温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >801ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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玉川にあるもう1つの玉川温泉が新玉川温泉です。
一般によく知られる玉川温泉のすぐ近くにあって、リゾートホテルを思わせ
るような外観の宿泊設備です。玉川温泉を含めて周辺の宿がいかにも湯治宿
なのに比べると、ここは都会的な雰囲気さえ漂ってます。
浴室設備はかなり大きいです。木材を中心に作られた浴室は湯治場の雰囲気
たっぷり。酸性の泉質はこちらも同じで、舐めるとレモンのような酸っぱさ
と苦味を感じます。小さな傷口があるだけで体がひりひりと痛みます。
湯質自体は玉川と変わらないと思います。
酸性の度合いによって湯船が幾つかに仕切られており、初めての入浴時は弱
酸性の湯から入ってみるとよいみたい。他に蒸し風呂や岩盤浴などいろいろ
あるので長風呂する際のバリエーションは豊富です。
かなり濃ゆい湯質のせいか、湯上りしてしばらく経つと体がぐったりと疲れ
てしまいました。私は内臓系にどっと疲れがきました。普通の温泉と同じよ
うに入ると、効果が利きすぎて体に悪影響を与える恐れがありますね。
夕食はバイキング形式で好きなおかずを選べます。味はごくふつう、ファミ
レスと同レベルでしょうか。悪くはなかったです。
土地柄か周囲のお客さんには病気を患っておられる人が多く、食事の最中に
隣りから病気の重い話題が聞こえてくるのはちょっと気の滅入る話でした。
長逗留の湯治客を念頭に置いてるせいか、設備内容に比べて料金プランはと
てもリーズナブルでした。山奥でも快適なホテル環境を提供してくれる数少
ない宿泊施設だと思います。3人が参考にしています
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初めて利用しました。
民宿なのに、温泉の設備もいいし料理もとても美味しい!そして、宿泊料金はリーズナブル。
へんな(?)旅館に泊まるなら絶対お勧め。
料理は出来たてが、一品ずつ出てきます。
素朴な料理だけど、ホッとできる美味しさです。
ただ・・・家族経営の民宿ならではなのかもしれないけど・・・
食事の時間、変わったのならちゃんと教えてよ~って思います。
「あ~やっと食事だ」と思い、食事に行くと、他のお客さんは
とっくに終了してて「えっ?!」って思いました。
聞けば、30分早くなったって・・・聞いてないよ!って思いました。でも、いい宿だったから又行きます。4人が参考にしています
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先日、相模屋旅館に日帰り入浴でお邪魔しました。
入口には白い犬が寝ていて、なんだかお風呂に入る
前から気持ちが少し和みました。早速内風呂に入っ
てみると木造のお風呂に白濁としたお湯があふれて
いました。平日のせいか貸切状態で1人なめらかな
お湯を堪能させていただきました。その後主人も
露天も行ってみようと言うので、露天風呂に入りま
した。その日は晴れていたので、青空を見上げなが
ら少し温度がぬるめのお湯に45分くらい入ってしま
いました。露天風呂も木造で、あたりを見渡すと、
白煙が噴出しています。野趣満点で最高でした。2人が参考にしています
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弘前の中心部からも程近く、2004年11月にリニューアルされ、
清潔感がある施設となっています。
無色透明微塩味、微硫黄臭検知。
全面に青森ヒバを使用した造りで、2m越える円形露天風呂もある。
透明の湯に見えるが、若干薄茶色がかっているように見えた。
お湯は熱く、400リットル湧出しており、掛け流しが気持ちいい。
流石、市内に近いだけあって大人気の施設となっている。
人気の円形露天の占有率が高いため中々ありつけなかった。17人が参考にしています
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ホテルモントレ17階(?)に位置するスカイスパ、と聞いて
普通の健康ランドみたいなもんか・・と思っていたのですが
モントレからして高級感がありすぎて落ち着かない感じでした。
