温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >749ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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内湯は湯量豊富でやや熱め。 露天は直径1.5mのタコツボの様な湯船が3個と2mx3mの湯船が1個。
それぞれに湯温が異なる。 100%かけ流し。
単純温泉 55.0度 pH8.5 メタケイ酸58.8 メタホウ酸7.11人が参考にしています
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温泉街の一番奥に位置する。 新館には内湯と深くて大きな露天。 本館の内湯の方がすべすべする
いいお湯だった。 100%かけながし。
新飯坂源泉 単純温泉 58.5度 pH8.48 メタケイ酸79.0 メタホウ酸3.56人が参考にしています
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蔵王温泉で唯一外来入浴出来ない宿と言っていい 「わかまつや」 の源泉が
100%かけながされている。 脱衣所も床暖房されていておすすめ!
若松屋源泉 酸性・含硫黄ーアルミニウムー硫酸塩・塩化物温泉
51.8度 pH1.6 メタケイ酸177.4メタホウ酸4.5 遊離二酸化炭素 604.30人が参考にしています
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10月最後の土曜日に宿泊しました!
温泉の良さは皆さんの書き込みどおり最高の湯です。
わたしの経験では、湯の良いところは、食事はイマイチと割り切っていました!
しかし、須川高原温泉は、料理は平凡ですが、味はかなり良かったです。
母親と一緒に泊まったのですが、いつもは料理の半分は残すのですが、”完食”したのにはびっくりしました!
ロビーで地元の野菜なども直売していましたので、帰る時、わんさと買い込んで宅急便で自宅に送ってもらいました!1人が参考にしています
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バスターミナル近くの観光案内所で「湯めぐりこけし」(1200円)を買えば、
共同湯3ヶ所入浴できるうえ、35箇所の旅館、ホテルの中から3ヶ所入浴出来る。
「下湯」近江屋3号源泉 49.7度 pH1.35 メタケイ酸 221.2 メタホウ酸8.6
「上湯」下湯と同じ近江屋3号源泉。 3つの共同浴場の中で一番湯船が大きい。
「川原湯」かわらや源泉 川原屋旅館と同じ作りで、湯船の底のすのこの下から源泉が自噴。 (写真は川原屋旅館の湯上り処より撮影)1人が参考にしています
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共同浴場から入っても、かわらや旅館から入っても同じ湯船に行くものと、勘違いしていたが、別の建物に同じ構造の湯船があった。
風呂は共同湯と同じ作りで、湯船の底から源泉が湧いており、すのこが底に敷いてある。 女湯とは仕切られているが、湯船はつながっており、境はすのこである。 そのため、足が見えることがある。 風呂の奥にシャワー室があり、カランが2個。 風呂の外にシャンプー室があり、シャンプー台が3個。
全館リフォームされていてきれいであるが、特に湯上り処は広くて快適。
窓から川原湯の全貌がよく見える。
川原屋源泉 酸性・含鉄 硫黄ーアルミニウムー硫酸塩 塩化物温泉
48.1度 pH1.7 メタケイ酸 152.0 メタホウ酸 6.91人が参考にしています
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部屋が、海に面していて、夜になると船の漁り火がよく見えます。大規模ホテルで、風呂は、9階の展望風呂となっており、小さめですが露天も一緒にあります。露天では、海からの風が吹きこんできますが、お湯は熱めのため、中に入っているとちょうど良い気分です(この露天だけが源泉掛け流し?)。海辺の温泉はどうしても、展望での温泉となっており、建物の大きさでお風呂の大きさも決まってしまうのか、他で見られるいろいろなお風呂を設置するのは、難しいようである。魚類は新鮮で、古代米のご飯がうまかったです。このホテルでは、夜の8時30分から津軽三味線の演奏を見せてくれており、三味線の良さを初めて感じました。チョット、不満に思うのは、初めに、料金の前払いをするのは、客を信じていないのであろうか、フロントの女性の対応が気になりました。
