温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >691ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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仙台駅すぐ側にあり温泉も楽しめます。
ビジネスホテルとしては素晴らしいんじゃないでしょうか。
まぁビジネスホテルはあまり利用したことがないですが。
当日深夜に行ったので値引き交渉したらしてもらえた。出来るものなんですね。初めて知った。
温泉はというと、塩化物泉でとにかくしょっぱい!
舐めてみたらあまりのしょっぱさにびっくりしました。
今まで入った中で断トツしょっぱかったです。
でもとっても温まりましたよ。
熱い熱いってわけではないのに、しばらくぽっかぽか。
ぐっすり眠れました。
露天とサウナもついていているしただビジネスホテルを利用するより断然満足できます。
女性のお風呂は入り口で暗証番号を入力しないと入れません。
でもこれって必要あるの?9人が参考にしています
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久々訪れた岩手へは一人旅。マイレージ利用で伊丹より空路花巻へ。機内から見た一面の銀世界。今宵は「雪見風呂だな」と気持ちは高ぶるのだった(笑)
豊沢川畔に建つこちらの宿は、規模が大きく3つの棟(他、白水閣・自炊部)に分かれていて「菊水館」のみ橋を渡った対岸に位置するのだ。
もっと深い渓谷にある一軒宿だと思っていたが、実際そうでもない。連泊でお世話になった菊水館だが、年季の入った木造建築の2階屋で湯治宿そのものといった佇まい。
記帳を済ませ、案内されたのが、茅葺き屋根の棟。まっすぐに延びる廊下の左手には、共同の洗面所やシャワートイレを設け(全ての客室)右手に10室程の客間が並びにあるといった具合だ。
主に6畳タイプ(8畳あり)で部屋鍵、金庫、テレビ付き。
通されたのは8号室。ガランとした室内は、古く、狭く、薄暗く、壁も薄い。思い描いてた通りの客間だ。火鉢を置いた広縁で一息つく。窓の外の雪を見てたら雰囲気も違ってくるのだ。
ただ、全ての客室に踏み込みがなく、履物は廊下で揃えるのだ。
2日目は2階の松5タイプでお願いしていた。一番グレードの高い客室だそうだが、料金は安いのだ。8+6畳からなる室内は、多少の老朽化が見受けられるものの、趣きのある落ち着いた佇まい。
雪見障子も大活躍。L字型の広縁には、テーブルセットが2つ。
窓越しに見た雪は、しんしんと降り続いている。そこには、静寂の中、しっとりとした冬の風情が感じられた。こちらは、お勧めの客室ですよ。
菊水館にある「南部の湯」は、唯一、木造りの浴室。私に少し熱めの湯だったが、木の香りに包まれての湯浴みは良かった。(ガラス戸入りなので外の景観はなし)
雪化粧に染まった曲がり橋。行きかう浴衣姿の吐く息も白い。湯上り後でも寒い寒い。凍えながら向かったのが、自炊部にある「大沢の湯」だった。
先客に若いカップルも入っていた混浴露天だ。開放感のある岩造りの浴室で、ツルツルっとする湯は、肌触りがとても良い。どっぷりと浸かりながら、川べりに移動。雪の舞う中での雪見露天は最高の癒しとなった。やはりこちら側からの眺めはいい。茅葺き屋根には雪が積もり、裏手の山とのコントラストも良し。脱衣場はオープン、女性のみ専用有り。
同じく自炊部の半地下にある「薬師の湯」はレトロな浴室。タイルや湯船など昔の銭湯のような造り。浴室内に響く乾いた音も良し、ぬるめの湯なので長湯に適していた。
出たところに売店や客間がある。
少し迷路のような自炊部の廊下を矢印通りに進み白水閣へ。やはり新館だけあって様相はガラっと一変、端正な佇まいである。「豊沢の湯」には清潔感がある。湯煙りが凄くて周りがよく見えない(笑)私に少し熱めの湯は、恐らく循環だと思うが、塩素臭はしない。こちらもガラス戸がはめられてたのと湯気とで外の景観はよく分からなかった。脱衣場は清潔だし、アメニティを含め、こちらには何でも揃ってるように思えてくる(笑)身だしなみを整えるのも、身体を洗うのもこちらだった。
夕朝食は帳場近くの大衆食堂のような所で戴いた。最初からドンと並べられた料理だが、刺身以外は山の幸を使ったヘルシーな内容。特筆すべきものはないけど珍しく完食(笑)初日はほぼ満席、2日目は5組程。案外人気宿なのかな。
こちらでは、静かにかしこまって戴くような所じゃない。周りはガヤガヤ、椅子をガタガタ、唾も飛んだであろう大きな咳払いの連続などなど。テレビがあるから気にもならなかった(笑)
ほのぼのとした宿だった。仲居さんも好印象。鉛温泉へ立ち寄り湯に行くなど、マイペースで過ごせた3日間はあっという間だったけど十分に英気を養えた。1人が参考にしています
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肘折温泉は温泉町としていい感じです。
