温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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施設は古いです。
温泉は熱い。
とにかく、熱い。
でも、温泉の質は、良好です。
蔵王の麓だから、その系統なのかな?と思うけど、
硫黄臭はまったく無く、無色透明。
上がると、しっとり、ぽかぽか。
ぽかぽかが持続するので、結構な温まり湯です。
施設の古さは否めないけど、単純に温泉を
楽しむのならば、十分満足。7人が参考にしています
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山形に住んでいた時は、気に入って
何度も入りに行っていました。
田んぼばかりの場所に、ポツン、と建っています。
場所は、非常にわかりにくい。
看板も、国道沿いに 百目鬼温泉 とあるけれど、
それもよく目を凝らして見ないと気づかない程。
温泉そのものは、最高ランク。
鉄っぽい臭いが漂っていて、非常に温まります。
山形の温泉には「3分以上の入浴注意」という看板を
よく見かけますが、ここも3分以上は入浴すると
危ないようで。。。
地域の方が共同で管理を行っているとの事。
駐車場が足りません。
カランが足りません。
設備面では、さすがに大施設には劣りますが、
温泉の質と、田んぼの真ん中という開放感は、絶品です。24人が参考にしています
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年の瀬も迫り、一年の疲れをとりに行ってきました。秋保地区は何回か、来たことがあり、今回はこの宿に泊まりした。千年以上も前からのお湯とのこと。館内は、至る所に、歴史を示すもの、いろいろなお宝が展示されています。夕方には、館内の歴史ツアー(45分)も、実施中。それには、参加はしませんでしたが、落ち着いた雰囲気の中で昔を思うとそれなりの思いがいたしました。お風呂は、男女入れ替えの大浴場、そして落ち着いた雰囲気の名取の御湯(ライトの工夫でそのような雰囲気が出てきます)、名取川沿いの河原の湯(入れ替え)と3カ所あり、ゆっくりと入れます。湯からあがってからも、ずーっと体がポカポカしています。お湯は無色、透明。癖のあるお湯が好きな私にとっては、お湯自体がもう少し特徴があれば、また、風呂ごとに源泉が違えば等、ちょっと残念な気がしました。(無理な話ですが。)
食事は、夜は部屋食。朝は、バイキング。食材は、よくみると一つ一つに気を遣ってあり、野菜、米、卵などどれもうまかったです。特に朝食時のアスパラは柔らかくて感動ものでした。バイキングで驚いたのは、各料理のところに、宿の人が一人一人がついて、そこで料理を作ったり、料理を渡してくれたりしていました。通常、朝食時などは、宿の人が数人しか対応してないこのご時世と比較すると、その宿の考え方が十分に見えるものでした。また、ジュースの脇に生ビールも飲めるようになっておりました。さすが、太っ腹と思います。(当然、料金の中には見越して入っていると思いますが。)
チェックアウトは12:00(チェックインは、14:30)で、8:00過ぎから、お客が帰ると掃除機をかけ始める宿とは違い、ゆっくりできます。高級?(宿代が高い)旅館とそうでない旅館の違いを感じた旅でした。2人が参考にしています
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夏休みに2泊しました。
残念ながら部屋は国道側でしたが、落ち着いた部屋で、部屋係も好印象でした。
お風呂は他の方が言っているので…とにかく風呂目当てに来ても間違いないでしょう。
食事はちゃんと1日目の夜と2日目の夜は違い、肉と魚に分かれていました。朝は大きな宿にしてはおいしいバイキングです。
サービスが良く、作並駅までの送迎はもちろん、ニッカウヰスキーの工場へも往復送迎してくれます。
風呂目当てにまた来たいと思います。6人が参考にしています
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大門の湯は拙者の実家の近所にあります。
帰省した時は、ダイタイ入浴してます。
10月に行って初めて知ったのが「入浴券の自販機」
があった事。
鯖湖湯には以前からあったが大門の湯にも設置されているとは。
