温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >675ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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細い山道を登った先に、景色が突然開けてお目当ての宿が見えてきます。車がたくさん停まっていて、こんな辺鄙(失礼!)な場所にみんな来ることに関心しつつ、露天に入ることにしました。
到着したのが11:50。あと10分ほど「女(目)の湯」と「真湯」が女性専用と言われたので、近い方の「真湯」へと急ぎました。入ってすぐに外にいる男性の「そろそろいいですか?」との声に慌てて脱衣所へと急ぎました。それからすぐに男性が入って来そうな感じでしたので少し焦ったら、近くにいるお姉さんに「脱衣所は別だから大丈夫よ」と教えてもらい、ホッとしました。
それから唯一の女性専用風呂の「滝の湯」へ向かいました。熱い湯とぬるい湯がありまして、熱すぎて誰も熱い方には入れませんでした。必然的にぬるい湯に、すし詰めになって浸かり、あまり長く入れませんでした。
今回入った中では「真湯」が気持ちよかったです。
混浴に入ることに抵抗がなければ、もっと他のお湯も楽しめたと思います。お湯をあまり楽しめなかったので、次回は女性専用のお風呂が充実している時間に合わせてまた来たいと思います。6人が参考にしています
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自然あふれる湯けむりの宿 旅館 玉子湯。
源泉名 高湯26番 滝の湯 源泉温度51.0度PH2.8
酸性‐含硫黄‐カルシウム・アルミニウム‐硫酸塩温泉(硫化水素型)引湯
源泉名 高湯5番 玉子湯外湯 源泉温度44.5度PH2.9 自家源泉
酸性‐含硫黄‐カルシウム・アルミニウム‐硫酸塩温泉(硫化水素型)
温泉レベル★4。白濁・硫黄香るいい湯。
施設?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
早々に湯小屋・露天・足湯のある庭園内浴場を目指した。
ここの最大の売りである湯小屋<玉子湯>へ
創業140年そのままの形を残す
強さと共に優しさある外観
癒しと共にシンプルな浴場
歴史と共に高湯5番を堪能
時すでに参り・・・。
さらに現代ニーズの象徴、足湯と野天岩風呂(露天)が待ち構えている。
そこには、いい湯と共に歴史と現代が見事に融合した空間(庭園)があった。
個人的にかなり気に入りました。
参りました。
大浴場で興奮を冷まして施設を後にしました。
(2009年7月18日)10人が参考にしています
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半端ない実力派施設 相模屋旅館。
源泉名 新野地温泉 源泉温度88.0度PH6.3 硫黄泉 日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★5。白濁・硫黄香るいい湯。
施設?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
まずは、露天へ
山肌からガスの噴き出しと漂う硫黄臭、ワクワク感極まりない
噴気を眺めながらの入湯は迫力及び満足感が半端ない
興奮そのままに内湯へ
扉を開けると
素朴さの中にある渋さが際立つ空間
やさしさを伴った落ち着く感が半端ない
そこには、いい湯と共にダイナミックさと渋さを兼ね備える空間があった。
温泉気分は最高潮。
参りました。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度53.9度PH6.1 単純温泉(低張性中性高温泉)
日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★4。内湯:鉄チックのぼちぼちの湯。
独立した露天:硫黄系鉄チックのぼちぼちの湯。
施設?(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★4。
まずは、独立した露天風呂へ向かった。
ドラム缶を横にした状態のシェルターみたいなところが脱衣所だった。
簡易チックな浴場にて白濁湯を十分堪能できた。
そして、施設内にある浴場(内湯・露天)へ。
色で楽しめる温泉が待っていました。
基本:赤褐色。内湯より露天の方がより酸化してか
オレンジ色に近かった。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、結構な勢いで染まりました。
