温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >657ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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こじんまりとした温泉街の真ん中にあります。
なまこ壁が目印です。
確かに大湯とは言えない大きさです。
いったときは大湯なんて名前があるとは、知りませんでした。
料金は安く外の箱に100円入れることになります。
先客の1人と入れ替わりでした。
お湯はいいと思いますが濁りはなっかたです。
良く温まりました。0人が参考にしています
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皆さんのコメントを読んで、かなり低い期待度で行きました。
思ったより、清潔。スタッフの対応もよかった。プールも子供たちは大満足。地図も、最初迷えばあとはわかる。フラダンスショーも、蒼井優さんと同じ踊りが見られて感激!ウィルポートのバイキング夕食・朝食ともに満足。唯一、気をつけなければいけないことは、移動ですね。ぬれた水着で他の施設に向かうのは、寒くて大変です。バッグに子供の上着を入れておき、水着を脱がせて上着だけで移動させました。これからもう少し暖かくなれば、移動も楽になるのかしら。施設から近く、水着・はだしで移動できる、ウィルポートに泊まることをお勧めします。0人が参考にしています
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3月初旬の岩手県。いつもの年ならまだまだ雪の残る季節。今年は少雪で、ふもとは路肩にも雪が見当たりませんでした。
新花巻の駅までバスでお迎えにきてくれますが、同系列の志戸平ホテルとの兼用で、非常に狭い&古くて揺れる。酔いそうに(T-T)
先に志戸平ホテルのお客さんを降ろしますが、すぐ隣に志だてです。
実際、建物は渡り廊下で繋がっていて、志だてのお客さんのみ両方の施設を利用可能。でも使わなくていいと思います(笑)。その辺は後ほど。
明るいロビー兼ラウンジでお茶を頂きつつチェックイン。すぐお部屋に通して頂けます。
お部屋は……んん?ちょっと狭い?
思ったより狭めで、ちと拍子抜け。でも考えてみたら10畳に大きいベッド×2があったら、狭く感じて当然。
全室渓流に面していて、窓を開ければ眼前に渓流が臨めます。
バスタオルが1人2枚(しかも部屋備え付けのタオルは客室露天風呂用で、湯処にもバスタオルが置いてある)。
浴衣はサイズ別に3~4枚置いてあって、パジャマまで置いてあった。浴衣のデザインも、宿のものにしては可愛いんじゃないでしょうか?
客室露天風呂、源泉の温度は70度以上と熱いので、服を脱ぐ前に湯温をチェックしましょう。水で簡単にうめられるようになってます。
大浴場。
呼びは巨大な御影石(花崗岩)をくりぬいて作った大きな湯船(写真)。中はつるつるしてて、気を抜くと水没しそうになります(笑)。
客室露天と大浴場の泉質が違うのが嬉しいですね。
嬉しいのは、湯上りに飲める飲み物がフリーなこと。アクエリアス・爽健美茶・カルピス・やまぶどうジュース(サワーも)・HiCレモンなんかが好きなだけ飲めます。お部屋に持って行ってもいいとおじさんに言われました(笑)。
マッサージチェアも無料。2台置いてあるので、空いてるときは好きなように使えます。
食事は食事処。
一組ずつ個室になってて、掘りごたつ。そして足元は床暖房。足が冷たくなる心配はありません。
できたてが、1つ1つ運ばれてきます。
夜10時頃、隣の「志戸平ホテル」の方のお風呂も入ってみようと思い立ち、フロントで通路のカードキーを貰う。夜の11時半までに戻ってくればいいそうです。
明るい通路を抜けると、突然薄暗いホテル内部に(笑)。
何回も建て増しを続けている所為か、新しいところと古いところが混在している模様。自分は今どこにいるのかさえ分からなくなりそうな複雑な内部。
通路に何故か卓球台。壁にはショーのポスター。ビニールで遮っただけのマッサージルーム。綺麗とは言いがたい。
お風呂発見。
出入り口に大量のスリッパ Σ(゚Д゚)
これは…混んでるなんてもんじゃない。おそるおそる内部の様子を見てみる。広い脱衣所には子供も大勢。ドア越しに広い湯船が見えた。でもそれだけ。入るまでもないと判断して(笑)、退散。
ちょっと道に迷い気味でいると、浴衣で志だての方の客だと分かったのか、警備員さんが道を教えてくれた。
志だての方でいい。人少ないし、お風呂綺麗だし。ホテルの方は行くまでもなし。
新しい・綺麗・従業員さん申し分ない・サービスもよし。
オススメできる宿なんですが、全てにそつがなさすぎるのか、特筆事項が見当たりません(笑)。1人が参考にしています
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ボードの帰りにいつも気になっていたのですが日曜に初めて立ち寄り湯で行きました。
露天と内風呂は別の場所にあり、一度服を着ないといけないので私は内湯のみ入りました。
脱衣所、浴室はあまり清潔とは言えない感じですが(天井の大量のカビ、脱衣所の大量の毛、電球の切れ)、それ以上にお湯が気持ちよかったです。無色透明の源泉かけ流しでドバドバ流れ込んでました。かすかな鉱物のにおい。温度も41~42度と適温でした。
