温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >696ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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上山温泉共同湯 下大湯公衆浴場
源泉名 上山温泉1・2号源泉 源泉温度64.9度 PH7.8
ナトリウム・カルシウム―塩化物・硫酸塩温泉(含石膏―食塩泉)
温泉レベル★3。やさしさ感ある湯。
雰囲気★5。総合★4。
ワクワク感を持って扉を開ける、
蔵王のお釜・上山城の絵が目に飛び込んできた。
浴場の面積の大半を占める浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)。
絵とともに、面積比率に圧倒された。
足湯散策の疲れも伴って、やさしさを感じる湯は、
かなりの満足感だった。
上山の日常温泉を十分堪能できました。
(2009年8月22日)5人が参考にしています
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統合により誕生 赤湯元湯。
①源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
②源泉名 鳥帽子源泉 源泉温度49.8度 PH8.3
ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル①★3・②★4。
①さっぱり感ある湯でした。硫黄臭は、あまり感じなかった。
②ほのかに香る硫黄臭。こちらの方が、温泉気分増大でした。
雰囲気★3。総合★4。
大湯と丹波湯が統合され1つの施設として
平成20年10月誕生したらしい。
2源泉が低料金で楽しめる。
施設は、各源泉が注がれた2槽で形成されている。
趣は、至って普通な現代版施設でした。
ただ、流入口にこだわりを感じる彫刻を採用していた。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月22日)4人が参考にしています
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11月3日、いわきツーリングの際の宿に利用しました。
場所は国道6号沿いにあり、外観はとっても立派です
館内の施設はリクライニングチェアでテレビを見るのは有料
だったり、設備は最新の健康ランドに比べると見劣りしますが
浴場からの眺めはそこらの健康ランドとは一線を画します。
料理は魚料理がおいしかったです、私が頼んだ魚の煮付けは
お酒のおつまみには最高でした^^
残念だったのは、日の出を見ながらの入浴しようと思ったら
平日の早朝は露天風呂への出入りが禁止されていました。2人が参考にしています
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濃い!熱い!
この二語に尽きます。
これほどのお湯が、国道からほど近い山中に忽然と湧いているのだから不思議です。
これまで経験した温泉では、同じ青森県内にある三内温泉が思い浮かびますが、さすが青森、個々の温泉のインパクトはここでも健在でした。1人が参考にしています
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夫の要望で、しかたないなーと あまり乗り気でなかった私。
それがなんと。今も思い出す、あの乳白濁水色のとろりとした
お湯。さすが鶴の湯、でした。
有名な露天は混浴だし、有名すぎて人がうじゃうじゃいたら
興ざめだし、素朴すぎて虫とかクモとか苦手だし、
落ち葉いっぱいもいやだし・・・と。
見るだけでいいかな・・・思っていました。行くまでは。
実際に行くと露天は手入れされていて写真どおり!きれい。
(後日H.P.を見たら毎週月曜は清掃、とありました
※月曜は日帰り湯は入れないらしい)
秋の深まった午前だったせいか虫も枯葉も心配なさそう。
混浴に男性客5人だけと少なかったので、入ることにしました。
というより 魅力的で。入らずにいられませんでした。
混浴に入る用意をしていなかったので、
料金受付でたずねました。
「バスタオル可です。バスタオルは貸し出しはありませんが
販売でよければあります。1050円です。」とのこと。
このときの私には1050円は安いとさえ思うくらい、
(バスタオル可制度ありがとう!)な気持ちでした。
露天横の女性用の脱衣所で支度していざ!入湯~。
湯温はぬるめでしたがホカホカになってきました。
「とろん」としたにごり湯の底から ぷくぷくと小さい気泡
あがってきます。鶴の湯本陣の屋根ごしに錦の山と青い秋空。
バスタオルを買って入った価値がありました。
女性もぜひ混浴を!ためしてみてください。
私はうっかり脱衣所から表の敷石の通路のほうへ戻って露天に
行ったのですが、ちゃんと女性内湯→女性露天→混浴露天へ
通りぬけ可能でした。こっちからなら通路側でなく中を移動
するかんじです。
帰りがけに喫茶コーナーでりんごジュースを飲みました。
濃くておいしかった。
ただ、日本の温泉マナーを知らない外国人のツアー団体客
がおられて、混浴露天以外の場所(脱衣所と女性内湯)では
ちょっとがっかりすることもありました。
これから乳頭に行かれる方は外国人団体が居るかも、
来るかも、と覚悟はしておいたほうがいいかもしれません。
お湯がすばらしかったので帳消しですが、
その点だけが残念でした。
覚悟といえば「道」も。道幅は大丈夫ですが194号線の分岐から
1キロくらいをくねくね、別館からさらに2キロくらいくねくね
と奥へ。本陣手前1キロくらいはデコボコというか
穴ぼこだらけで、舗装なしで砂利石がたくさん。
覚悟して行きましょう。
暗くなる前に通るほうがよさそうです。
立ち寄り湯は15時までです。
バスタオルはピンクと黄色など5色くらいありました。
私は紫を。サイズ大判で品質のよいバスタオルです!
鶴の絵がついていて、嬉しい思い出の品となりました。7人が参考にしています
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伊達藩主から続く歴史性、宿泊客対象に行われる「青根御殿」見学ツアーなど、充分に個性が発揮されている印象を持ちました。
殊に、それぞれの浴槽が受け継いできた時間を考えるとき、お湯だけでは語れない奥深さ、ロマンを感じずにおれません。(ここを利用する際は、是非歴史を予習されることをお勧めします)
今回宿泊した部屋は宿最上部、階段を登り詰めたところにあり、1階から登った階段の数、ざっと91段。(思わず数えてしまいました)先の方のコメントの通り、これはこれで乙なものなのですが、そう言えるのは身体に特別の不自由がない証拠で、足腰に不安のある方にとっては苦痛以外のなにものでもなく、せっかくの温泉旅行なのに入浴が1回だけ・・・ともなりかねないので、部屋は選択したほうが良さそうです。
また、ここの浴場は全般的に照明を落としており、かつ大湯、倉湯のようにかなり広くスペースをとっているため、私のような小心者は夜中に一人で入浴する際はちょっとした勇気が必要です。
一人宿泊でしたが、食事は襖で仕切られた個室を用意していただき、部屋食感覚で美味しい料理をいただきました。
宿泊料金はそれなり(15,900円)でしたが、充分納得のいく内容でした。5人が参考にしています











