温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >693ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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土曜日の朝から混雑。 無色透明、無臭の湯の加温掛け流し。
浴室はリニューアルされてきれいだが、脱衣所が寒いのが惜しい。
湯沢温泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
35.8度 pH8.4 溶存物質 1143.8 リチウム 0.1 ナトリウム 206.1 カルシウム 145.0 ストロンチウム 0.7 フッ素イオン 4.2 硫酸イオン 667.5 メタケイ酸 32.9 酸化還元電位 (ORP)23 (2009.10.24)11人が参考にしています
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磐梯吾妻スカイラインの手前、山の中腹に位置する高湯温泉の共同浴場です。
大人250円、子供120円というお財布に優しい値段が嬉しいです。
お湯は青みがかった硫黄泉で加水なしのかけ流し。
新しくきれいな建物で内湯はなく半露天のみ、シャワーはありません。
露天のみの理由としては、硫化水素ガスの滞留を防ぐためだそうです。
(高湯温泉先にある浄土平ビジターセンターでも硫化水素ガスで死んだ狐の剥製が展示されていました。)
紅葉時期の週末なだけあって、こじんまりした脱衣所も浴槽も人でいっぱい。
気持ちの良いお湯だったけど空いている時に来たらもっとゆっくり楽しめそう☆
家族風呂も+1000円で入れるみたいなので、そんなに高くないしいっそ家族風呂にしちゃえば良かったナ。
あったか湯のすぐ近くに足湯があり、こちらは無料で楽しめます。
今回は入らなかったけど、紅葉を眺めながらの足湯もまた気持ち良さそう。機会があればまた行きたいです。1人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その1 烏帽子の湯
源泉名 鳥帽子源泉 源泉温度49.8度 PH8.3
ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★3。硫黄臭がほのかに香ることなく薄まった感があった。
雰囲気★5。総合★4。
体育館を小さくしたような外観。
ワクワク感を持って扉を開けると、
曲線の集合体で形成された浴槽。
見事なまでの美しさを感じた
そこには、崩れかけたハート型の浴槽とともに赤湯の日常温泉があった。
遊び心を感じながらの入湯となりました。
(2009年8月22日)3人が参考にしています
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貴重品ロッカーと脱衣カゴ式です。少々値はありますが、バスタオルまで付いています。お湯は横向に似た赤錆色です。かなり温まりました。大きなホテルの温泉ですので、施設に不満はありません。しかしここの最大の特徴は露天の眺望でしょう。紅葉の最盛期より一週間くらい早かったのが残念でしたが、それでも最高の眺めでした。湖が目の前です。この眺めはお勧めいたします。
2人が参考にしています
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特徴的な臭いの温泉です。鶴岡市と酒田市の中間、長沼温泉にある日帰り温泉施設。田んぼの真ん中です。公共施設のようで物産の販売所や公民館なども併設されています。駅としては羽越線西袋駅が最寄りですが3kmほど離れており、タクシーを含め何も交通機関がないので車で行きました。
浴室に入ると強烈な化学薬品のような石油系の臭い。すでに強烈です。浴室はタイル貼りでスーパー銭湯っぽい。外には広い露天風呂もあります。一般浴槽は循環消毒併用で、赤茶色のお湯。微かに濁りはありますが足下まで透けて見えます。味・臭いともにあまり強烈ではありません。
感心なのは源泉浴槽と露天風呂には2号泉と3号泉の源泉をブレンドしてそのまま使われていること。成分の濃い2号泉はpH 8.0、総成分25.6g/kgの濃厚な食塩泉。これは主に源泉浴槽と露天風呂に使われています。強い塩味と、強烈な謎の化学物質のような臭いがします。防腐剤のクレオソートとパラジクロロベンゼンの中間のような強烈な臭い。これをちゃんと源泉槽として用意したところが偉いと思います。アブラ臭好きにはとにかくお勧めです。逆に普通の(?)お風呂に入りたい人には臭いが個性が強すぎるかも…。5人が参考にしています
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仙台から車で3時間、日帰りで行ってきました。
3時頃の入浴で駐車場まで行くと宿泊でなければ中にはとめれないとのことで少し離れた道路脇に車を停めて少し歩いて行きました。確かにたくさんの車でした。脱衣にはいるとやはり中もすごい人でした。サウナもありましたが入れず、箱形の頭を出して入るサウナに入りました。泡風呂、露天風呂、泥風呂うたせとたくさんありましたが、泥風呂は持ち帰る人が多いのか、持ち帰り不可の注意も掲示されていました。風呂も満足でしたがそのあと食べたゆで卵すごく美味しかった。1人が参考にしています
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湯田川温泉の中心にある公共湯。湯田川温泉全体の源泉にもなっています。外来入浴者は200円で入浴できますが、旅館への宿泊者は無料で入ることができます。鍵でロックされているので鍵を開けてもらわないと入れません。地元の人の利用が中心なのでほとんどの人が洗面器と石けん持参で、入るとき出るときには挨拶するのが基本みたいです。
入口は和式建築を思わせるファザード、中は普通にコンクリートのタイル貼り浴槽。湯船は5人くらい入れる大きさで、カランもありますが基本的には浴槽からお湯を汲んで体を洗います。お湯は無色透明、ほぼ無味無臭、pH 8.4、総成分1.29g/kgのNa,Ca-硫酸塩泉。新鮮なお湯だけに臭いは微かに土のような臭いがします。泉質に強い特徴はありませんが、源泉供給量は非常に多く、常に浴槽から溢れており、お湯の新鮮さは素晴らしいと思います。
湯田川温泉自体は旅館が15軒くらいありますが夜は静かなところですし、正面湯自体も夜20時には閉められてしまいます。入浴するなら早めの時間がよいかも知れません。また、近くに田の湯というもう一つの共同湯がありますがやや小ぶりです。5人が参考にしています
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台風が近づいており残念な天候でしたが、日帰りで伺いました。
宿泊客と重なる時間の15時頃に伺いました。車をロビーに横づけし、何やら片づけをしている従業員に日帰り入浴と伝えると、快く迎えてくれました。フロントで名前等を記入し1050円を支払い、大浴場へご案内。丁寧な口調で、露天は枡酒も置いてあるのでご賞味下さいとの事。もちろん車なので呑めませんが。タオルは有料で200円との事。脱衣所にはセーフティーBOXもあり安心出来ました。
お風呂は内湯1つと露天が2つのうち一つが薬湯。硫黄臭たっぷりの白濁の酸性湯。さすが関東を離れるとお湯の良さが増します。体中に硫黄が染込む感じがたまりません!!また白濁もイイ!薬湯は薬草を湯に浮かべて煎じ、茶色く香りも最高でした。
平日だったのでじっくり入る事が出来き、とてもリフレッシュになりました。ただ薬湯は狭く、10人も入ればいっぱいになってしまうので、団体に占領されるとまず入れません。ホテルのキャパを考えると、薬湯を増やすか浴槽を大きくしてもらわないと・・・。
でもここはぜひ一度泊ってみたいホテルです。0人が参考にしています
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最上川沿いの堤防から下に降りたところにあるが、橋を渡ってすぐの見落としやすい場所に入り口がある。
少し飴色の熱い源泉100%掛け流し。 入浴後は汗が引かない。
海老鶴芳賀1号源泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉 100%掛け流し
46.3度 pH7.8 溶存物質 1541 マグネシウム 2.2 カルシウム 39.4 マンガン 0.1 鉄(Ⅱ) 0.1 フッ素イオン 0.5 臭素イオン 1.8 炭酸水素イオン 334.3 メタケイ酸 70.3 (2009.8.2)13人が参考にしています