雑誌等で目にしていた美しい曲線をもつ内湯は、
この日の立ち寄りでは、女湯でした。
入湯したかった・・。ちょっと残念。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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浪岡地区の黒湯温泉の1つで、広さと湯船の豊富さは1番充実しています。この地区で露天風呂があるのは、こちらと2008年にオープンした和ノ湯さんぐらいだと思います。
郡司勇さんの「秘湯、珍湯、怪湯を行く!」にも「紅茶色透明」の湯との紹介がありますが、「コーヒー色」や「コーラ色」と形容されることが多い浪岡地区温泉の中では、色が薄く、つるつる感・保温性等の浴感も弱めでした。
掛け流しでカラン・シャワーのお湯も温泉使用と素晴らしい施設なので、他の地区にあったら☆5確実なのですが、浪岡地区の中ではお湯のインパクトが弱めということで-☆1というちょっと辛めの評価になってしまいます。
物凄く派手なピンクの建物で、国道7号線(旧道)から見えています。青森空港からもあまり遠くないので、旅行者でも比較的立寄りやすいと思います。6人が参考にしています
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久しぶりに、秘湯の宿に宿泊しました。
土曜日に宿泊が取れたことに感謝しつつ、宿に向かいました。だんだん雨がひどくなり、天候は最悪。夕方到着後、さっそく体を温めるために大浴場(内湯)に入りました。噂通り、きれいな緑色のお湯に感激し、湯の花の豊富な量に感心しているうちにだいぶ体も温まりました。
翌朝、今度は露天に入りました。内湯は若干熱いのですが、こちらは私にとっては適温。残念ながら雨がひどく降ってきたので、長湯はできませんでした。
建物は古びていますが清潔で、快適に過ごせました。
宿の方たちは非常に感じがよくて、よくしていただきました。遠かったけれど、来てみてよかったです。2人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第2湯目
酒田にキャンプを張り、さてどこの温泉に入りに行くか考えていたところ
ツーリングマップルに「東北の日本海側最大の温泉地」と載っていたので、いざ湯野浜温泉へ
湯野浜温泉に着いても目的の上区公衆浴場が中々見つからず、温泉街をぐるぐる回ってしまいました
温泉街の中心地らしき場所に着くと観光案内図があり、それを見てやっと場所を把握
目的地に着くと、何回も前を通った建物でした・・・これが温泉施設だと分かる人は、まずいないでしょう
中に入ると、下調べで知ってはいたものの「大人90円」の券売機には驚きです
思わず写真を撮ってしまいました^^
中に入ると、まさに共同浴場。使い込まれた感じがなんとも良く
けっしてキレイとは言い難いですが、不潔な感じはいっさいしません
お湯は少々熱めの塩泉、トロミを感じる優しい浴感で私好みの良いお湯です。1人が参考にしています
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秋の東北・日本海沿いツーリング第1湯目
笹川流れで日本海を十分に堪能した後に、ここの「立岩海底温泉」に訪れました。
外観は、いかにも「ドライブイン」って感じの建物で、最初目的地と気付かずに通り過ぎてしまいました。
中に入ると何ともノスタルジックな佇まい、たくさんのカッパの置物が謎を深めます。
湯船からは日本海を眺められますが、窓越しで海岸からは少し距離があるため
残念ながら道路から見える景色の方が迫力があります。
しかし、施設もキレイに手入れされていますし、値段も手ごろなので
日本海をドライブ・ツーリングする際は候補に入れてもいい施設だと思います。3人が参考にしています
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久しぶりの利用でした。
土曜日ということもあって温泉も2階の居酒屋も混雑していて、居酒屋では大分待たされてしまいました★
でも温泉は変わらずよいですね。。。この独特の強塩泉はなめらかでこれからの時期にぴったりという感じです。露天風呂のお湯は若干ぬるいような気もしましたが寒かったからかな?
また利用します1人が参考にしています
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ホテル華の湯は、磐梯熱海温泉の中で一番湯めぐりを堪能することが出来るホテルではないでしょうか。
浴槽の種類も多く、男女で浴室の入替もあります。
湯めぐり手形を利用しての日帰り入浴も可能です。
十分に温泉を満喫できます。2人が参考にしています









