温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >809ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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白石から鎌先温泉を過ぎて、舗装されてない道路を過ぎると
一軒の宿が見えてきます。
手作りでここまで築きあげた感がある佇まいで好印象です。
温泉卵を無料で頂ける心使いに思わず感謝してしまいます。
お湯は錆の香りがとても印象に残る温泉です。成分も濃く、
露天の石は変色しています。
お値段ちょっと高めですが、なかなかいいお湯でした。3人が参考にしています
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蔵王の象徴とも言える温泉で、その爽快感は東北
の中でもtop5に入るのではないでしょうか。スキー場
のど真ん中に存在し、温泉横には渓流が流れます。
入場口まで男性露天丸見えで、別な意味でも爽快感
があります。
反して女性風呂は、若干狭いようで、満足感が少ない
という評価でした。さすがに斜面に存在しているので、
見えないようにするには造り的には難しいですよね。
泉質はいうまでもなく素晴しく、強酸性のお湯です。
露天は大露天、共同湯巡りをして、かわらやに宿泊する。
想像しただけでもなんという贅沢な1日だろう。0人が参考にしています
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秘湯の一軒宿とはよく言ったもので、その道中の険しさは尋常ではありません。殆ど手付かずという点では姥湯も比較になりません。山頂の駐車場(とは言っても単なる路肩)まで、すれ違いがほぼ困難な、未舗装有り、絶壁有りの林道を30分程駆け上がり、駐車場から宿まで未舗装の急坂を15分程徒歩で下ります。当然ですが、宿に着く頃には膝がプルプルと悲鳴を上げ、湯船には崩れ落ちるように浸かりました。
吾妻山麓の絶壁を見上げながらの湯浴みは、やはり文句のつけようがありません。湯船の際には轟音とともに雪解け水と化した渓流が流れ、この上ない野趣も堪能できます。しかし1100年前にここを発見した先人の方々。心から尊敬します。(と、思いつつ迫り来る帰路の憂鬱もちらちらと…)
帰りの駐車場までの上り坂は想像以上の絶句モノでした。3回休憩しました。(←ちょっと多いかも。明らかに運動不足です)
秘湯ブームに乗って軽い気持ちで来ると、そのギャップに悩まされるでしょう。簡単には辿り着けない事こそ秘湯たる所以です。1人が参考にしています
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本日日帰りで利用しました。旅館のイメージで行きましたが、館内はリニューアルされたのかとても綺麗です。
内湯は湯小屋のような雰囲気ながら、3本の打たせ湯の轟音が鳴り響く中、それと同量のお湯が浴槽から大量にに掛け流されており(洗い場も水深2センチくらい←勿論排水が詰まっているわけではありません)かなり豪快です。源泉が熱い為加水されているみたいな事が書かれていましたが、この迫力の前には全く問題にならないですね。
露天は至ってシンプルで静かです。熱い源泉が高さ2~3メートルの石垣を流れ落ち、適温となって掛け流されています。
他にも簡素な家族風呂や石風呂もありますが、やはり豪快な内湯が際立ちますね。3人が参考にしています
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本日日帰りで利用しました。日帰り客は露天のみの利用となります。
半径4メートルほどの岩風呂は進入路沿いにある為少々落ち着きませんが、反して野趣たっぷりで手足を伸ばして寛げます。
しかし何といっても印象的なのは岩風呂の脇にある根っこ風呂です。大木をくりぬいた1人用の風呂が2つあるのですが、ご他聞に漏れず私も浸かった際には思わず笑ってしまいました。傍の渓流の轟音を聞きながら膝を抱えて湯浴みをするなんて、なかなか体験できません。かなり贅沢です。
尚、こちらの確認不足で日帰り利用時間の1時間以上前に到着したのにも関わらず、快く入れて頂きました。この場をお借りして御礼申し上げます。3人が参考にしています
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学生時代、下山後に立ち寄りましたがザックを背負って歩き回った疲れも吹っ飛びました。
当日は大変天気もよく、青い空に深い緑が映え、眼下のせせらぎには跳ねる川魚の姿も見ることができました。
とても眺めが良くて満足でした。1人が参考にしています
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口コミを見て行って来ました。
入ってビックリ、本当に茶色でヌルヌルです!
水風呂もヌルヌルでした。これは気持ちいいです!
特に気に入ったのが露天風呂。ちょっと狭いのが残念ですが、水平線を眺めながらのんびりと入浴できます。
船のぼぉーーという音を聞きながら寛ぐのは最高でした。
湯上り後も肌はつるつるでした。3人が参考にしています
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GW明けに行ってきました。レジーナのコテージに泊まったので、1回600円で利用しました。
温泉施設の広さや充実という点では3点台なのですが、宿泊してのんびり利用できるという条件付きで4点です。2人が参考にしています
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5月6日(土)に日帰りで利用させていただきました。
妙乃湯さんに立ち寄ったあと、大釜さんを後回しにして蟹場温泉へ。
ここの露天は建物から100mくらい離れた場所にあります。
(50mと書いてあったけど、もっとあるでしょう)
さあ、露天に入ろう!と思ったら・・・
ちょっと女性には敷居が高いです。
お風呂は道から丸見えだし、お湯も濁っていないですし。
泣く泣く諦めました~。でも雰囲気はなかなかですね。
内湯は2つありますが、場所が離れています。
2カ所のお風呂に入ろうと思ったら2回脱ぎ着をしなくてはなりません。
それも面倒くさいので、小さいほうの岩風呂をやめて大きいほうの木のお風呂へ。
ここでびっくりしたのは湯の花の大きさです。
こんなに大きな湯の花、今まで見たことありませんでした。
もっと小さいのが湯の花だと思っていたので・・・
数センチもある湯の花はけっこう怖いものがあると思いました(^^;)
お湯は私にはかなり熱かったからほんの数分でギブアップ。
でも記憶に残るお湯でした。1人が参考にしています
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青森と秋田の県境の湯ははしごするより、じっくりひとつかふたつの湯をやすみやすみ時間をかけて、堪能して味わう湯なのかなと思いました。
あふれてくる湯で、みなさんのいうトドな方がおりました。寝湯が一番負担がなさそうで、きもちいいらくな姿でいる人がほとんど。浴槽からあふれまくってるから、寝湯になっても背中に流れてきてるんですね。
浴槽につかってると、鉄分ぎっしりな香で、湯あたりしてしまう危険をかんじ、そうそうとあがったんですが、ここの湯のファンにはたまらないのでしょう。
初めての方、高齢の方は長湯しないようにと張り紙されてました。体調がよくないと、湯あたりかもです。
湯量が豊富で、あふれたお湯は、そのまま外へと流れていきますが、それがひとつの色彩画のような風景になってて、驚きました。
湯の好みがあって、成分がきついのがあり、宿の雰囲気がまさに観光地ではく湯治場で、一回おとずれたから、それで満足になり、あたしはリピートにはならないタイプですが、都会の人は、天然のちからに驚くだろうな。価値はあります。
宿の人はとても親切で日帰り温泉本を持参した相方と、その本をもっていかないあたしの料金を同じにしていただきました。親切でした。2人が参考にしています




