温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >750ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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温泉街からは遠いが、中央ロープウェイと蔵王ロープウェイの間の森の中にある。
露天風呂は広くはないが、森の木立に囲まれて森林浴も同時に出来て癒される。
湯左之沢1号、2号混合泉 酸性・含鉄ー硫黄ー硫酸塩・塩化物温泉
53.6度 ph1.5 メタケイ酸 198.9 メタホウ酸 19.84人が参考にしています
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脱衣所は畳敷き。 内湯は熱いがしっとりするいい湯で、露天風呂はぬるくて適温だった。 湯上りに樹氷水と七福茶のサービスがあった。
岡崎屋源泉 酸性・含鉄・硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
47.6度 pH1.40 メタケイ酸 228.9 メタホウ酸 7.72人が参考にしています
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高湯通りの堺屋旅館の入り口から入っても、アップダウンのある廊下が、うなぎの寝床の様に続いており、結局ホテル堺屋のフロントで受付することになる。 ホテル堺屋の入り口から入りましょう。 いいお湯が、どばどばとかけ流されていました。
堺屋2号源泉 49.5度 pH1.4 メタケイ酸 214.9 メタホウ酸 11.6 遊離二酸化炭素 471.3mg2人が参考にしています
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11月上旬、日曜の昼間に立ち寄りで入ってきました。
写真などでよく見る露天風呂は、目の前に川が流れていて、山の自然を堪能できて風情たっぷりで、とても気持ちよかったです。
空気は既に寒いものの、川の周辺にはまだ紅葉が残っており、きれいでした。
雪の頃や新緑の頃にまた是非訪れたいです。1人が参考にしています
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11月上旬に一泊してきました。(アスピーテラインの八幡平側は通行止めでした。もう完全に冬ですね。)
まずは岩場に作られた野天へ。野天は夜は真っ暗で危険とのこと。建屋からちょっと歩きます。
野天は周囲が山なので眺望はそれほどでもないですが、野趣たっぷりです。
建屋の中から行く露天風呂(男性用)は、宿の駐車場からよく見えます。私は夜に入ったので気になりませんでしたが。あとちょっと狭めです。一人だったので問題ないですが。
熱いお湯と冷たい風がとても心地よかったです。
ちょっと残念だったのが、お風呂の掃除が十分でないように思います。特に野天。
せっかくいいお湯なのにもったいないです。
食事は山菜をふんだんに使っており、とてもおいしかったです。
秘湯を十分に堪能できました。
余談ですが、ここはかなり硫黄が濃いようで、何度も入っていたら温泉のにおいが服にばっちり付きました。
たっぷりと湯を楽しむつもりなら、お気に入りの服は着ていかない方がいいかも。
あとトイレが新しくてキレイでした。1人が参考にしています
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黒石温泉郷の温湯温泉は、開湯400年で、湯の良さから津軽藩主も通ったそうです。
温泉の歴史は比較的浅いですが、共同浴場を中心として、明治から大正時代ににかけて
建てられた湯治客専用の「浴舎」と言われる木造建築の宿が今でも並んでいます。
「浴舎」には内湯が無く共同浴場に通って湯治をしたそうです。
共同浴場と、ともに歩んできたレトロな街並みに、歴史と保存に感銘を受けました。
早朝4時からの営業に大勢の地元の方々と湯治客が共同浴場「鶴の湯」に集まって来ます。
温泉が、生活の一部に溶け込んでいるように、思えました。
温湯温泉の特徴は、
「浴舎」古来の湯治形態だけで無く、温泉名にもありました。
温湯温泉は、低温の温泉では無く、浴後でも身体が大変良く温まる湯と言う意味だそうです。
鶴の名湯・鶴の湯は、白壁とヒバをあしらった立派な建物で、正面に温湯こけしと鶴2羽の
オブジェが出迎えてくれます、
源泉名 鶴泉
泉質 ナトリウム塩化物泉(食塩泉・弱アルカリ性低張性高温泉)
泉温 46℃ PH値 7.34 成分総計 1.196g/㎏ 湧出量 450リットル/分
無色透明弱黄緑色・微塩味・微硫黄臭・内湯温度差2浴槽(44℃位・41℃位)・露天風呂無し・
弱泡付き・源泉至近距離・立派な内装・半円形湯口1つで熱湯・温湯の2口源泉投入・
掛け流し・加温なし・消毒なし・循環濾過なし・さらっとした感触・バリアフリー・浴場入口
に温故知新・温湯こけし多数展示・神棚あり
浴場内に入ると、湯船は温度差のある2浴槽に仕切られていました。手前が温湯・で奥が
熱湯です。温湯に浸かって、熱いのでびっくりしました。理由は福島県の微温湯・二階堂の
印象で浸かった為でした。後で、温泉名の由来を地元の方に聞き納得ました。
湯は、さらっとした感触で、浴後感があり、とても身体が温まる上等な食塩泉です。
温度差2浴槽を交互入浴をして、十分に名湯を堪能し幸せを感じつつ、
次の目的地である、落合共同浴場に向かいました。
2006年8月13日午前5:35撮影の全景写真を添付します。
6人が参考にしています
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白濁したほのかに塩味の有る温泉です。
二段に成っている木の管は硫黄成分で真っ白になっていました。
さっぱりとしてさらさらの温泉はいいですね、ここも!3人が参考にしています
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大湯となりの温泉旅館です。
白い湯の花がびっしりとあるとろりとした中でほんのりと塩味のある名湯ですね。ここは。
良いですよ。4人が参考にしています







