温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >746ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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湯巡りで外来入浴した。 1Fの内湯は井戸水加水だが、脱衣所が床暖房されていて快適。 建物の屋上にある露天風呂は、概して循環であるが、ここの5Fの露天は100%源泉かけ流しで泉質も眺望も良い。
共組4号源泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.9
メタケイ酸 241.7 メタホウ酸 28.7 溶存物質 57680人が参考にしています
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一昨年の冬に行ったのですが、宿について中に入った瞬間癒されます。古い木造の建物、囲炉裏や暖炉やランプなんかがあってノスタルジックな雰囲気が漂い、とても雰囲気が良いですね。
カラオケや宴会場もなく一人やカップルで行くには静かで良い環境です。
食事は部屋出しをしてなく残念でしたが、囲炉裏端にて炭火を囲んでの食事は、それを補えるくらい良いです。
露天風呂「大気の湯」は、思ったより小さく作られた自然という感じでスケールが小さい気がしました。また、雪が降ってたので仕方ないのですが、お湯の温度が低かった。入り口付近は浅いため、奥にたどり着くまで辛かったですね~。混浴なので女性は違った意味でも辛いかも。
温泉は一人で行く事が多いので、総合的には自分好みの温泉です。
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花巻駅からバスに乗って20分ほどで到着。第一印象は大きい!豪華なホテルです。中も団体旅行や家族旅行客で賑やかな感じです。一人で行く温泉には、やっぱり多少ひなびた宿が似合うよな気がします。反面このような華やかなホテルは久しぶりだったんで個人的には一人でしたが新鮮な気分でした。食事付き入浴で専用個室を予約してたので、そちらに案内してもらいました。綺麗な場所で広々と、食事も豪華で、ゆっくり昼寝も出来ます。一人だと多少割高感はありますが、それなりの環境が満喫出来ます。お風呂は千人風呂の混浴露天風呂が良かったです。豊沢川がすぐ横に流れてて良い眺めですね。天河の湯は、広いです!こういうホテルの醍醐味でしょうね。そして湯船の奥が巨大なガラス張りになっており、内湯でありながら壮大な景色が眺められます。今度は大勢で来たいです。
1人が参考にしています
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米沢牛と温泉を選択したら、ここ小野川温泉にたどり着きました。
現地に到着してはじめて知ったのですが
ロビーとお食事処が2007年9月にリニューアルされてました。
チェックイン待ちしてるとウェルカムドリンクならぬ
山形名物「ウェルカム玉こんにゃく」でのおもてなしが楽しいです。
温泉は「露天付き」と「内湯」のみの2つで男女入れ替え制で、
リニューアルを機会に内湯の名前が「あさみどり」に変わっているみたいです。
お湯自体は小野川温泉の協組4号源泉を使用していて
共同浴の「尼湯」などと同じ泉質でした。
もともと源泉の温度が高いため内湯だけだと熱い感じですが
露天だと正に適温で雪を見ながらついつい長湯してしまいました。
また湯守が上手に温度調整を行っているからか
露天の温度は夜は温く朝は少し熱めとほんと理想的でした。
男性が露天風呂に入れる時間は
午前11時から午後2時までと午後8時から午前8時までとなってますのでご注意を。
【公式サイト】
http://www.kajikaso.com/10人が参考にしています
