温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >741ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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3月16日夕方のTV番組で酒田屋の若(?)だんなさんたちが消防団活動の一環で消火栓を深い雪から掘り出しているところを拝見。大石田の駅まで送ってくれたあの方だったのです。感激しました。
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少し前になりますが、夏に行きました。
夏には気候はやや涼しく、自然が多く、ホテルから用意された施設以外の敷地内でも子供はかなり楽しんでいたようです。
食事はまずまずのもので、値段相応と思われました。
お湯に強い印象はありませんが、気持ちがよかったことを覚えています。スパはあまり広いとは言えず、少々混雑していましたが、都心の温浴施設よりは空いており、気持ちよく過ごせました。
少し辺鄙な場所にありますが、贅沢を言わなければそれなりの観光拠点として使える位置にあります。
職員の方々のサービスは、過ぎず、悪しからずで過ごしやすい印象でした。3人が参考にしています
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「ゆさや旅館」 から始めて 「鳴子ホテル」 へ湯めぐり、 「姥の湯旅館」 に着くころから大雪となり、 「西多賀旅館」 に降りる階段で雪に足を取られ、 「東多賀の湯」を経て吹雪の中 18時過ぎに 「旅館すがわら」 に到着したこともあり、いい湯だったことしか覚えていない。
摩天の湯B ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
78.5度 pH 8.5 メタケイ酸 202.1 メタホウ酸 46.8 溶存物質 1138.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス54mV (2008.3.1)1人が参考にしています
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乳白色というよりも、まさに石膏を溶かした白さで今までに経験したことが無い泉質。 硫黄臭は少ない。
アトピーに効きそうだ。
浴室は共同湯に似ているが、脱衣所が著しく狭いのが難点。 全室キッチン付きの8室の宿で、隣がスーパー。
国道47号線に面していて駐車場は広い。
東多賀の湯1号(含芒硝ー石膏ー硫黄泉) 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
45度 pH5.4 メタケイ酸 205.3 メタホウ酸 8.3 溶存物質 1215.8 遊離二酸化炭素 481.5
Ca 72 ORP マイナス245mV (2008.3.1)3人が参考にしています
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私はちょっと遠いので、しょっちゅうは行けませんが近くにあったらかなり入れ込んでいるような感じがします。
泉質もいい感じですし、いろいろ工夫されています。住宅地の中なので残念ながら開放感はいま一つですがそのほかでは十分合格点がもらえる施設だと思います。
欲を言えば、男性風呂のスチームサウナはゴロンと横になれるタイプにしてほしかったですね。奥に一箇所あることはありますが、あそこはホントは横になるとこじゃないでしょうね。
露天はちっちゃいけど洞窟みたいな所も作ってあり面白いですよ。中がもう少し広いと最高だったけどね。まあ欲を言うときりが無いのでこの辺にしときましょうか。
ホントいい風呂です。松陵団地に住んでいる知人は毎週行ってるようです。私は一年ぐらい行ってません。今度行きます。7人が参考にしています
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単独泉を期待して行ったが、鉄分を含んだ混合泉でブレンドされて軽くなっている感じで少し残念だった。
車の方は 「湯めぐり駐車場」 (無料、8:30~20:00) に駐車して8分ほど歩いて行きましょう。
温泉神社硫黄泉と町有下地獄混合泉の混合泉
酸性ー含硫黄ーナトリウム・アルミニウム・カルシウムー鉄(Ⅱ)-硫酸塩泉(硫化水素型)
46.2度 pH2.8 メタケイ酸 136.4 メタホウ酸 5.1 鉄Ⅱ24.4 アルミニウム34.2 溶存物質10690人が参考にしています
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坂を登って鳴子小学校の方から行くと正規のフロントだが、荷物搬入口の横から入るとすぐに1階大浴場。
「芭蕉の湯」はリニューアルされ脱衣所も仕切りつき洗い場もきれい。 大きな浴槽に細かい油が浮いたような緑白色の湯がかけ流されていてよく温まる。 雪が舞い込む半露天の湯は透明で温度管理は行き届いている。
内湯の湯船と洗い場の間に檜のベンチがあり、心配りがうれしい。
鳴子ホテル1,2,3号混合泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
67度 pH8.0 メタケイ酸 237.6 メタホウ酸 126.82人が参考にしています
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日本一の強酸性泉!という事で前々から一度は訪れたかった玉川温泉に、友達を無理矢理連れて行ってきました。
本家の玉川温泉は終日満室状態の為、本家から少し離れた新玉川温泉に宿泊。
大阪~花巻→新幹線→冬季の為路線バスで移動、遠い道のりでした。
冬季閉鎖で実質路線バスだけという過酷な状況にも関わらず、結構な人がおり、なんとなく湯治場的な雰囲気。
風呂は24時間入浴可能。スー銭並の広さがあり、湯船も源泉100%風呂を中心に蒸し風呂、人工岩盤浴ゾーン、50%風呂、とにかく多彩です。
また宿泊者はこの旅館から専用雪上車に乗り無料で本家玉川温泉に移動可能でしたので、本家にも立ち寄りましたが、なんとなくその独特な雰囲気に馴染めずあえて入浴しませんでした。
新玉川温泉の湯はそのまま源泉が掛け流されており、恐らく本家と同等の強烈な湯が楽しめます。
そのまま飲むと歯がボロボロになる為希釈して飲泉してみたが、それでも相当酸っぱい。また目に源泉が入らぬようかなり気を遣いました。
暫く浸かっていると全身がヒリヒリしてくる。僅かに濁った透明の湯は塩酸のようで一言で言えば『怖い』。
約2時間浸かりましたが、その後強烈な疲労感に襲われ午後8時に就寝。これほどの湯当たりは初めての経験でした。
朝風呂にも入りましたが、やっぱり冬季の為か相当空いてました。夏場は混雑するようなので、面倒でも冬に訪れた方が良いと思います。3人が参考にしています
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