温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >738ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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このGW中に家族4人で2泊泊まりました。
日帰りの立ち寄り湯?もあってか、午後の3時頃まではにぎやかでした。 お風呂が良いので、地元の人が気軽に立ち寄るそうです。
働いているかたたちも親切でフレンドリーでとても過ごしやすかったですよ。
湯野浜限定の”岩のりアイス”は食べれてラッキーでした。
追伸:海までは歩いて7、8分くらいかかりました(子供が一緒のときは無理しないで車での方が良いと思いました)。 天気が良かったので良い散歩になりました。3人が参考にしています
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5月4日に宿泊した。この宿は今の時期、ご主人が朝、山に行き、山菜を取ってきて、それを女将が手作りで客に出す。これが素朴ですばらしい味。山独活などこんなにおいしかったかと思ったほど。特に印象に残るのは山葡萄の砂糖漬け。昨年の秋に採ったものを、漬け込んでおいたものらしい。
温泉は組合の配給湯だが、高温で1分間に50リットルの配湯があるため、加水してあるがすごくきりりとした温泉である。混浴風呂と女性専用の風呂があるが、女性専用は2,3人でいっぱいになる小さなものらしい。建物自体が新しく、すごく清潔な浴室である。2人が参考にしています
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5月4日に訪れた。噂に聞く岩風呂に入ってみたいとの思いからだった。天井が高く、深い風呂に先ずはびっくり。岩盤がきれいにえぐれ、ツルツルになっているのに驚いた。先人たちが入浴した跡だろう。高湯、中湯、深湯の3つの湯船があるが、それぞれ温度が違う。透明の湯が足元から湧出する中湯は肌がぴりぴりするぐらい。しかし、浴後はしゃっきりする。これがなんとも気持ちがいい。
木造のいかにも秘湯の宿といった感じだが、玄関がなんともきりりとして気持ちがいい。この宿の気合を見た感じがしたものだ。難点といえば、どこに湯船があるか迷うことだろう。それほどに入り組んでいる。6人が参考にしています
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日帰り客専用の入り口で、大きな声を出してもなかなか受付の人が来ないのが難点か。入り口にはこの宿ご自慢の彫刻の入った建具があり、最初からいつもとは違った感覚に包まれる。浴場に入ると更にびっくり。ローマ風呂というだけに、タイル張りの円形の湯船。真ん中の柱につけられた水盤から水が落ちる仕掛けになっている。
ここのお湯はいささか熱い。だが、ローマ風呂の上のほうに作られた岩風呂は適温で、こちらは長湯が楽しめた。6人が参考にしています
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肘折温泉街の真ん中にある共同湯。旅館に宿泊すると無料の入浴券がもらえる。訪れると、受付の女性の素朴な応対から早くも期待感に包まれる。湯船は共同湯にしては広く、天井が高いのがまたいい。泉温が高く、長湯できないのが難点。飲用もでき、地蔵さんの下にコップがあるのが愉快だ。ここの欠点は、鍵のかかるところが一つもなく、貴重品の管理に困ることだろう。宿泊客でなく、ふらりと訪れた入浴客にとってはどうにもならない。
0人が参考にしています
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この宿には、重曹泉、炭酸泉、鉄泉の3種があり、それぞれ異なった雰囲気を醸し出している。炭酸泉と、鉄泉は混浴だが、湯船が四角とひょうたん型とになっている。やや薄暗い感じが雰囲気を出していて、じっと湯に浸かっているのに好都合な感じがした。
一方、重曹泉の方は、光が存分に入り、明るい感じの湯浴みができる。適温でのびのびと体を伸ばすことができるのもいい。この宿は熱狂的な阪神フアン、猫にまで阪神グッズを着けさせているほど。入浴を申し込むとぶっきらぼうな挨拶だったが、湯殿を案内してくれる様子になんともいえない温かみがにじみ出ていた。
8人が参考にしています
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5月6日、訪れた。午前10時というのに浴室には多くの人が。それを見ただけで人気のほどが伺えた。
とにかく熱い。それが第一印象。湯船は大きくなく5人も入れないほど。とうとうと源泉が注がれ、いつも新鮮な温泉が湯船を満たしている。
料金が安いのも、ここの特徴か。銭湯に行くぐらいなら、ここへ。そんなことを話しているお年寄りがいたが、うなづけた。シャキッとする温泉である。脱衣場がもう少し広いと申し分ないのだが…。10人が参考にしています