しかし地元の人も利用していく施設のようで意外さを感じも
しました。
わたしの場合、普段利用しないタイプの施設なのでどこで服を
脱いで良いものか迷いに迷いましたが・・
ただ、一緒に行った同僚の話では「スカイスパなのに外が
見えない」と不満の声も。見えなくはありませんが見晴らしは
良くありませんでした^_^;13人が参考にしています
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水深1mの温泉と食事は良かったと思います。
私を含め3人の「日常の喧騒を避けての静かな温泉旅」は成功
かと思えました。
しかし、泊り客に問題あり・・
すぐ隣と向側に入った客(男女合わせて8名・どこかの看護士
グループ?)が騒がしいのなんの。
食事は広い食堂でするのですが、その広間でもバ○騒ぎし放題。
何か1人が発言すればその一人に対し太目の女性がバチバチ手を
叩く、それが響いて騒がしいのです。
他の宿泊客も騒がしいと思ったのでしょうが、相手は口よりも
先に手が出てきそうな若者の集団。
その場では何も言いませんでした。
だけどその連中夜22時まで騒ぎ放題。
二室とってある互いの部屋を行き来しては大爆笑・バチバチ手を
叩くはで凄い有様。そこで宿の人に注意をして貰いました。
(受付も終了していた様子でしたが、宿の人は対応してくれました)
注意をして貰って一旦は収まったのですがその後も爆笑と
大声での話は続き眠りの浅い夜になってしまいました。
他にも人が居る、という事を彼らには知って欲しいですね
是非とも。そして今度ここを訪れる時には隣にこういった若者
を配置しないようお願いしたいものです。
翌日、帰りの新幹線内でも同様の連中と席が隣り合わせに。
あの「バチバチ手を叩き笑う」風習は一体どこの風習なのか?
お知りの方は是非とも教えていただきたいですね
ただ、宿へ泊まった時など周囲に人が居る時には控えるように。
騒がしい事この上ありませんから。2人が参考にしています
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門から湯船までのアプローチ、高低差の激しい湯船には規模だけに関しては予想していたほどではなかったものの、自然なままの立体感がそれを補って余りあるものに引き立てています。久々に存在感のある温泉を目にしました。
青白い強酸性のお湯も申し分無いですが、私は殆どの時間を脇の渓流で過ごしました。川底が砂利の為苦心しますが、体系に見合うマイスポットを見つければしばし童心に帰れます。個人的には浴槽からオーバーフローされたお湯が合流する最下流付近にハマりました。ワイルドな温冷交互浴も可能です。
当然ながらバリアフリーとは無縁の空間です。全体的に足場が悪く滑りやすい上、湯船もいきなり深いので注意しましょう。0人が参考にしています
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何といっても混浴の大岩風呂が圧巻です。古くて広々として野趣溢れるお風呂です。女性タイムもあります。お湯は弱アルカリのやわらかいお湯です。内湯と露天風呂がある恵比寿の湯は、ちょっと風情にはかけますが、大岩風呂とは源泉が異なるそうで、こちらもいいお湯です。
お料理もすばらしく、地元の素材を生かした素朴な料理ですが、見た目もとても美しくて感動しました。夜は玄関前に、餌付けされた動物たちが来ます。ぽん太はテンを数匹見ることができました。
ただ、難点は建物。コンクリートに建て替えられてしまっているのが残念です。また現在、近くの道路が整備されており、完成のあかつきには逆に秘湯の雰囲気がなくなるのではないかとぽん太は心配です。建物がマイナス1点で4点!(2006年7月宿泊)。1人が参考にしています
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なりや温泉は第一浴場、第二浴場がありそれぞれ違う
泉質になっているのが特徴。
第一浴場は総計4.7gオーバー、28.8リットル、エメラルドグリ
ーンの濁り湯です。3軒ともに言えることがお湯が熱く、がつんときます。
45℃以上は確実にあるので熱さと、濃さのダブルパンチです。
第二浴槽はH2S34.05mgと硫黄が効いてます。青白いお湯は浴室も
狭いせいか、匂いが充満しております。いずれも混浴のようですね。
ご老齢の方が一緒でしたが、皆さんトドになっておりました。2人が参考にしています






