温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >810ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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国見温泉といえばお隣りが有名ですので、その分ゆったりのんびりと露天を満喫できました。
沢山の方が入られていないせいか、緑の湯には沢山の白い湯の花が漂っていたり、沈殿している白い硫黄成分を混ぜないよう静かに入湯したので緑色のままでした。
ただ、眺望が良いわけでもないし、露天の作り方が素人っぽいというか・・・。
まー温泉は最高です。
それと面白いのが、露天の前にペット用の温泉と小型犬用と2つのペット用もあったことです。0人が参考にしています
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私は健康優良児なので効果のほどはいまひとつ分からなかったのですが、農作業の後の温泉はたまりませんね。自分の地域にこんな立派な浴場があってうれしいです。
温泉とは関係ありませんが、最近この施設の裏の河川敷が整備されました。芝生が植えてありますのでお子様連れの方はそこで思いっきり遊べると思います。1人が参考にしています
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八幡平に行くのに、近くを何度も通って、湯気が多く出ているなと思っていましたが、今回、初めて行きました。源泉の泉質は、ph2.4で、88℃との事ですが、熱すぎるため、薄めているためか、そんなにピリピリせず、そして、イオウ分の少ないせいか、においもそんなに気にならないのは、驚き。そして、色も、白い湯が、若干透明ぽっくなっている。
露天風呂は、夜間になると、ランプを数個、おいてあるだけのため、暗くて、一緒に入っている人の顔も良く見えない。そのせいか、アベックが結構混浴の方に入っていました。(脱衣所も暗いため、どこに置いたかが、わからなくなり困った。) また、露天風呂は、母屋から離れているため、ひょいと熊がでないかと心配したが、そんな事は、心配無用みたい。私が入った時は、お湯を入れる装置の調子が悪いことで、湯が冷えて、風邪をひきそうでした。自然の中の露天風呂でありますが、広いところに、設置してあるため、チョット、とまどいが・・・。
食事は、山菜中心で、結構、体にはよさそう。おかみのメニューの説明は、特に不要かな、静かに食べたい者にとっては、紙にでも書いてくれれば、それで十分と思う。でも、岩魚?の骨酒がうまく、ついつい飲み過ぎた事には、反省。
全体には、仲居さんが丁寧に接してくれて、感じの良い印象。良い温泉をこのまま、残して欲しいと感じました。2人が参考にしています
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盛岡に仲間三人と行って価格で選んだ宿で
まったく期待してはいなかったのですが
意外に良いところでその後、1人で行った際にも利用させていただきました
湖のある温泉地ですが旅館自体は少々高台にあり
湖のすぐ脇にあるあるものではありません
しかし、緑が多く紅葉のときなどは絶景になりそうです
また初夏に訪れた際には朝霧が掛かり
とても趣のある風景を見ることができました
施設は中級規模の温泉ホテルで
部屋は古さが目立ったり建て増しによる使いにくさもあったりします
(これだけで見ると2点評価になってしまいそうです)
しかし、温泉の泉質が穏やかで刺激が無くとても良かったのは非常に印象に残っています
また山側全面をガラスにしとても広々とした浴場で
豊富に檜を使った浴槽も好ポイントでした
(露天岩風呂もありましたがこちらは内湯に比べると
おまけのような感じでちょっと期待はずれなのが残念でした)4人が参考にしています
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相性がいいのか、たまたまなのか、おそらく「思い入れ」が最も関与していると思うのだが、私にとって青森の温泉はどこも心に残るところばかりだ。
ここ「温川山荘」も例外ではなく、事前情報もさほどないまま初めて訪れたにもかかわらず、吊橋から露天風呂に到るまで、その空間全体が何とも言えず心地良かった。
日帰りの一見客にも愛想よく応対してくれた女将さんもさることながら、川を挟んで時折行き交う車を横目に見ながら入る露天風呂は開放感とのどかさ抜群で、(虫を気にしながら)気が付けば随分長湯していた。3人が参考にしています
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今年の冬に20年ぶりに行ってみました
20年前には半月ほど共同浴場の上のスキー場でバイトをしていて
2日に一回はこの共同浴場を利用していました
(川原湯を一番多く利用したように思います)
蔵王の温泉は熱くて酸性度が強く
始めてはいると強烈な刺激を感じますが
効果は抜群で温まりも凄いし肌のスベスベ感もとても強く残ります
(ただ強烈過ぎるので肌の弱い人には向かない気がします)
先日訪れた際には施設もそれぞれ新しくなっていて
昔のような少々薄暗い感じと言うのはなくなっていて
好印象を持ちました
(昔はやはり薄暗かったです)
昔ながらのみやげ物店や民宿旅館街も建て替え等されていて
昔とはまた違った風情ですが
湯は相変わらず強情?(笑)と言う感じがする強い湯でした
だんだんと風情のある温泉街がなくなる中で
こういった温泉街は残っていて欲しいと思うのでありました
蔵王の温泉はやはり冬。
ぜひ大雪の蔵王の共同浴場を利用してみてください1人が参考にしています
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道が少し広くなっている所に車を置き、小さなお社の脇を川へ向かって3分ほど下ると、もう、湯小屋が見えてくる。大きな岩の脇の箱に2百円を入れ中へ。引き戸を開け、そこで靴を脱ぐ。浴槽の向こうが脱衣スペース。お湯は大岩の下から出てくるようだ。差し水は川から引いているらしく、水流の強さにムラがあってこれも趣がある。お湯は単純泉だが、少しクセがある。ひと山越えた木賊温泉と泉質は近い。いつからここにあるのか分からない、この大岩の下に、いつからかお湯が湧き、今その恵みを受けている、そんなことをボーっと考えていたらあっという間に1時間が過ぎてしまった。2006年6月入湯。
8人が参考にしています
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湯の沢温泉へは宿は3軒あります。「湯の沢山荘」と「秋元温泉」
「なりや旅館」となってます。近くには古遠部があり、どちら
も濃厚な温泉なので、湯疲れ激しく連荘はかなり体にきつい
です。そのため今回は一番手前の湯の沢山荘のみ入湯しました。
マグネシウムの成分が多いようであり、ここもまた析出物が
印象的な浴槽となっています。浴槽内はやや暗めでありますが
床の掃除が行き届いており、滑りにくくなってます。
お湯は総計21gオーバーであり、その濃厚度合いが伺えます。
しょっぱさのなかに濃厚スープ出汁のようなイメージでしょうか。
温度は体感44℃位でしょうか、熱くてたまりません。
お湯は確かなのですが、温め長湯好きな私にとってそれだけが
残念でした。1人が参考にしています
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