今まで経験した温泉の中でもかなり温まるお湯でした。
また内湯でしたが大きな窓で目の前を流れる川の景色が良かったです。
私たちと入れ替えに中型バスが入ってきて、多数のお客さんが入っていきました。シャトルバスが出てるのでしょうか?2人が参考にしています
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旅館ひのえまたの隣にあるかぎや旅館さん
桧枝岐らしく家族的で素朴で良い宿だと思います
特筆すべきところは料理で
その日取れた山菜や裁ちわりそば、和菓子のはっとう、自家製の味噌等
地元の名物、食材をふんだんに使っておられます
温泉好きは例に漏れず地元の名物、食材を求めますが、
出来合いの食事を出す旅館も多い為この点は大変貴重だと思います
山菜に偏った場合などは味付けに難があり美味しく頂けない旅館もある中、
こちらの山菜は非常に美味しく楽しく頂くことが出来ました
いっぺんにドンと出さずに順に出し、料理の簡単な説明をしてくれるところは桧枝岐の良さですね
風呂は露天はありませんが、古代檜の内湯で十分寛げるかと思います
檜の風呂は内湯の粋ですね4人が参考にしています
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残雪残る初春に宿泊してきました。
なにしろ母屋は築190年です。部屋の柱や壁はあちこち痛んでいるし,廊下を人が通るとミシミシ鳴るし,洗面所やトイレは共同だし(離れは除く),私の好きな露天風呂もありません。それでも何ゆえ満点をつけたか?それは良質な温泉はもちろんのこと,長い歴史に裏打ちされたこの宿の持つ「本物」の老舗湯治宿の風格と情緒,そしてホスピタリティの精神が,これらのデメリットを凌駕してしまったからに他なりません。
建物自体は歴史的建造物並の古さですが,情緒満点で十分な手入れもされていますし,館内のディスプレイも湯治宿らしく落ち着いていて上品ですし,廊下の籐のござも心地よい。浴室は,昔の湯小屋さながらの造りで,木製の壁や柱はボロボロで洗い場なども狭くてほとんどないに等しい状態ですが,3本の竹筒から豪快に流れ落ちる源泉の湯滝を見ていると,これまで自分が入ってきた「源泉掛け流し」は何だったのかと思い始め,洗い場などはどうでもよい気分になります。浴室の上部も吹き抜けになっていて,心地よい半露天風の造りになっています。泉質は,ほんのり硫黄臭のする無色でやや熱めの硫酸塩泉で,湯船には白い細かな湯の華がたくさん舞っています。
さらに,食事もこの価格帯としてはかなりの高水準で十分満足できましたし,宿のスタッフの方の応対も親切でサービスも満足でした。ついでに女将の人柄も好感が持てました。
このような宿は是非,これからも古い建物と高いサービス水準を守りつつ,ずっと存続してもらいたいものです。7人が参考にしています
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残雪残る初春に日帰りで入ってきました。
かつてあったであろう萱葺きの年季の入った重厚な建物の雰囲気は,残念ながら焼失により失われましたが,その代わり設備も新しくなり,近代的で明るく清潔な印象です。一方では,以前からの浴槽に昔ながらの造りの浴室を再現し,豪快な湯滝の掛け流しなど,かつての面影も残されています。
温泉は白い湯の華の舞う,無色で特有の温泉臭の香る源泉掛け流しの良質な硫酸塩泉で,やや熱めです。特に露天風呂はかなり熱かったのですが,常連の方の話では「今年は暖冬で雪解け水が少ないからでは?」とのことでした。
このように,情緒性では昔の建物が現存する隣の西屋に一歩譲りますが,東屋は良質な温泉はもちろん,近代設備と露天風呂を備えており,より快適に秘湯を堪能したい方にはお薦めできると思います。4人が参考にしています
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みなさんのクチコミ通り、すばらしい宿でした。
建物の外観が風情に欠けるのが難点ですが、内部は鄙びた和風の造りで悪くなかったです。ぜひ建て替えずに、リニューアルならぬリオールドして、昔ながらの雰囲気を未来に伝えて欲しいです。
「月踊り」さんがクチコミした日本酒の件、勉強されたみたいです。冷酒の銘柄を聞いたら「花泉」があるとのことで、日本酒好きのぽん太とにゃん子が大喜びしたら、「日本酒がお好きなんですね」と言っていました。値段も市販価格に近く安かったと思います。
お湯とお風呂と接客は最高ですが、残念ながら建物の外観がマイナスで、ぽん太の評価は4点です(2007年3月宿泊)。1人が参考にしています
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4月2日に日帰りで行きました。洞窟風呂に入ろうと思ったら、雪崩の危険があるということではいれませんでした。
そこで露天風呂に行ったらばあまり広くはないが白濁のお湯とてもよかった。お湯はちょっとぬるめだったがまわりの景色をゆっくり楽しめると思っていたらば対岸の雪の上にゴールドの色が見えて何かと思ってみていると、かわいい顔おしたてんでした。
野生のてんを見るのは初めてだったのでとてもラッキーでした。
また行きたいです。8人が参考にしています