昨年夏、高速料金が安いのでお盆の時期に車で南東北の温泉旅行に出かけました。田んぼの緑が濃く、空も青く澄み切っていて、夏の東北は風景からして最高でした。
肘折温泉は銅山川沿いの山里にぽこっと出現する小さな温泉町ですが、なんと開湯1200年!というすごい歴史。朝市(冬はやってない)や若手芸術家との交流などもあるようで、なかなか面白そうです。
三春屋の別館に宿を取り、温泉街を探索。歩くのにちょうどよい幅の道がくねくねと曲がっています。木造でしかも窓側に廊下があり、障子を開けるとそれぞれの部屋という本当に昔ながらの造りの宿が立ち並んでいます。窓の手すりには宿のタオルがかかっていて、いかにも温泉三昧な雰囲気が伝わってきます。
宿の軒下には八角形の燈篭が下がっています。これが若手芸術家たちの作る「肘折の灯り」。それぞれの燈篭には、モダンなデザインやエスニック風、和風をアレンジしたものなどまったく違う絵が描かれていて、ひとつひとつ見ていくだけでそぞろ歩きが楽しめます。また昭和12年築という町の中心にある旧郵便局も名所のひとつ。建物もステキですが中には燈篭の絵が展示されたり、コンサートなども行われるそうです。
上の湯には翌朝入りました。宿のお湯は赤茶っぽい塩化物泉なのですが、ここは透明でまったく別の源泉のようです。窓があり朝日が差す明るい浴室。お湯が熱くて最初少し苦労しましたが、湯に入るとスッキリした肌触り。朝湯に向いてます。気持ちいい~。地元のおばあさんと孫が先客。仲良く体を洗いあっています。湯船のふちにお地蔵さんがいます。そのそばには飲用のコップ。ちょっと苦い。
上の湯は炭酸成分が多く塩分が少ないため、旅館に引いている源泉と比べてさっぱりするので「冷え湯」と呼ばれているそうです。湯上りはさっぱりしてますが、「冷え湯」というわりには汗がたくさん。けっこうあったまります。0人が参考にしています
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冬季は日帰りで女性はりんご風呂に入れます。
初りんご風呂。甘酸っぱい香りが浴室に広がっていて嬉しくなりました。
お湯は薄めの茶褐色。排水付近は茶色の沈殿物が溜まっていました。
お湯は適温。露天の方が熱かった。
内湯はなんか不思議な作りで、段になってる部分が浴槽の半分くらいあった。
なんでだろうと一瞬思ったが、寝ながら入るのに丁度いい。
露天は小さかったため、ちょっと火照ってきてからは内湯の窓をあけて半露天に。
丁度夕食時もあってか、他に入浴客はおらず一人で横になりながら寛ぎました。
館内はすべて畳敷きになっているようで綺麗でした。
アメニティも充実しており、玄関にはいくつもDVDが置いてあり借りれるようで、ご飯も美味しそうなのでここは泊まりの方が満足度が高いのかも。女性受けしそうな宿です。6人が参考にしています
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ロビーにあるコーヒーが自由に飲めるサービスはいいですね。
素泊まりで到着が遅かったため利用はしていませんが、19時まで利用可能な足湯が中庭の池の真ん中にあり。
廊下から見ただけですが、池には鯉が泳いでおりライトアップされていて雰囲気はいいです。
お湯は源泉掛け流し。
貸切風呂が4箇所あり空いていればいつでも自由に入れるのが良かったです。
内湯や小さな浴槽は熱かったですが、露天などは丁度よくお肌すべすべのお湯でした。
とても気持ちのいいお湯です。
老舗旅館で廊下の足音がひびくけれどとてもいい所でした。
たまごを持参すると温泉たまごを作ってくれるようです。持って行けば良かったー。
滝の湯の無料券も貰えて満足です。2人が参考にしています
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20時までと遅くまで日帰りを受け入れていて、貸切風呂も利用できるためいいです。
普段は800円の入浴料が水・木は半額。
月・金は貸切風呂が半額のようです。
丁度半額の日だったため安く入れました。
通常は2時間滞在ですが、貸切風呂利用のため4時間滞在可能でした。
ソフトクリーム(ジェラート)が蔵王のミルクを利用しているとかで美味しかったです。
日帰り施設は入り口も別で綺麗でした。
遠刈田の茶褐色の湯は身体があったまり気持ちがいいです。
湯温も丁度良く入りやすかった。
高台にあるため露天風呂から街を見下ろせます。
アメニティも充実。日帰り者用休憩所もあり。貸切も50分とゆっくり入れます。
近くの共同浴場は混んでいると聞くので、空いていたしこれで半額の日で400円はいいと思います。6人が参考にしています
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仙台中心部から程近い所にあり22時まで日帰り入浴可能なため非常に利用しやすいです。