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先日宿泊しました。仙台から電車で約30分、作並駅を降りると送迎バスがいます。駅で写真を撮ろうとしたら、「とりましょうか?」と写真を撮ってくれたり、バスの中ではおしぼりを配っていたりと、サービスが良く、好印象でした。館内、部屋、内風呂はよくある大型旅館の造りです。B2Fにこの宿のメインの岩風呂があり、お風呂までは長い木造の階段を降りて行きます。階段を降り切ると、戸をはさんですぐお風呂があります。計4つのお風呂があり、温度はやや高めでした。川沿いにあり、雰囲気はよいです。女性専用時間に利用したので、結構混雑していました。ただ、混浴時間に利用するには女性はかなり勇気がいると思います。また、すぐとなりにある女性専用岩風呂は、露天ではないです。また、食事ですが、安いプランだったので期待はしていませんでしたが、比較的味はおいしかったです。ただ、焼き物の魚が冷えてカチカチだったのと、お刺身があまり新鮮でなかったのが残念でした。また朝食はホールでのバイキングで、和食、洋食両方あり、特にパンがおいしかったです。過去、大型旅館に宿泊して良い思いをしたことは無かったのですが、大型旅館の中では、比較的良いお宿ではないでしょうか。
3人が参考にしています
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この周辺の賃金を考えると、とても気軽に行ける料金設定ではないが、風呂付部屋を貸切にできるというのはとてもうれしい。
泉質は好みがあるのでなんともいえないが、かけ流しだそうで、放っておくと熱くて入れないほどの温度になる。
食事もオーダーできるが蕎麦、稲庭うどん、から揚げなどの軽食程度。米類のメニューはない。アルコール類もある。食べ物飲み物の料金は店で食べるのとそう変わらない。
蕎麦は自家製らしいが、コシが全くなくガッカリした。0人が参考にしています
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温泉自体そんなに珍しいものではないのですが、施設がきれいで駅が見える場所にあり便利。また食堂、お土産売り場もあります。雪を見ながらの露天風呂は、『ああ、雪国にきたんだなあ』という気持ちでなんだかうれしくなりますね。ワニの口から出る温泉もまた面白い。
内湯は温湯とヌル湯があって入りやすく、サウナもテレビ付でゆっくり利用できる施設です。5人が参考にしています
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米沢牛と温泉を求めたら小野川温泉にたどり着いてました。
雪が降りしきる中どうしても湯めぐりしたいが為に
旅館で長靴借りてまでして入浴したのが尼湯です。
脱衣所の床がコンクリなのに床暖房なことにまず驚く。
こういった所が雪国仕様なんですね。
熱めのお湯だったのでタップリ掛け湯してから入浴。
寒い中歩いて来たから身体に温泉が染み入るような感じで気持ちよかったです。
十分温まったので尼湯の上にある薬師堂へ
前人未踏の雪を掻き分け石段登ってお参りに。
湯の神様らしいので今年も良い温泉に巡りあえるようお願いしてきました。
『関連サイト』
小野川温泉公式サイト
http://www.chuokai-yamagata.or.jp/onogawa/8人が参考にしています
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肘折温泉は、前に一度、車で来て、降りてくる坂が狭くて嫌であったが、今回は、冬と言うことでバスで来た。真冬であるが、除雪が整備されていて、結構車でくる人も多いみたいである。(宿の人談:除雪は、朝の4時からやっている)ここの温泉地は、湯量が非常に多く、温度も結構熱いため低く抑えている。街の中は、盆地(カルデラ?)となっており、端から端まで歩いてもそんなに時間はかからない。その豊富なお湯を、用水路を造ってそこに雪を流している。そうでもしなければ、雪で身動きが出来なくなってしまうと心配をしてしまった。雪がいっぱい降っており、朝早くから夜遅くまで、屋根の雪下ろしや、除雪の音が響いていた。雪の除雪は、一度やって、それで終わりでなく、毎日、毎日の作業である。その作業が物を作るのではなく、春になれば消えてしまうもの、その労力は本当に大変であると思う。
宿の風呂は、展望浴場となっており、露天が設定されている。真冬の露天は寒かったため、今回は、内湯専門に徹した。何回入っても、疲れないお湯である。料理は、山のものを中心に結構美味かった。朝も結構、ボリュームがあった。普段は、煩わしい宿の人の気遣いが、心底、こちらの事を思っての気遣いに思えて、ありがたいものが感じられた。
ここの温泉地は、一つの地域として共存しているようである。コンビニもない、タクシーもない、でもそんなのはいらないと十分思える地域である。(携帯は通じる)今度、本をいっぱい持ち込んで、ゆっくり湯治をしてみたい気がした。5人が参考にしています






