温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >676ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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寒河江のそば、道の駅おおえの裏手に2件の温泉があります。
ひとつは舟唄温泉 柏陵荘。
その裏手すぐにテルメ柏陵・健康温泉館がある。
見た目の違いは、柏陵荘は年配の方の憩い場で若干古めかしい
銭湯のような雰囲気です。一方テルメ柏陵は家族で一日楽しめる
比較的新しい豪華なスーパー銭湯です。どちらも300円以下なので
それぞれお好みで選択して頂きたい。
健康温泉館は30人ほど入れる内湯があります。
柏陵荘と同じく、大江第一号源泉を引いているので成分は変わりない。
しかし、湯の色はこちらの方が透明に近く濁りも薄めだった。
館内の掲示には7色に変化すると掲示があったがこの日は特徴が
でなかったのだろう。しかし、やや熱めの温度設定で、成分とともに
ビシビシ体に染み入ってくる。センター系なのにも関わらず、この値段。
コストパフォーマンスがよく、地元の方が羨ましい。
柏陵荘の湯の特徴が鮮明に伝わったその分だけ評価が下がって
しまったが、どちらも素晴らしいお湯です。0人が参考にしています
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寒河江のそば、道の駅おおえの裏手に2件の温泉があります。
ひとつは舟唄温泉 柏陵荘。
その裏手すぐにテルメ柏陵・健康温泉館がある。
見た目の違いは、柏陵荘は年配の方の憩い場で若干古めかしい
銭湯のような雰囲気です。一方テルメ柏陵は家族で一日楽しめる
比較的新しい豪華なスーパー銭湯です。どちらも300円以下なので
それぞれお好みで選択して頂きたい。
柏陵荘は熱めの内湯と、温めの外の景色が眺められる岩風呂が
あります。灰色弱濁の湯は、初めはあっさり系なのかなと思うが
徐々にその成分通りガツン系へとイメージが変化します。
Caが2307、Naが4977もあり、塩味苦味が利いてます。当然硫黄も
利いている。弱ぬめりもあり、臭い、色、味、触感4点セットで
個性的な湯と評価できる。
含硫黄土類食塩系
食塩系に硫黄が含まれると硫化鉄系に変化し黒くなる。
硫化鉄系がコロイド上になっているので沈殿物が出る。
温泉地としては、山形県『舟唄温泉』栃木県『大出館』
和歌山県 『ホテル浦島』と郡司氏の記述した掲示物があった。
(これは大江町健康温泉館にて確認)
どの位の量で硫化鉄系に変化するか今後の課題としたい。
ちなみに舟唄はNa 4977g HS9.8mg。大出館はNa324mg HS7.9mgであった。
温泉の黒さとしては、大出館の方が黒かったので、湯量湯温などとも
当然関連していると思われるのでまさに、墨の湯は偶然の産物
なのであろう。
残留物19750mg 49.4℃1人が参考にしています
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訪れた日が完全定休日だったが、受付のおば様になんとか
頼み込んだところ返事よくOKを頂いた。ありがたい。
今日は温めだから、お金は後払いでよいとの回答。もし気に入ら
なかったらお金払わなくていいよとまでおっしゃってくれた。
こんなお慈悲を頂いたのは久しぶりで、ひたすら感謝です。
(代金はきっちり払いました。)
簡素な内湯も良いし、薄い青白濁のあっさり系硫黄泉も良い。
驚嘆するのが、露天風呂だ。噴煙が2箇所で「ゴー、シュワー」と
勢いよく噴出しており、その音が湯浴みを盛り上げる。
はやり気温が0℃だったこともあり、おそらく40℃以下だったので
若干寒く感じました。お湯も思ったよりあっさり系ですね。
次回は宿泊でじっくりと楽しみたいと思います。2人が参考にしています
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今回は家族で5000円昼食プランで訪れました。11時から15時まで
ですがかなり有意義な時間がすごせたと思います。食事は仙台牛
のしゃぶしゃぶを中心に、食べきれない量が出されます。どれも
美味しく頂きました。
お湯のほうは、男女それぞれ三つの浴室があるため、結構時間が
足りません。唯一源泉掛け流し浴槽がある、名取川を眺めなが
ら入る河原の湯はなかなかおつなものでした。
紅葉も始まっており、静寂の中で身も心も温まりました。
他の浴室は、まぁ大旅館にある大浴場そのものです。湧出量
200リットルなので、循環なのは致し方ありません。
サービスも高級旅館に相応しい対応と思います。唯一難点は
駐車場が若干遠い場所にあるくらいですかね。2人が参考にしています
