温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >724ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
161033
東北地方の口コミ一覧
-

福島駅構内にあってとても便利です。車でも高架下の駐車場券を提示すれば3時間無料になります。浴槽は広いし露天風呂もありのんびり入ることができました。
3人が参考にしています
-

発見されてまだ50年も経っていない歴史の浅い温泉だが、秘湯の雰囲気は十分。鉱山開発の試掘で発見されたらしい。
国道282号線碇ヶ関の近くから林道に入ると、新車では通りたくないでこぼこ道。大丈夫かいなという道が2km近く続く。いいかんげんにと思ったころたどり着いた。
毎分500リットルのお湯がこれでもかとあふれ、置いた桶が床を流れていく。浴槽はヒノキ製らしいが、析出で覆われて、さらにお湯があふれていて、なんだかわからない。 外を見れば、一面にお湯の成分が堆積して、その上を湯気を上げながらお湯が流れている。湯船の造り、お湯の酸性度(キシキシ感)、湯温、そしてタオルが茶色に変色する湯の力。 どれもが圧倒されてしまう。
ここは、お勧めです。4人が参考にしています
-

-

秋田出張で泊まってきました。料金も安く5000円そこそこで、これで温泉入れたら文句ないかな。部屋もきれいだし。とお風呂行ってみると、おお、こんないいお湯が!さすが秋田!と感心しましたね。ただ露天は温泉でないこと(眺めはいいですが)。かけ流しでないことが残念。でもこの値段でこの部屋で、この風呂でと考えたら大満足でした。マッサージも上手でぐっすり眠れました。
2人が参考にしています
-

日帰り温泉のせせらぎに入浴してきました。平日夕方7時とあって貸切でした。広さはハンパなくてさみしい感じ。
うち湯、露天にも熱湯、ぬる湯の表記がありまずはぬる湯でと入ってみると冷えた体にはちょうどいい!が熱湯にいっても・・・あれっおんなじか・・・と期待を裏切られてしまいました。吐水口に手を当ててもそんなに熱いお湯が出ているでもなく、こんなもんなのね・・・。と諦めました。泉質も単純泉、塩化物泉と書いてましたが無味無臭(塩素臭はする)うち湯は浅く、半身浴がいいかんじで露天はちょうどよい深さ。サウナもなく、長く浸かってましたが、もう次回はいいかなという感じでした。3人が参考にしています
-

オープンの噂を聞き、平日夜に行ってみました。
玄関の自動ドアをくぐると、カウンターに従業員と思わしき若者がたむろ雑談中、こちらをちらりと見やり、ラッシャマセ~。
何やら殺風景な館内を通り脱衣所へ。入浴客はなく、ピンクのはんてんを着た方が一名熱心に掃除をなさっておられる。
浴室に入ると換気扇の轟音、内部は保養所の風呂のような殺風景な印象、湯は無色透明、若干の油臭がするも特徴なし。
露天は流れ込みがなく、完全循環と思われる。入浴中もせわしなくピンクのはんてんの方が出たり入ったり、その間の入浴客はゼロ、露天にいても何度も覗かれて、早く帰って欲しいのかなあ。
600円取る温泉としてちょっと問題多き桜温泉でした。
あ~あ、横森温泉パルコ、別企業で復活しないかなあ。69人が参考にしています
-
高湯温泉の次に向かったのでナビに従い県道を行ったところ、肘折温泉の月山登山に続き今年2度目の吾妻小富士登山になってしまった。 砂利道の未舗装の登山道が県道というのも不思議だが、野生のキジはいるは、黒い動物が草むらで動くはでまさに秘境。 しかし宿から2kmまで迫った時、舗装道路と合流し愕然とする。
母屋から渡り廊下で行くと風呂がある。 木の湯船に低温の源泉が豊富に掛け流されていて、奥には沸かし湯のポリ浴槽がある。 やはり酸性緑ばん泉の還元力は弱いようだ。
ぬる湯 酸性ー含鉄(Ⅱ、Ⅲ)ーアルミニウムー硫酸塩温泉
31.8度 pH2.9 溶存物質 1139 アルミニウム 43.2 鉄(Ⅱ) 28.2 鉄(Ⅲ) 34.3
硫酸イオン 646.5 遊離二酸化炭素 239.8 酸化還元電位 (ORP) 343 (2008.11.2)6人が参考にしています
-

-

08' 10/28(火)那須の北温泉に連泊した2日目のお午すぎ、立寄りで訪湯しました。
本当はすぐさきの甲子温泉「大黒屋」がお目当てだったのですが、あいにくのこと改装中につき閉館中(ToT)
de、やむなく選んだ(僭越ないい方でスミマセン)「五峰荘」だったのですが、これがどーしてどーしてなっかなか・・・(^^;>
静かで、しんなりしてて、とてもよかった。
野外の蔦屋根のお洒落名な露天はあいにくお湯が入りきっていませんでしたが、内湯の充実度は結構なものでした。お湯質的にいうなら、うーむ、塩原の「八峰苑」あたりの若干鉄泉に似ているだろうか?
その夕、北温泉に帰って「天狗の湯」に入っていると、千葉の漁師のお客さんがやっぱり僕とおんなじコースを辿って甲子温泉にいって引返してきたというのでお互いびっくり(^@^)/
「なんだ、兄ちゃんもいったのかーっ」
「ええ、ありゃあないっすよねえ」なーんていいつつお湯をばしゃーっ。
温泉野郎の行動パターンというのは、案外コレは読みやすいものなのかもわかりませんね?7人が参考にしています
-

このエリアに来るとやはり玉川は外せない。今回は新玉川へ初入浴。
湯治場的な風情満載の本家に比べると、どこか観光客向け的に造られた雰囲気が今一つ泉質にフィットしませんが、しかしお湯自体は紛れもなく玉川の強酸性そのもの。薄緑色のお湯は不気味ささえ感じ、額の汗を手で拭おうならば目が痛くなる。前日からのハシゴ湯で背中に炎症を起こした連れは、痛みで全身浴叶わず足湯に終始している。源泉濃度が浴槽毎にカテゴライズされている中、体のどこかに痛みや刺激を感じる事無く、源泉100%の浴槽にドップリ浸かれる事が健康である事を心から実感出来る。また来年再訪するまで健康でありますように…。2人が参考にしています




