温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >745ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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連休の谷間、夕方に入浴したので地元の方ばかりでした。みなさん顔見知りのようでした。石油臭+硫黄臭+ヌルすべ+掛け流し。シャワーも温泉だそうです。さわやかな石油臭は呼吸が楽に感じますね。10円のコインロッカーがありました!とてもよいお湯でした。ただ、あとで体のにおいを嗅いでも石油&硫黄臭を感じなかった気がします。
3人が参考にしています
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秋田市内には良い温泉があると前々から聞いていたのですが
まさかビジネスホテルに併設されている
スーパー銭湯があるとは思いませんでした。
地方の温泉としては料金は少し高めの設定ですが
宿泊者で考えたら15:00~24:00、翌6:00~9:00まで
お湯に浸かれる幸せなビジネスホテルだと思います。
温泉はオマケ程度だろうなと考えていたのですが
全然そんな事はなく規模も大きい温泉でした。
お湯が強塩泉だったので傷口にしみたんですよね。
秋田の常宿はこれからはここになりそうな予感すらします。
【公式サイト】
http://www.route-inn.co.jp/hananoyu-akita/1人が参考にしています
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私は夏に一度、真冬に一度宿泊しました。変わらないのは、食事時の混雑と露天(?)風呂のお湯のシンプルさ、そして寝るか飲むか入浴するかの長い夜・・・。変わるのは真冬のしびれるような寒さと雪景色と真夏の虫の音。いずれにせよ、初めて宿泊する人にとっては強烈な体験となるでしょう。ただ、このカルチャーショックを良い思い出にできる人と単なる違和感で終わってしまう人がいると思います。それだけ山深い宿の一夜はショッキングだということです。参考までに、私の仲間は、「カラオケないんすかね?」と温泉ホテルの感覚で発言し、廊下で聞いていた従業員の方に「こんなとこまで来てカラオケなんて言わないでよ」と厳しいお言葉をいただいておりました。また、妻と訪れた真冬のスノーモービルでの送迎は、とても楽しい経験でした。週末は多くの方が泊まるので当然夕食時は混雑します。でも、肩やひじが多少ぶつかりながらも、薄暗い中での夕食もいいものだなと感じることができました。
これは些細なアドバイスなのですが、冬に行かれる方は携帯カイロと厚手の靴下が必要なように思います(もちろんそれなりの暖房器具は出してくれますが)。それと、隣室の話し声がかなり聞こえます。壁での仕切りではなく襖で仕切られているところもあるので、耳栓もお持ちになった方が安全策かと思います。なお、読書は難しいので、この宿に泊まったときには「特別の時間と空間を楽しむんだ」と思って何もしないことが一番大切なことなのかもしれませんね。
ともあれ、日帰りという形ではなく、夏、秋、冬と一度ずついかれてみることをお勧めします。真っ暗な一晩を経験すれば、泉質云々とかを論評する気持ちにはならないと思いますよ。3人が参考にしています
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宿泊しました。
部屋・食事ともに満足でしたが・・・
20:00ごろのお風呂は立ち寄りの方でかなり混み合ってしまい、ゆっくり楽しめませんでした。
宿泊される方は、立ち寄り湯の時間帯を調べて、その時間帯を避けたほうが無難と思います。
実際、21:00以降と、朝6:00ぐらいに入ったときは、すごくゆっくりお風呂を楽しめました。2人が参考にしています
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山梨の温泉大好きな僕にとって成分分析表の源泉名に
『いさわ温泉』って書いてあるのを見て笑っちゃいました。
胆沢って「いさわ」と読むんだとこの時知ったのは言うまでもありません…。
ここもアテルイの里温泉郷の一つで玄関にその看板があります。
温泉は内湯が1つととてもシンプルな作りです。
循環してたりとこれと言った特徴はありません。
周りの風景を楽しむ為には露天が欲しいかなぁって気もします。
ですが、その特徴の無さっぷりから温泉は空いてました。
泉質は弱アルカリの単純温泉で少し緑がかってる良いお湯です。
誰も居ないことを良い事にトド状態を堪能させてもらいました。
春になると国道沿いが桜の回廊になるようで
温泉と桜の両方を楽しむには良いでしょうね。
【公式サイト】
http://www.spa-oago.com/7人が参考にしています
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平泉から県道37号を15kmほど走った左手の高台に
国見平温泉と書いた看板が出てるので日中ならわかりやすいです。
施設そのものは極々普通の地方集会所みたいな感じです。
アテルイの里温泉郷の一つだそうで、玄関にその看板があります。
温泉成分表を見るとたっぷり塩が入ったナトリウム-塩化物強塩泉。
傷に沁みそうだなぁって思って入ったら案の定痛かったです。
更には浴室に入った瞬間に漂うアブラ臭。
入浴中も入浴後もニオイでクラクラきてしまう温泉でした。1人が参考にしています
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山水閣に三回ほど泊まりにいきましたが、全く飽きが来ません。大沢温泉の良いところは、アクセスの良いところ、それと、一泊でも平泉と遠野を散策することができるところです。新花巻からも花巻からもバス1本で宿まで行けるので、時間のロスがあまり生じないように思います。
山水閣も自炊部も含めて、宿全体がゆったりしていて静かに時が過ぎていきます。ですので、連泊というのがとても適しているように思います。団体が騒ぐこともないし、川沿いのロケーションは、静かに語らいたい人、ほっと一息つきたい人、ころんと寝転がって本でも読んでいたい人には格好の宿ではないでしょうか。私は、特に女性に好まれる宿ではないかと思っています。今度は妻と自炊部に連泊するのが夢です。
1人が参考にしています
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土曜日に1泊で宿泊しました。
女将さんの接客態度は非常に気持ちよく、もてなしの精神があふれていました。
温泉についてはもったいないほど湯量に恵まれた掛け流し。
白くにごった濃い硫黄のお湯です。
露天はメインのものが、日没までしか入れないため、早めにチェックインされることをオススメします。
もうひとつの露天も22時までと比較的短い入浴時間のため、1つしかない露天の貸切風呂にはタイミングが悪いと入れないことがあると思います。
料理については、一度に全部出されて、冷たい天ぷら、季節外れの鮎の塩焼き、刺身も福島の山の宿なのにボタンエビ・マグロ、固形燃料の鴨鍋などと団体客が宿泊するようなレベルの旅館の食事のレベルです。(仕出しか何かで、宿では調理していないのかもしれないと思わせるものでした)
お湯と接客が素晴らしいので、温泉そのものを楽しむことをメインに考え、料理にまったく期待しないでいくには満足度は高いと思います。
ただ、接客・お湯が素晴らしいので料理のいまいちさが目立ち、画竜点睛を欠くといった感じで非常にもったいないと思います。
2人が参考にしています
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此処のお湯と雰囲気が好きで、時々利用します。お勧めは大広間の隣の足湯のコーナーです。名前の通り花が多くあり、音楽も流れ、足湯に注ぐお湯の音が心地よくのんびり出来ます。
釜めしも美味しい。持ち込み禁止なのに、おにぎりを食べていたオバちゃんはちょっとね~~。
ひとつ気になったのは、近くに鉄塔が在るという事。
これからの季節、温泉はイイね。ワンワン温泉を利用する犬がいるのだろうか?2人が参考にしています






