温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >705ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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宿泊料金に対する満足度は,100点です。
7月の連休に泊まりました。満室でしたが,団体客がいなかったので,静かで,のんびりできました。
タイトルどうり,お風呂は,掛け流し,板張りで清潔そのもの,また,眺め(特に女性風呂)は,心やすまります。
食事は,作り置き,あるいは相当早くから作った感じがしました。味付けは,おいしかったです。0人が参考にしています
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お湯の良さは皆さん書かれているので別な視点から。私は一人旅が多いのですがこの旅館は一人でも本当に親切です。食事は部屋で食べるのですがここは席に座ったら暖かい料理に関してはこの時点から持ってきてくれます。温泉宿で良くあるじゃないかですが、食卓に座るとお膳に載ったままの冷えてカチカチになったイワナの塩焼きとか。
なにげない事だと思うんですが良心を感じました。ただ従業員の方が少ないらしく段取りはちょっと悪いかな?料理、結構待ちました。料理に関してはソバが中心かな?若い人にはちょっと物足りないかも。2人が参考にしています
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お湯の良さは皆さん書かれているので別な視点から。旅館部の食事は食堂で
食べるのですがここは席に座ったら暖かい料理に関してはこの時点から持ってきて
くれます。温泉宿で良くあるじゃないかですが、食卓に座るとお膳に載ったままの
冷えてカチカチになったイワナの塩焼きとか。なにげない事だと思うんですが
須川高原旅館の良心を感じました。1人が参考にしています
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青森秋田県境は凄まじくレベルが高い。日景、アクトバード、
湯ノ沢3軒でわの湯湯ノ沢山荘・なりや温泉・秋元温泉、古遠部、八九郎…。
どれをとっても、国内屈指レベルでありつつ、湯の印象がそれ
ぞれ違う。
秋元温泉は湯の沢3軒の一番奥に存在します。
湯は薄緑濁り湯である。男女別の小浴場と混浴の大浴場があります。
大浴場は大判型の浴槽です。湯は45℃オーバー、強苦味、塩味で
マグネシウムが不味さを際立てているのでしょう。硫黄臭もす
るのですが、うまく表現できないのですが油臭?というか色ん
な臭いが混じっているようです。
やはりこちらも長湯はこれからの湯巡りに差し支えあるので控
えさせて頂きました。それほどキツイお湯ということです。3人が参考にしています
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日景温泉、湯の倉温泉とこの近辺のお湯は総じてレベルが高い。
近辺といっても、泉質が似通っているわけでもなく、それぞれ
個性があります。この温泉は鉄分が入っているため、空気に晒さ
れ赤く変化しており、湯は甘じょっぱく、透明度20cmほどの、
赤褐色温泉です。金気臭が漂い、弱いながらも掛け流しされた
浴槽内は雰囲気があります。
ご主人にアクトバードの意味を伺うと、活性という意味らしい。
赤湯温泉、矢立温泉、アクトバードと経営者が変わるたびに
名前を変えていったそうだ。今のご主人は、以前の赤湯温泉に
名前を変更したいとしきりに訴えていた。おそらくいつも
聞かれているのだろう。
宿までのアプローチの赤い橋、浴室の千枚田状態の床とパワー
あふれる湯。どれも私の記憶に鮮明に焼きついた。1人が参考にしています
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スケベなのは年齢に関係ないようで若者から老人までずっと女性側を凝視していたのは情けなく、つい笑ってしまいました。提案としては衝立やめてタオル漬け可にして女性専用時間を2時間から倍の4時間にしてはどうかと思う。あと感心したのは例外なく従業員みなさんの態度がフツーだった。他の接客業の方にも見習っていただきたい。マニュアル通りにやるのが良い接客と思う少なくない若者、多くのビジネスマンにも一考いただきたい。