3人が参考にしています
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北温泉、旅館大橋、銀山能登屋など、大正ロマンそのままで
ありいい温泉が湧いている宿に最近興味があり、こちらを選定
しました。小泉首相が現職の時、宿泊された宿としても有名で、
その当時の逸話など色々と聞かせて頂きました。
温泉は無味無臭の清澄なお湯ですが掛け流しである為、
フレッシュそのもの、ちょっと熱めの湯は今の季節にもってこいですね。
夕食のメインは鯉の甘煮。元々会津という土地柄、魚や塩と
いったものが貴重品であった為、淡水魚である鯉料理が使われ
たという歴史があるのでしょう。鯉のくせが全く感じられず
とても美味しく頂きました。ちょっと量が多めなので、ほとんど
のお客がお土産としてもって帰られるとのこと。真空パックに
して、翌日頂きました。
会津藩の保養所として使われていたという温泉につかり、
日本の四季を充分感じられる庭園を臨み、明治大正昭和の歴史
を大切に受け継いだ建物に宿泊できる、満足度の高い宿ですね。
会津若松の中心街からも至近で、女将も美しく今後とも利用したい宿です。6人が参考にしています
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木賊温泉は海抜1000mあり、昔、西根川沿いにトクサ(生薬でスギナが仲間)の群生地が
あったことから地名となったそうです。開湯は平家の落人が、1000年前、岩盤を手のみで
掘ったと言う伝説や、武士が刀傷をいやした「隠し湯」だったと聞きました。
木賊温泉の名物は、何といっても大人気の野趣あふれる「木賊温泉共同浴場露天岩風呂」
です。
「木賊温泉共同浴場露天岩風呂」は
西根川沿いにある、屋根掛けの混浴露天天然岩風呂で、料金箱が入口にあります。
場所は「井筒屋旅館」を目安にすると良いでしょう。
私の体験から大人気の理由を考えますと、
野趣あふれる共同浴場であること
浴槽内の足元湧出の自噴泉で掛け流しであること
女性専用の脱衣場があり、比較的女性が入り易いこと
温度差があり岩盤で仕切られた岩風呂2浴槽であること
月に1度位、白濁色に変化すること
夏になると壁代わりである板囲いが取り外され、オープンエアーになること
岩風呂目の前の清流の西根川で、水遊びができること
交通の便が悪く、秘境の地にあること
などが考えられます。
野趣あふれるとは、春は新緑や岩魚釣り、夏は温泉と川遊び。秋は紅葉、冬は雪見露天風呂
など、また、清流のせせらぎ、カジカ蛙の鳴き声、蛍の飛び交う姿など、四季折々が楽しむ
ことが出来ることだと思います。
温泉は、単純泉 源泉温度45℃ 無色透明の薄青白色です。私達夫婦が以前入浴中に偶然
にも月に1度位しか湯色が変化しない場に遭遇し、序々に濃く白濁して行く様子に感動した
事がありました。温泉としては、硫黄臭がするものの、さほど取り立てたものではありません。
後ろ側は岩盤で、目の前は西根川の清流です。奥の浴槽が熱湯で、入口手前が温湯です。
熱湯浴槽の湯口と足元湧出の自噴泉でその湯を手前の温湯に注ぎ温度を下げています。
温湯浴槽からあふれた湯は目の前の西根川にパイプを通して掛け流しています。
ここの、ロケーションが最高で、私はよく、夏場に釣り用の網ビクに缶ビールを入れて、清流に
投げ込み、冷やして飲むことがあります。
ただし、出したゴミは必ず持ち帰ります。
皆さん、お勧めですよ、機会があったら是非行ってみて下さい。
2006.9.02 AM7:46撮影 右側のトタン屋根が「木賊温泉共同浴場露天岩風呂」です。
左奥の建物が「井筒屋旅館とその湯小屋」です。6人が参考にしています
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インターネット予約特典の葡萄、おいしい。安いほうの和室でも、ふっくら・暖かな布団。お手入れがよいらしく、アレルギーも出ず。朝食はバイキングで和食はもちろん牛乳ヨーグルトもよし。ぬるめの風呂なのでゆっくりつかれます。
3人が参考にしています






