温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >740ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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全国にチェーン展開するコロナワールド内にある温泉です。
小田原店に引き続き、泉店も登録申請しました。
コロナの湯は、施設の清潔感が抜群で、あまり混雑していないので、温泉は露天だけですが、何度の行きたくなる温泉です。
内湯の中でも流水浴(アクアレビュースリー)の威力はものすごく、体中が揉み解されます。
露天は岩風呂と壺湯が天然温泉です。
広くゆったりとした岩風呂にゆっくり浸かり、熱くなったら寝ころび湯で休んでもよし、椅子に座っていても、解放感があるので気持ちいいですよ。
●泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉
●pH:7.6
一番のおすすめは、モンゴル式サウナの「健美効炉」(+500円)です。
とにかく広く、寝転んだり、読書したりしている人もいます。
薬石ヒーリングルームに寝転べば、石が体を適度に刺激してくれて気持ちいいですよ。
熱くなったら、エアコンが入ったリラクゼーションルームでテレビを見ながらゆっくり休めます。
枕とバスタオルがたくさんありますので、軽く寝ても大丈夫。
のどが渇いたら、隣のフレッシュドリンクバーで水分補給(有料)。
これだけ施設が豊富で、また、清掃が行き届いていて、平日650円、休日700円は格安だと思います。
4人が参考にしています
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栗駒山に登山する入口として泊まりました。
一関からバスで1時間ちょっと位かな、車に弱い人はご注意です
温泉は熱めのたっぷりの硫黄泉で、まさにこれぞ温泉って感じです
これだけでは意味不明かと思うので付け加えると、
こういう熱い、硫黄刺激の強い温泉に浸かった後には、
風呂上がりのビールが最高に美味しく飲める感じ、って意味です
私が行った時は、山の上の方がちょうどいい紅葉、温泉付近は色づきかけ、
という感じの10月連休前日でしたが、旅館の方はさすがに満館でしたが、
湯治部は泊まれました。値段安めで(3,4000円?)貧乏人には却って良かったかな
初日なので焼肉材料持ち込んで自炊しましたが、
面倒なら食券買って食堂でも食べられます。
朝は食堂行きましたが、600円(確か)でバイキング、特別な物ではないですが
山登りの前にたっぷり腹ごしらえできて、値段に不満はありません
多分もう一週間くらい遅ければ、露天風呂から紅葉の眺めが最高だったと思います1人が参考にしています
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パラグライダーフライトツアーの宿として泊まりました
入口は銭湯のようですが、奥に宿泊施設があり、
かなり安く泊まれてのんびりできます
もちろんデラックスとはいい難いですが、温泉つきでこの値段はお得
懐かしい昔の湯治場のような雰囲気で、なかなか趣がありました
食事の提供はありませんが、歩いて数分の所に居酒屋があり、
食事する場所に困る事はありません
5~6人位までのグループに最適化も、と思います
また行きたいですね2人が参考にしています
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08'5月30日金曜の朝---飯坂温泉をあとにしたイーダちゃんは、ルート5号から70号に右折して磐梯吾妻スカイラインを目指しておりました。
8時頃飯坂温泉をあとにしてきたときはそうでもなかったのですが、8:30をこえると急に雨脚の当たりがフロントグラスに強くなってきて、スカイラインに至るまでの坂のラインに入ると、濃い霧があたりに急に立ち込めてまいりました。
凄い天候の変化。さすがは山! 10mさきもよく見えない、強力な濃霧です。ときどき行き交うクルマもみんなヘッドライトを全開にしてゆーっくり走っていきます。
「これは・・・寄り道していくかなあ」
で、よく見極められない看板を左折して入ったのが、こちら「花月ハイランドホテル」だったのです。
霧のなか、スケールの大きなホテルの全景の影が超でっかい。
この旅は最初から田舎の湯治宿ばかりテーマにしてまわっていたんで、やや場違い、とゆーか、ちょっと別世界の感じです。正面自動ドアを入ってすぐのとこの絨毯のとこにあるライオンの彫刻にまずはギョッ(XoX;
