかな。でも面白かったから、また行ってもいいと思った。
0人が参考にしています
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去年の11月にここを訪ねました。土曜日だったんですが、すいてましたねーっ(^_^)有名な浅虫水族館をのぞいて、その帰りにこの「秋田屋」さんに・・・。
いい、お風呂でした。露天も大きくはなかったけど、湯舟から立ち上がると青森湾と鴎島が見えて・・・
そうして、向こうに見える海は、関東で僕が知っている海とはぜんぜんちがう。
なんか怖い・・・どっか寒い。
そんな海が白い波を蹴立てているのを湯浴みしながらじーっと見ていたら、露天の鉛色の冬空から大粒の雪が降ってきた。
「あー 雪だーっ」
と、いうでもなくいったら、空の見えないはしっこで烏がガーッと鳴いた。
浅虫温泉「秋田屋」さんでの、湯浴みの想い出です。8人が参考にしています
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去年の11月、八甲田山で愛車全損の事故を起こし、その傷心の想いを持てあましかねて訪れた青森の大鰐温泉・・・
雪がちらほら舞う大鰐駅は、人気もなく閑散としてました。
はじめ、共同湯の萩の湯というところに入りまして、
その次、電車の便まで1時間半時間があったので、駅の右側、
ちょいとにぎやかに見えたので最初は避けていた大きな施設に寄ってみると、そこが「鰐COME」という温泉施設でした。
幸い無傷だった身体を透明なお湯に横たえて、11月の北国に独特
の、うすら寒い、どこか怖いような夕刻の空を眺めながらのあのときの湯浴みは、忘れられません。
また、あのときの事故では、名前もいわない青森の親切な方々に
ひとかたならぬお世話になりました。
この場を借りてせめてお礼を述べさせていただきます。
青森の皆さん、あのときは本当に有難うございました。
というわけで、僕にとって、大鰐温泉はノスタルジックな感謝のかほりのする、複雑玄妙な温泉となっているのでした。5人が参考にしています
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桧と御影石のお風呂は毎日男女入れ替わるようですので、1泊すれば両方はいれます。貸切風呂や家族風呂もあってとってもよかったです。
1人が参考にしています




