温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >725ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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このエリアに来るとやはり玉川は外せない。今回は新玉川へ初入浴。
湯治場的な風情満載の本家に比べると、どこか観光客向け的に造られた雰囲気が今一つ泉質にフィットしませんが、しかしお湯自体は紛れもなく玉川の強酸性そのもの。薄緑色のお湯は不気味ささえ感じ、額の汗を手で拭おうならば目が痛くなる。前日からのハシゴ湯で背中に炎症を起こした連れは、痛みで全身浴叶わず足湯に終始している。源泉濃度が浴槽毎にカテゴライズされている中、体のどこかに痛みや刺激を感じる事無く、源泉100%の浴槽にドップリ浸かれる事が健康である事を心から実感出来る。また来年再訪するまで健康でありますように…。2人が参考にしています
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今年の正月に宿泊したのですが、館内が巨大なだけに「案内MAP」がないと迷ってしまう・・。
しかも真冬だったので寒いのなんの・・。
ロビーには「薪ストーブ」があるのですが、正面は暖かいけれどちょっとでもそれると超寒い!
ストーブの横にいたおば様方がブーブー言ってましたよ。
食事はとってもおいしいです。♪♪
お風呂はお湯がいいみたいですが、雰囲気がない感じです。
あれでは普通の銭湯と同じです。温泉という感じがしないです。
部屋も「古いな~」というのが正直な感想です。
都会のホテルと違って外を散策することも出来ないだけに、館内でいかに快適に楽しめるかをもっと考えて欲しいです。
これでこの料金!? と最後にまたびっくりでした。
多分もう行かないでしょう。。 いい勉強になりました。。28人が参考にしています
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宿泊で利用しました。この日は大湯、栗駒、須川、泥湯を経て、連れと共にもうヘロヘロ。しかも案の定ナビ設定を誤りもう1件の石塚旅館へ行ってしまい、到着は18:30。早速夕食を済ませ、ほろ酔いで露天へ直行。
ゴムサンダルに履き替え、内湯の裏側にある露天風呂へ千鳥足。道中暗くコケそうになる。露天の灯りは裸電球1個だけですが、照らされた湯船に日々熱望していた緑色のお湯をついに発見。底には真綿のような白い湯の花も。油臭も強く印象としては喜連川早乙女温泉のような感じでしょうか。ご一緒した神奈川からのご年輩の方とも温泉話で盛り上がり、互いに話は尽きず気付くと長湯に。振り返ると連れは逃げるように縁で休んでいる。マズイと思ったのも後の祭り。お先に失礼した後、案の定湯当たりし部屋でKO。
翌朝改めて入りましたが、このエメラルドグリーンは鮮やかそのもの。体調を整えて是非またリベンジしたいです。
2人が参考にしています
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1年振りの東北。新潟で連れと合流し、まずは栗駒エリアの玄関口であるここ大湯温泉へ。
受付で体感するご主人のお国訛り、浴舎へ川沿いを下り辿り着く素朴感全開の内湯は、まさにこの日のために日々待ち望んでいた東北テイストをいきなり堪能できる。この時点で既に満足出来る。
内湯からドアを開けると渓流に面した開放的な露天が。お湯は透明ですが硫黄臭漂い、何より適温なので長距離運転の身としてはこの上なく癒される。
私以上に辛口の連れもこれには満足した様子。今回の3日間で目指す青森まで目標は10件。比較する上でも1湯目としてはレベルの高い物差しに出会えた。3人が参考にしています
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奥土湯にある宿で、新館(弐番館)には露天風呂付き客室が10室ある。
単純泉のかけ流し。 酸化還元電位 (ORP) 53。
4人が参考にしています
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大浴場、家族風呂、貸切風呂と趣の異なる8つの風呂がある宿で、土湯温泉の単純泉と自家源泉の炭酸水素塩泉をブレンドして掛け流している。
無色透明のとろりとした泉質で湯冷めしない。
ニュー扇屋 炭酸水素塩泉 66度 pH6.9 湧出量3リットル 酸化還元電位 (ORP) 8 (2008.11.1)4人が参考にしています
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自由人パスポートで入浴した。 磐梯吾妻スカイラインの料金所のすぐ手前にある施設で玉子湯と同じ源泉の
かけ流しである。
「木の湯」に入浴。 蔵王温泉に似た泉質で、すごく癒される。 玉子湯のORP357に対してORPマイナス2。
同じ源泉なのにこの違いは何故だろうか。
高湯26番 滝の湯 酸性ー含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
51度 pH2.8 カルシウム 95.2 アルミニウム 29.0 鉄(Ⅱ) 0.8 硫酸イオン640.5
遊離二酸化炭素 506.3 メタケイ酸 181.2 メタホウ酸 9.0 酸化還元電位(ORP) マイナス2 (2008.11.2)6人が参考にしています