でも、こちらの露天はサイコーでした。
群馬・志賀高原の万座温泉に、ちょっと感じが似てるお湯でしたねえ。
柔らかい、硫黄お香りたんまりの極上の白濁湯。
湯の花もふさーっと舞ってます。
霧と軒からダボダボ垂れてくる雨だれを眺めながら、こーしたお湯につかってるっていうシチエーションもなかなかよかったな。すぐ隣りの庭で結構な規模の土木工事をやっててうるさかったんですが、結局、50分あまりも湯浴みしてしまった。
濁り湯は、やっぱ、いいスね(^^;>
ただ、こちら内湯が塩素臭プウンプンのジャグジーでね、減点の一点分はそのためのものです、あしからず。4人が参考にしています
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08'5月29日木曜日---飯坂温泉の歴史ある共同湯「鯖湖湯」と「天王寺穴原湯」を堪能したイーダちゃんは、19:00、すっかり陽の落ちた今日の宿「旅館 前野屋」さんに帰ってきました。
もっていった手拭いを出して、広げて、それをぴしっとのばして干して・・・それから窓をあけて、窓のすぐ下を流れている、摺上川の大きな流れをしばしぼーっと眺めます。
摺上川の流れはザーッ。
川向かいの波来場には、工事の塀の周りに木材やら砂袋やらが置かれています。それは、飯坂温泉の駅前旅館 若喜屋の火事跡の撤去工事だとか。
ふーむ、そーかー こちらでもどうやらいろんなことがあったんだな。人生やっぱり安泰づくしというわけには誰でもいかないんだな。それにしても今日の湯巡りはドラマチックだったなー、なんてことを考えるでもなく考えないでもなく、ビールを軽くひっかけて、1Fの大浴場にむかいます。
誰もいない1Fの電気をつけて、着替処、浴場の電気をつけて、風呂入りすれば・・・おお、自然のオーラのいい香り、掛け流しのいいお湯じゃないですか(^^;>
やっぱりこちらの浴場の窓も全開にさしていただいて、川向かいの旅館のまばらな窓の明かりをぽーっと眺め、窓下に摺上川の悠久の調べを聴きながら、夜半、肩までしっぽりと浸かる極上単純泉の心地よさよ。
いい夜、いいお湯、1泊素泊まり3,825円のこちら「旅館 前野屋」さんを推薦します。こちら、従業員の方も家族的で大変親切でありました(^^
0人が参考にしています
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先日念願であった蔦温泉の本館に連泊してきました。感想は1番期待していた温泉はそれなりには良かったが僕は法師温泉の方が上だと思う。部屋はふすま1枚で仕切られていると聞いていた為もっとうるさいと思っていたが本館に泊まるお客様はちゃんとマナーをわきまえていてさほど気にならず快適に過ごせました。ただあまりに有名になりすぎて日帰り、団体客が多くお風呂ではあまり落ち着いて浸かることが出来ずその点が残念でした。
その反面であまり俗化していなかった谷地温泉が今年1月に営業停止してしまったそうで自分のなかで考えさせられる旅行となりました。チャンチャン。3人が参考にしています
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正直有名な滝の湯の隣という立地条件だけで宿をえらびましたがいやいや宿のお風呂いいじゃないですか。僕が入ったときは大きい湯船の方はかなり白っぽい緑色で小さい方はかなり黒っぽい色でした。なんでも隣にある滝の湯からの湯気と化学反応を起こしいろいろな色に変化するそうな。浴感はうなぎ湯という割にはさほどぬるぬるしないのですが上がった後の脱力感が違う!!効いているなと思わせる湯で僕が今まで浸かった硫酸塩泉で最強の部類に入ることは間違いない。僕の感想では滝の湯より良かった。ただ残念なのは皆さんがおっしゃる様にメシ(特に白米)がまずいことだ。宿の普囲気もお湯も非常に好感が持てるのでメシさえ改善されればお勧めできる宿です。
4人が参考にしています
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秋田にきたならば、ここは絶対チェッーク!
とばかりに張り切っていたのですが、下調べが甘く、肌寒い曇天の川原毛地獄の駐車場から大滝湯までの道のりを延々と歩くことになっちゃいました。(本当なら川原毛温泉のすぐ脇手まで道が通ってて、そこに駐車場あったんですね。延々歩いて、その道のりの終りで見つけて愕然としましタ)
結局、往復1時間半まるまると地獄の山砂漠と湯煙のなかを歩むはめになり、大滝湯への到着は08'5/27 12:40になりました。
20mの二連の大滝は噂通りのスゴーイ迫力!
