温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >678ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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お気に入りは立ち湯。水圧がかかってちょっとした全身マッサージになります。
真冬に行きましたが、ちらちら粉雪が降る中での露天風呂は雰囲気抜群です。
柔らかい湯で芯から温まります。
名物の大根しゃぶしゃぶもはまってしまいました。
アメニティもかなり充実。なのにとってもリーズナブル。2人が参考にしています
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海から徒歩三分にあり、夏場は外に砂を流すところがあってサービスがよかった。温泉料金が安く、そのわりに、シャンプーやボディーソープが設備してあってよかった。ゲームも少々あり、ムシキングなど子どもが楽しめるものがある。食堂も安くて、ボリュームがあり気に入った。
0人が参考にしています
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訪問日 2006.11.26(日)10時~11時
日帰り入浴しました。
嫁さんは某雑誌の無料パスポート券での入浴でしたが、丁寧に応対していただきました。
ちょっと館内の構造がわかりにくいかなとも思いましたが、2Fから行く大露天風呂も1Fから行く男女別の露天風呂もしっかり堪能しました。
うちの夫婦が大露天風呂に行った際は他には誰もいなくて貸切状態でした。 \^o^/0人が参考にしています
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車2台がやっとすれ違える肘折温泉街の表通り、街のシンボルとも言える「上の湯」の真向かいにある純和風旅館がここ「丸屋旅館」。木造3階建ての情緒溢れる建物は、外から見てももちろん絵になりますが、宿の廊下から見下ろす街並みは、どこかノスタルジーを誘う、日本人なら誰もが心安らぐ風景です。
部屋と廊下を仕切る引き戸に鍵はなく、隣の部屋とは襖1枚。そんな湯治宿(風旅館)でありながら、改築によって館内は清潔感溢れ非常に綺麗。共同トイレも然りで、ウォーム便座ウォシュレット付き。なのにその脇の自炊用流し台にはコイン式ガスコンロ、各自の名前を記入して利用する共同冷蔵庫などがあり、そのギャップがなかなか心地良いのです。
私は一泊2日で利用しましたが、他にも2泊から始められる食事付きプチ湯治プランもあり、ここなら湯治経験のない私でも安心して連泊できそうです。ともあれ、8千円そこそこで二食部屋出し(食事後は各自廊下に出すのも新鮮)の贅沢を味わえ、ついでに湯治旅館のおかげで布団の上げ下げも自己管理。私にとって、こんな気ままで快適な宿は初体験と言っても過言ではありません。5人が参考にしています
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本館に連泊してきました。初めてでした。何も言うことはありません。
皆様の書き込みとおり、新鮮なお湯と古い建物の醸し出す雰囲気、気取らないもてなし、地域色たっぷりの食事(八戸が近いせいか、山の幸のみならず海産物もいける)、どれもが真っ当でごまかしがなく素晴らしかったです。
そして他のどの宿とも違うのは、その裏にあの素晴らしい森が広がっていること。7つの沼をめぐり冷え切った体を、わずか数分であの温泉で暖めることができるなんて・・。私には天国に一番近い場所と思えました。
たった一つ苦言を呈するなら、日帰り入浴の方々はもう少し小さい声でしゃべってくださいまし。はしゃぐ気持ちはわかるのですが、あの湯船はそんな心も静まるような雰囲気だと思うのです。3人が参考にしています
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11月初めに、友人たちと東北旅行に出かけた際に宿泊しました。内湯は「なまはげ」のお面の口から、少し茶色味を帯びた湯が「ブシュッ! ブホッ! ゴーッ!」という音を立てながら噴出しています。露天もパイプから湯が勢い良く飛び出してきます。この宿だけの源泉から引いている温泉は非常に良し。料理もおいしくいただきました。また、男鹿にいく機会があったら、是非宿泊したいです。
1人が参考にしています
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9月頭に宿泊しました。
乳頭温泉峡の一番奥まで山の中をうねうねと進み、やっとたどり着きました。
まずは男女別の内湯へ。木風呂と岩風呂があり、岩風呂は、まあ何と言うか普通だったので、木風呂へ。
木でできたお風呂はなんとも心を落ち着かせてくれます。いいお湯でした。湯の花は多いですね。
夕食後、露天へ行きました。宿の裏から外へ出て50m進んだところにお風呂があります。
木造の脱衣所の屋根からぶら下がる大きな提灯の明かりが湯けむりでけむって柔らかい光となり、とても素晴らしい雰囲気を作りだしてくれていました。
鬱蒼とした夜の森。頭上には星空。味わったことのない風情にとても感動しました。
翌朝も露天へ。森の中の朝の澄んだ空気がとても気持ちよく、これまたよかったです。
私が泊まったのは新館と呼ばれる新しめの建屋で、きれいでよかったのですが、小蠅?のような非常に小さい虫が部屋に結構いたのが気になりました。
山の中だし仕方ないのかな?
夕食はわりと豪勢で、量も多いです。
今度は冬場に訪れてみたいです。1人が参考にしています
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大好きな硫黄泉。青森の温泉は本当にはずれがないです。
立ち寄りでつからせてもらいました。
何気なく張り紙などを見ていると、十和田湖温泉に湯を供給しているとのことであり、
これはただものではないと感じました。
露天風呂の目の前に広がる、山や岩が何とも秘湯感にあふれており、自然に溶けこむ醍醐味を味わえます。
ただ、施設がこざっぱりしているせいか、なぜか泊まりたいとはは思いませんでした。2人が参考にしています
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8月の終わりに宿泊しました。
宿に着く頃には日も落ちかけて暗くなっており、国道102号沿いを運転しながら、本当にこんなところに?と思っていたら宿に着きました。渓流にかかる吊り橋をドキドキしながら渡って宿に着くと、玄関では従業員さんと一緒に何故かサワガニがお出迎えしてくれました。ちょっとびっくりです(笑)
夜は内湯に入りました。ヒバを敷き詰めた趣たっぷりのお風呂にはお湯がとうとうとかけ流されており、なんとも言えない贅沢感を味わうことができました。
朝は露天風呂に入りました。(山の中のためか、この季節でも朝は浴衣では少し震えてしまうくらい涼しいです。気をつけましょう。)
もともとここのお湯は温度が高くそのままでは入浴できないため、少し水でうめているようですが、早朝に行った所お湯が熱すぎて入ることができず、勝手ながら少しだけ水でうめさせてもらい、やっと入浴できました。手作り感のある露天風呂はなんだかとてもいい感じで、すぐそばを流れる渓流の音、覆い茂った緑、澄んだ夏の朝の空気も相まって、とても素晴らしい気分にさせてくれました。
平日だったせいか、宿泊客は少なくお風呂を心行くまで楽しめました。
強いて言えば部屋はちょっと年季が入っており、また山の中にある宿だけあって、虫がちょっと多かったりしました。(季節が違うせい?カメムシはいませんでした。)3人が参考にしています
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