料金も通常1500円、会員は1200円。会員はその場で無料ですぐなれる為入ったほうが絶対にいいです。フロントの対応もしっかり教育がされているようでとても感じがいいです。
1200円は仙台の大型ホテルでは普通の値段ですし、むしろ浴衣・バスタオルつき、最大で半日入れるとなると安いですね。
中で食事もできるし、土日はすずめ踊りも楽しめます。
温泉としては普通です。大浴場は塩素臭がするため身体を洗うところ。
源流露天風呂は景色はいいです。立ち湯も好きですが、HP見ると塩素の記載はないが加水が多いのか泉質的には普通。
鹿覗き風呂は熱かった。43度はあったと思う。
こじんまりとしていたが自然風呂が温めだったしのんびりできて一番良かった。お湯も一番良かったように思える。
あそこのお湯につかりたい!ってのではないけれど、宿泊せずとも大型ホテルのサービスを受けれるという所では満足。
ご飯も美味しかったし、また気軽に利用したいと思える所です。3人が参考にしています
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会社の人がすっごいぬるぬるしてていいよ!というので行って来ました。
平日でもなかなかの混み具合。
到着が13時半頃になり日帰り入浴は14時までだったため、内湯にしか入れていませんが短時間で全部入るのは無理かなぁと思いました。
ちなみに日帰り入浴が終わる時間には清掃がはいってました。
源泉が100度で加水なしのため熱かったです。
ぬるぬるして濃いのですぐに身体が熱くなりました。
ここまでぬるぬるしたお湯に入るのは初めてだったのでそこは感動。
ただ短時間ですべてに入るのはなかなか身体にきそうです。
短時間滞在でしたが、帰りの車ですぐに眠気に襲われてずっと寝てました。
連れも眠気を抑えて頑張って運転したようです。
のんびり温泉を楽しむなら泊りがいいかなと思いました。
けどちょっと高いですね…5人が参考にしています
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月光温泉というネーミングには、怪しいというか、何だか不可思議な印象がありました。
ちらちら雪が降ったり止んだりしているとても寒い午前、鏡石から郡山に向かいます。初めて通る道も珍しく、何とも言えない気持ちのまま、月光温泉に到着しました。
ぉぉぉ・・・何も知らないで来たら、きっと入れないだろうなぁという外観です。建物がずばり怪しいし、入口が一層怪しい感じを強めています。道路に面している、男湯脱衣場の横にあるドアが更に怪しく見えます。国道側から見た建物は、ステンドガラスの窓が不思議です。少し坂になっている道沿いにある看板が、独特の雰囲気です。背景は夜が似合うと思いました。
恐る恐る中に入ると、少し暗い感じ・・・?でも受付の女性は悪い感じではありません。アイスや牛乳も売っています。入るとすぐ浴室という感じで、また恐る恐るドアを開きます。
コンパクトなスペースに、鍵のないロッカーがズラリと並びます。見上げると年季の入った壁?端にあるトイレの近くだけが、少し広くなっていて開けた感があり、外光も感じられます。一番端の上のロッカーに、何だか服を投げ入れるようにして、浴室に入ります。
確かに銭湯っぽいです。手押しのカランに最初とまどっていると、横の方がお湯をじゃっと出してくれました。少し力が必要です。
大きくない浴槽ですけれども、熱い勢いの良いお湯は、寒さの中でとてもありがたいものでした。どばぁっと掛け流しですからね。お湯から上がり、タイルの上にそのまま寝てしまう人達・・・
気持ちの良い入浴ができましたが、風変わりな感じがありました。
建物のすぐ後ろで、造成のような工事をしているのですが、温泉に影響などはないのかしら、と豪快に湯口から出る元気なお湯を思いました。
外気はとても冷えていて、暖まった足先がじい~んとします。今、とても不思議な気分です。月光温泉から離れるにつれて、あやかし、という言葉が心に浮かんでくるのでした。2人が参考にしています
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初めて訪れた地、山形。。ちなみに主人は2度目だそうです。
大きいお宿は、比較的綺麗にまとめられてました。
案内されたお部屋は、多少の古さは否めないものの、清潔感がありました。
下階にあります温泉ですが、こちらも比較的綺麗な施設で浴室内は広々としてて快適でした。。
内湯、露天のお風呂共々、循環式なのですが、ここでも不満なんてありません^^
景観こそイマイチだったのですが、内湯にはジャグジー、主人が好まない--サウナも併設されていて私なりには良かったですね。
お食事はまずまずだったのですが、お夜食処の方の対応には不満が残りました。主人は気分を壊して早々と退散--,
翌日はフロント業務をされていた方にかみのやま温泉駅まで送って頂きました。感じの良いハンサムな男性の方でした。。ちなみに(主人には及ばないですけど^^)
次の目的地、米沢、白布温泉へと向かいました。。5人が参考にしています