キャーとばかりに興奮してそぞろ走り、滝壺に手をつっこむと・・・水、でした。
ああ、どうりで誰ひとりひとを見掛けないワケです。ジモティーはみんなコレを知っていたのか。ああ、と崩れそうになる気持ちを抑えて、かろうじて足湯だけしてきました。(やはりここのシーズンは夏、ことに7月--10月が良いそうです)
ついでに今年に犯した諸々の罪も、上の川原毛地蔵さまに懺悔してきました。
足湯だけだから五点はあげられないけど、大滝のド迫力と川原毛地獄の荒涼風景に敬意を表して四点INで(^^;>1人が参考にしています
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東北の旅の二日目、ベースキャンプにした宮城・温湯温泉の佐藤旅館から県境を越え、子安峡温泉で稲庭うどんを食し、ものゴッツイスケールの子安峡を見物したあと、08' 5/27(火)10:50、イーダちゃんはこちらの泥湯温泉・奥山旅館に到着しました。
駐車場に停車、ドアをあけると、おっと、寒ィ!
天候はあいにく曇天なり。息が白いまではいきませんが、ほとんどそれに近いものがある。
奥山旅館は上記の写真の通り、ノスタルジックに水車がまわってて、あと周りの土地は荒涼とした地獄の風景でしょ? いい感じでありました。遠くにきたなって実感というかね。
ところが、こちら、どこで立ち寄りの手続きをしていいのか分からない。旅館の前に売店らしき小屋があって、よく見るとそこの棚に「立ち寄りの券はこちらで受け付けています」と張り紙がしてあるのをようやく見つけて、
「ああ、すいませーん」と声をかけたんですが、こちらの売店の方、いかにも面倒そう。いや、そりゃいいんですよ、人間だし、立ち寄りのお客のなかには傍若無人なのもいるですから、ま、ある程度の無愛想も分かる、でも、いらっしゃいませの一言らしき所作も動作もまったくなく、ちぃーっと嬉しくない気分が珍しく湧いてきましたねえ。(ああ、イカン、これはネガティブ・フィーリングだ)
僕だけがそう感じたんじゃない証拠には、奥山旅館の立ち寄りを探して延々と道を行ったり来たりしている、中年のライダーのお二方がやっぱりいたんですよ。彼ら、売店のひとのことは何度も見てるのに、その無表情に声をかけられず、無関係の路傍の僕に風呂入り方を訪ねてきたんですから。
ひとのよさそうなおふたりでした。もうちょっといって子安峡の風呂に入るつもりだったが、こちら泥湯の硫黄の匂いに惹かれて迷ってる、こちらのお湯はどうか、との問いに、(そのとき僕はすでにひとつめの露天に入っていて髪が濡れそぼっていたのです)僕・イーダちゃんはお湯は素晴らしいから是非入っていけ、とお勧めしたのでありました。
ええ、実際、こちらの露天は素晴らしかったな。
硫黄泉の大露天風呂と鉄泉系の天狗の湯とのふとつの露天に、こちら、立ち寄りが可能デス。大露天は白濁の広ーい濁り湯。湯の花がいっぱい浮いてて、塀向こうに地獄の斜面と曇天が両方見えて・・・素晴らしかった。
が、もうひとつの露天、天狗の湯のほうが僕あ気に入りましたねえ。こちら、ちっちゃな内湯と野外のふたつの鉄泉ががざいます。どちらも温めで長いことつかってないと冷えちゃうんですが、こちらのお湯の濃厚さはサイコーでした。まず、なんといっても野外に出た瞬間に、湯面に油みたいな膜が張ってるのが素敵。泉質も泥の濁りも超極上---もっとも、以前に比べると泥の量は大幅に減ったそうですが。
ええ、堪能しましたヨ。本来なら五点満点が当たり前ッ! でもすいません。どーしてもあの売店の親父さんたちの無表情が瞼から離れないんスよ。もっとも、奥山旅館の体質の変化については、この旅ののちほど偶然に巡りあうことになる某温泉チャンピオンも同様の感想を述べられてました。湯治宿の精神を忘れた、宿泊客に迎合しているというのです。
あんなにいいお湯を守っているのになあ。
うーん、もったいなさすぎ。
ああ、ネガティブなコメントになっちった。あいお許し<(_ _)>3人が参考にしています
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夕食なしの、宿泊スタイルは、良いものですね。いつもの、夕食の時間までに到着しろ等と言われず、ゆっくり温泉に浸かることができました。お風呂も川沿いの露天が良かったです。結構熱めでしたが、自分にとっては、それぐらいが好み。
宿の人が結構丁寧。ホテルは、広すぎて、どこにいるのかわからなくなります。部屋にホテルの見取り図があればよかったと思います。
朝のロビーの無料コーヒーサービス、雨が降っていたら(透明ビニール)傘まで使ってくれとサービス。さすが、大ホテルの太っ腹。それらが、もちろん宿泊費に入っていると思っても、気は心。心憎いサービスでした。0人が参考にしています