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今年の夏ですが、仙台へ行ったついでに、ちょっと車を走らせて作並温泉まで。立ち寄りで入ってきました。
長い階段をずっと下りて行くと混浴の露天風呂があります。日曜日だったためか、結構先客がいました。
すぐ目の前は清流となっており、魚が泳いでいます。天気もよかったため、緑が映えてとてもきれいで大変よかったです。
その後さらに人が入ってきて混雑してきたので、一度服を着て内湯へと退散。ちなみに内湯はガラガラで独り占めでした。
泊まったわけではないのですが、かなり大きい旅館です。むしろ日帰りの方が落ち着いてお風呂を楽しめるかもしれません。推測ですが。4人が参考にしています
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乳頭温泉郷の他の宿には、泊まったことがありましたが、ここの宿は、別の感じがします。料理、使われている皿、心使いは、申し分ありませんでした。温泉は、時間により男女別となっており、いくつもある湯船、露天それぞれ特徴があり、満足するものでした。そこの照明は、脱衣所を含め、蛍光灯ではなく、電灯で、すべて、暗めに設定してあり、昔の湯治場の雰囲気を醸し出しています。「金の湯」と「銀の湯」の2種類の湯があり、「金の湯」の方が熱くて気持ち良かったです。泊まった時には、ちょうど雪が降っており、露天からみる雪景色は、格別。久々にゆっくりした気分になることができました。
部屋には、テレビがありませんでしたが、そんな物は不要で、お湯に浸かり、静かな時を過ごすことができました。1人が参考にしています
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矢吹町の公営の温泉で、休憩なしで300円で入れます。
町内の人は100円で入れ、内湯の壁からは源泉が滝のように
流れており新鮮な温泉が楽しめます。露天は夏は暑いため
水で薄めています。建物は古いですが新鮮な温泉を格安で
味わうにはいい場所です。2人が参考にしています
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紅葉の時期で混雑を予想していたけど露天は貸切状態!内湯は熱めだけど外湯は秋の外気で丁度いい感じ~。ただ、露天風呂は旅館から丸見え!「そっちの方は女子寮なので大丈夫ですよ~」と従業員さんは言うけれど・・・。
時間があったので近くの安達屋旅館に日帰り入浴。一昔前の大型旅館といった印象の玉子湯とは対照的で館内はアンティーク家具で統一され、暖炉のコーナーなどとてもおしゃれ~。
玉子湯は年配の団体さんがメインなのに対し安達屋は客層も若く、特にカップルが目立ちました。露天は浅く、お湯もぬるめでかなり長湯できます。露天の開放感を求めるなら玉子湯、センスの良いプライベートタイムを過ごしたいなら安達屋ってとこかな?
ポカポカ感の持続はいまいちだったけど、どちらもいいお湯でした。1人が参考にしています
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口コミランキングを見て言ってきました(^^)泊まった部屋は おとぎの丘の葉っぱのおくりものという露天風呂付きの部屋でした。デッキテラスからは中庭が見えて 野ウサギがぴょこぴょこ遊んでいてそれはそれは、癒されました(^^)お料理も見た目も味も量も味も◎だし。なんと言っても夜食を持たせてくれます♪もうお腹いっぱいで食べれないって感じだけど、その心遣いがすごく嬉しかったです(^^)朝ご飯も◎。感動したところがありすぎて、書き切れませんが、とにかくなにからかにまで最高でおとぎ話のような宿でした。
2人が参考にしています
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週一回白河勤務をしているものです。時々時間が空くと、新白河からタクシーを飛ばしてここに行きます。
建物に行き着くまでにさわやかな林道を抜けるので、行くときから心が高まります。
そして料金(やや高いがウェア、タオルのレンタル全て込み)を払い、まずはひとっ風呂。。。。女湯と男湯を左右交互に時々入れ替えているようです。私としては右側の方が露天風呂が開放感があって好き。薬湯もかなり効きますよ。韓国ヨモギの蒸し風呂も痔の方には最高でしょう。やけどをしないように短めで。
風呂から上がったら大広間か、2時間1000円で借りれる和室でくつろぎましょう。ここの冷麺とチジミは本場のシェフが作ってあるだけあって大変おいしいです。私は温泉とこの冷麺を食べるためだけに来ているようなもんです。お腹が一杯になったら2階で仮眠をとりましょう。個人用のテレビがある休憩室でゆっくりと。
疲れがとれたところでタクシーを呼んで東京へ帰ると。。。こんな感じです。
余談ですが、新白河方面への帰り道の右側にある新しめのイタリアンレストラン(名前失念)もなかなかいけますよ。
お試しあれ。1人が参考にしています