3人が参考にしています
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暗門の瀧への入り口にある施設に併設された温泉。源泉の湧出量が66リットルと少なく、温度も低いのでいので、加水、加温、循環されている。だが、浴室に入ると塩化物泉特有のあまーい匂いが胸一杯に広がる。湯船にはやや高めの温度の温泉が張られている。
露天風呂はこじんまりとしているが、適温でさわやかな風が吹き抜けるように作られている。遠くには緑が視界一杯に広がるすばらしい環境。訪れたのは3度目だが、いつきても自然の雄大さには感動。
今回はマザーツリーを見るコースの後の入浴だった。たっぷりと汗を掻いた後だけに、爽快さも格別であった。脱衣場の鍵が壊れ、浴室が少し古びてきている。もう少し手を入れると清潔感が取り戻せるのに、その点が残念である。0人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートにて利用しました。
平日とはいえ館内は薄暗く、パンフに謳われている老舗とは言い難いローカルホテルの匂いがプンプンと漂い、お湯に対する期待はさほど持てませんでしたが、内湯・露天とも意外とシンプルで明るく、たっぷりとした檜の浴槽に透明な酸性泉が掛け流されており、懸念していた第一印象はどこかへ消えてしまいました。
湯温はかなり熱く、ともに水でうめられる様になってますが、酸性泉の源泉は何より貴重。何とか耐えました。
苦戦した沼尻元湯の帰り際に立ち寄り、軽く汗を流そうかという安易な発想でしたが、お湯に関してはさすがに源泉エリア。特に元湯に最も至近なここの酸性泉はプレミアム級です。6人が参考にしています
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田村屋旅館の脇を通り、セダンでは厳しそうな凹凸のある砂利道をスキー場沿いに10分ほど登り、大きな駐車場に停め、いよいよここからはサバイバルな登山となります。入り口は2つありますが、向かって左側は崩落により進入禁止のため、右側の登山道からのアタックとなります。一本道の為、迷いはしませんが未舗装の過酷な階段が延々と続きます。間もなく左手に白糸の滝が。水は酸性度が明らかに強そうで青白く、目指す元湯はどうやら滝の上流にあることが分かります。尾根に差し掛かると絶壁の下に何本もの湯樋の列と旧田村屋旅館が小さく見え、既に笑いの止まらない膝をかばいつつ、泣く泣くこれを下りました。念の為、熊除けの鈴を持参しましたが、このとき既に体力は底を尽き、万が一の時には恐らくギブだったでしょう。湯樋まで降りれば、元気100倍、元湯がかすかに見えてきます。ここまで来るともう待てません。岩山を飛び越えやっと到着。駐車場からは40分の旅でした。
川で入浴できるイメージでしたが、冷え冷えした水温で意外にも断念。5~6人が入れそうな自然の湯船だけ利用できました。先着のご夫婦によれば、今年は長雨等の影響により、以前のように川での入浴は出来なくなってしまったとの事です。それでも谷底に湧出する源泉に川の清水が絶妙にブレンドされて適温となった手付かずのお湯には、ただただ感動するのみです。温泉卵もまずまずの仕上がりに。ご夫婦にはお昼もご馳走になってしまいました。
帰り道ははるか高くに拝む登山道を登る気力も無く、進入禁止のコースで敢えて戻りました。往路とは比較にならない程アップダウンは殆ど無く、時間も半分以下でしたが、途中で2箇所ほど例の崩落箇所があり、かなり身を削りました。子供連れや年輩の方はまず無理でしょう。
また元湯からは程近い沼の平という場所では、以前関東からの登山者が硫化水素中毒により亡くなっているそうです。
秘湯目的で私のように軽い気持ちで来ると、思いもよらない道中の環境に足を阻まれる事は必至です。それなりの装備と体力を準備してから行きましょう。1人が参考にしています
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やはりここのよさは、天然の温泉水なところ。
近郊ではハレラニ、マース、スオミとるけど、
フォックスバーデンは意外に知られていない。
まあ普通に幹線道路を通っているだけでは見えないしね。
以前はサウナに隙間風が入り不評だったけど、
最近、香り豊かな木でサウナを改築してからは、かなりいいです。
また、実はあまり混んでないのがまたよい。8人が参考にしています





