温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >747ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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単独泉を期待して行ったが、鉄分を含んだ混合泉でブレンドされて軽くなっている感じで少し残念だった。
車の方は 「湯めぐり駐車場」 (無料、8:30~20:00) に駐車して8分ほど歩いて行きましょう。
温泉神社硫黄泉と町有下地獄混合泉の混合泉
酸性ー含硫黄ーナトリウム・アルミニウム・カルシウムー鉄(Ⅱ)-硫酸塩泉(硫化水素型)
46.2度 pH2.8 メタケイ酸 136.4 メタホウ酸 5.1 鉄Ⅱ24.4 アルミニウム34.2 溶存物質10690人が参考にしています
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坂を登って鳴子小学校の方から行くと正規のフロントだが、荷物搬入口の横から入るとすぐに1階大浴場。
「芭蕉の湯」はリニューアルされ脱衣所も仕切りつき洗い場もきれい。 大きな浴槽に細かい油が浮いたような緑白色の湯がかけ流されていてよく温まる。 雪が舞い込む半露天の湯は透明で温度管理は行き届いている。
内湯の湯船と洗い場の間に檜のベンチがあり、心配りがうれしい。
鳴子ホテル1,2,3号混合泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
67度 pH8.0 メタケイ酸 237.6 メタホウ酸 126.82人が参考にしています
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日本一の強酸性泉!という事で前々から一度は訪れたかった玉川温泉に、友達を無理矢理連れて行ってきました。
本家の玉川温泉は終日満室状態の為、本家から少し離れた新玉川温泉に宿泊。
大阪~花巻→新幹線→冬季の為路線バスで移動、遠い道のりでした。
冬季閉鎖で実質路線バスだけという過酷な状況にも関わらず、結構な人がおり、なんとなく湯治場的な雰囲気。
風呂は24時間入浴可能。スー銭並の広さがあり、湯船も源泉100%風呂を中心に蒸し風呂、人工岩盤浴ゾーン、50%風呂、とにかく多彩です。
また宿泊者はこの旅館から専用雪上車に乗り無料で本家玉川温泉に移動可能でしたので、本家にも立ち寄りましたが、なんとなくその独特な雰囲気に馴染めずあえて入浴しませんでした。
新玉川温泉の湯はそのまま源泉が掛け流されており、恐らく本家と同等の強烈な湯が楽しめます。
そのまま飲むと歯がボロボロになる為希釈して飲泉してみたが、それでも相当酸っぱい。また目に源泉が入らぬようかなり気を遣いました。
暫く浸かっていると全身がヒリヒリしてくる。僅かに濁った透明の湯は塩酸のようで一言で言えば『怖い』。
約2時間浸かりましたが、その後強烈な疲労感に襲われ午後8時に就寝。これほどの湯当たりは初めての経験でした。
朝風呂にも入りましたが、やっぱり冬季の為か相当空いてました。夏場は混雑するようなので、面倒でも冬に訪れた方が良いと思います。4人が参考にしています
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(・∀・)イイ!
4人が参考にしています
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駐車場までの道が工事中の為に通行止めでした。
なんとか行けないかと調べると、川原毛地獄を抜けて歩いて大湯滝まで行ける事がわかり
運動不足の身体にムチを打ち登山する事を覚悟します
山道は地獄の景色を眺めながらの行程なので、程々に楽しみながら歩く事ができました。
往復に1時間半くらい掛かりましたが、それに見合う素晴らしい温泉です。
お湯がどうとかはもう関係なしの大迫力で、この滝が温泉と言うだけでもう十分です。
地球の凄さを感じさせてくれます。1人が参考にしています
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鳴子温泉駅と鳴子御殿湯駅の中間にあり、鳴子警察署の向かいに建つ。 東鳴子温泉の湯めぐりにも便利。 1階と6階に大浴場。 6階の展望大浴場は朝日も良く入り、視界をさえぎるものは無く山の眺望も素敵。
油臭のする褐色の源泉かけ流しで、さらりとしているが肌はつるつるとなり湯冷めしない。
2回目以降は油臭は気にならなくなり、懐かしい臭いに変わる。 売店に七福茶あり。
二見の湯 (含食塩ー重曹泉)ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉 かけ流し
85度 pH7.0 メタケイ酸342.4 メタホウ酸 33.8 溶存物質1736.7 酸化還元電位(ORP) 64 (2008.3.1)2人が参考にしています
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雪の降り積もるなかで日帰りの利用でした。
日本秘湯を守る会のお宿
その奥にも温泉旅館があるが、ここでも秘湯感は十分ある。
玄関にいる看板犬ラブの名前はラブラドールだからか?
毛布に潜り込んで寝ており姿が見えない。
秘湯の宿。もちろん木造で雪が深く積もる事を考慮した
しっかりした造りで木材も厳選されていると思われる。
何回かの増築を経た歴史を感じさせる佇まいである。
内湯は確認できたのが2か所です。
大浴場は混浴で結構広いです。
脱衣所は男女別ですが浴場は一緒です。
直射日光が殆ど入らず
昼間でも薄暗く、よく言えば落ち着く感じである。
お湯は癖がなく綺麗だがちょっと物足りない気もする。
もう一つは女性専用で
大浴場の湯船の石組みの上隣にある、
銭湯で例えると富士山の書いてある所というか
絵ほど高い位置ではないがそちらからは混浴大浴場が覗ける
簾で仕切ってあるだけでした。
露天は内湯より奥にあり建物を出て少し歩きます。
木製の塀で仕切られて男女別です。
御番所の名前が付いてる、仙台藩の関所が近くにあった
入り口がそれを模したつくりになっている。
花山村寒湯御番所である。
扉は無く暖簾が掛けてあるだけ男女とも赤い暖簾です。
思ったほど広くないが情緒満点の雰囲気を形成。
湯舟床の石貼りはなかなかである。お湯の透明さを意識したのか。
温度は内湯より若干温めでした。江戸時代は寒湯と称したんだな。
現在は温湯温泉と名がついているが内湯は温くはない温度だったです。
雪景色の中に独り、何もかも白い世界で
動きあるのは静かに下りてくる綿雪達だけでした。8人が参考にしています