チビの頃から、入浴しているが、とにかく熱い。
それも魅力の一つなのだが。
一時は存続が危ぶまれていたと聞いたことがあるが
この先も生き残ってほしい。0人が参考にしています
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温泉街の突き当りの階段を上がったところにあります。
全館木造りで昔ながらの趣を大切にした旅館です。
温泉は、こじんまりとした浴槽で統一されたおり、2箇所あります。一つは樽風呂と檜風呂、もう一つは沢が横を流れる石風呂です。いずれも4人も入ればいっぱいになってしまうような浴槽ですが、空いていると貸しきり気分を味わえます。
落ち着いたしっとりとした雰囲気と、蔵王の名湯を味わえるよい旅館だと思います。9人が参考にしています
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ナトリウム塩化物・硫酸塩温泉で無色透明飲泉が不明だったんでなめたらしょっぱかったです。肌がスベスベ効果ありました内湯は2か所あり一つの方は凄く熱くしびれました。露天もかなーり熱いです!宿泊施設もあり食堂では山都そばが美味しいですよ!この日は雪が凄く積もっていて喜多方市内~国道459でのアクセスだったんですが4WDでないとキツイかもしれません!!熱湯が好きな人にはおススメの温泉です。
10人が参考にしています
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とにかくすべてに入ろうとするとすごく忙しい。なにしろ4つも違う源泉があるので。しかも浴衣じゃないので1回ずつ服を着てまた脱いで。でもすばらしいお湯でした。
雪の中歩いて昼前頃たどり着き、玄関を開けると中は深閑として誰もいない感じ。でも大声で呼ぶと女将さんが出てきて入浴可とのこと。
まずはこけしの湯。濃い硫黄泉で寒くて凍えていた体に染みます。源義経の湯はぼう硝泉。すごくあったまり、もう服を着るのがめんどくさい。しばらく休憩。姥の湯由来など読む。義経の奥さんが生まれた子供に産湯を使ったから、だそうです。
その後、貸切状態の露天風呂にダンナと二人で入りました。つるつるの塩化物泉。雪見の露天を満喫です。
ちょっと時間が足りないので評価は4点でしたが、ぜひ宿泊してすべてのお湯を心ゆくまで味わいたいです。
※写真は露天の「鳴子の湯」1人が参考にしています
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いろんな種類のお風呂が宿内に点在していて、1泊じゃ入りきれないほど。貸切風呂がたくさんあって、ダンナはすべてに入りたがってましたがムリでした。
昔ながらの旅館らしく、お風呂までは廊下をあっちへ行きこっちへ曲がりしながら行きます。建物は中庭を囲んでロの字型になっています。その木造の風情ある姿がどこからでも見られるのでそれもひとつの売りになっているようです。廊下から中庭の足湯が見えますが雪に埋もれていて残念ながらスリッパでは行けません。何でもTVチャンピオンの企画で作られた足湯だそうです。
大浴場は中庭をはさんで向かいの建物にあり、ガラス張りの窓から中庭や宿泊棟が見下ろせるようになっています。ガラス張りですが湯気で真っ白になっていて、外からは見えないでしょう(たぶん)。お湯は塩化物泉で少々熱めでしたが、とても新鮮な肌ざわりでした。美肌の湯はヒノキの湯槽のこじんまりした半露天ですが、目の前に庭の木々に積もる雪を眺められすごく気に入りました。
食事はなかなか豪華で、海の幸山の幸に鍋やそばもあり、それぞれ気の利いた料理が施されていておいしかったです。山形牛が特に。
宿の人たちも親切で、お湯にもサービスにも満足でした。
※写真左上が大浴場4人が参考にしています
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創業300有余年とパンフにあります。一人の日帰り客の私を、エレベイターまで丁重に案内してくれました。やはり湯本温泉らしく、イオウの香り強く、湯の花が浮かぶお湯は素晴らしいです。清潔な内湯が男女各1つ。洗い場はスノコになっていて、足元がビチャビチャしなくとても良いです。しかし洗い場蛇口と椅子が低く、設計ミスとしか思えません。帰りに次回100円引き券を頂きました。
9人が参考にしています








