温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >660ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2007/3/21 新車での初ドライブ・・・南会津方面へ出発だ。
県境を越えて福島に入ると、ここはまだ冬だと思った。メーターパネルの外気温の表示は、最低0.5℃まで下がり、積雪もかなりあった。
冷たく澄みきった空気の中、新鮮なお湯に身を沈める。いつものように、心と体にじわっと快感が走った。お湯が流れているパイプには、泡がそのまま固まったような析出物がついている。一人きりの浴槽の中、手足を伸ばし、ゆったりとした時間を過ごした。
温泉の表示を見ると、自然湧出とあった。
共同浴場・・・このシンプルさがいつもながら好きだ。6人が参考にしています
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3月中旬にバスを乗り継ぎ乗り継ぎ行ってきました。
まったく評判を知らず、八戸の観光案内所の女性の紹介で一泊してきました(自宅に帰ってから全国的に有名な宿と知りました)。
確かに風呂場は大きかった(でも伊豆の金谷千人風呂と同じぐらいの大きさかな?)。温泉もしょっぱかった。人によっては、体にあって効能も十分ありそうな雰囲気ですね(私は体質に合わなかったようです)。
混浴も浴室内の湯気で女性の存在は全くわからず(湯船の向かって左が男、右が女と表示がありました)。
宿の食事は普通の宿の食事。ただ、機械的作っているのが見え見えの大ホテルの食事ではなく手作り感がある食事でした(個人的に筍が好きではないので、筍オンパレードの食事にうっとなりましたが)。
最近のビジネスライクな接客が多い温泉宿に対して、良い意味で「普通の温泉宿」でした(直接の宿の評価ではありませんが、宿の受付のお嬢さんが非常に心温まる笑顔で挨拶をしていただき、素敵でした)3人が参考にしています
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広い浴場でゆったりできます。
また、あの樽のお湯につかるのは最高です。
ただ、浴槽が一つ減ってリラックススペースになっていました。4人が参考にしています
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まさしくうなぎの湯ですね。うなぎ触ったこと無いですが。
長生の湯、混浴露天と内湯の移動では慌てて動くと足が滑りそうでした。
注意書きはありません。そこまでではない。
でもぬるぬるは文句無く、ほのかな良い香りも有り、至極いいお湯だと思います。
日帰りですが雪が舞う日で、もともと空いていたのですが
三時近くなると混浴露天独占となりました。
空いてるのが一番です。よい湯を感じられる条件その一です。
三時になると混浴露天のかけ流しのお湯は止まりました。
日帰りは三時で終わりです。
着衣して階段上にある内風呂を覗くと湯の入れ替えをしていて轟々と湯が注がれてました。
湯上がり後もかなりのすっきりさらさら感ありで気分爽快でした。至極のお湯です。4人が参考にしています
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2年前一泊しました。建物は古いですが、部屋からは雨上がりのみずみずしい緑が見え気持ちよく、海も少し見えました。露天風呂に入っていたら稲妻が見え、なかなかダイナミックな稲妻のショーを見る事ができました。(後で皆に危ないと言われましたが)お風呂は狭いですがなかなか気持ち良かったです。団体さんも結構宿泊していたみたいですが、お風呂もガラガラで、食事は団体さんは宴会などやっていたようですが、個室のお食事処で家族でゆっくりでき良かったです。食事の内容も土地のものもあり、美味しかったです。
4人が参考にしています
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ユーザー名は日帰りとなってますがここは泊まっています
温泉に何を求めるかで人それぞれ評価が分かれると思いますが
私の場合はゆったりできること、静かにのんびりできる事なので、カラオケや
クラブ(ショットバーのようなら別ですが、大抵騒がしい)、ゲームコーナーなどは
いりません
そういう意味ではここはなかなか良かったです
部屋もかなり広く綺麗でなにより静かです
仕事の都合で夜のチェックインだった為、食事は無しにしてもらっていたので評価は
できませんが、部屋と温泉に関しては大満足です
欲をいえば露天も欲しかったです3人が参考にしています
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2007.3.8
早朝、東京を車で経ち、東北道を北上。盛岡には9時頃到着。しかし、あいにく前日からの雪で目的地の「鶴の湯旅館」は日帰り入浴不可との情報を田沢湖駅旅行センターで入手。
蟹場温泉へ向かいました。
盛岡から46号線の仙岩トンネル手前まで路面は雪もありませんでしたが、田沢湖から乳頭温泉郷までの間は圧雪でした。
県道田沢湖・鶴の湯線の最奥の蟹場温泉は1軒宿です。
その手前5~600mには大釜温泉、妙の湯と日帰り可能温泉が続いていました。
蟹場温泉(入浴料500円)は現在客室工事中で、館内は少々騒がしく通路も狭くなっていたのが残念でしたが、男女それぞれ2つの内湯(岩風呂・木風呂)には熱々新鮮な透明の硫黄泉が流し込まれ香りよい入浴が楽しめました。源泉温度は58度(適温可への為加水あり)。木風呂は大粒?の湯の華が大量に舞い散り、しっとりツルツルの極上湯です、大きな窓の外には雪が舞い散りやはりこの時期こその雪見風呂は大変良い思い出になりました。
なお2つの湯は少し離れた場所にあります。一旦着替えが必要なのは古い造りのため致し方ないところでしょうか?
また、混浴の露天風呂は本館から50mほど庭内を歩いた渓流沿いにあり、雪道&坂の階段を降りなければなりません。 渓流沿いに男女別の更衣室が立てられその直ぐ前に20人ほどが入れる浴槽があります。わりと熱めの湯(43℃くらいか?)で雪の舞い散る中での入浴は最高のものとなりました。2人が参考にしています
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しょっぱい温泉はタダモノではないですね。
料金から考えるとコストパフォーマンスは最高です。
最近の新しい旅館には敵いませんが、食事・温泉は申し分ありませんでした。
出来れば露天風呂があれば。。と思いますが、十分納得です。4人が参考にしています
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ここの露天の良さや従業員の対応の良さは皆書いてるみたいだけど
夜の8時から毎週土、日は雀躍りをやってるよ
第一か第二の木、金はギターと歌のミニコンサートもやってるよ
無料の飲み物(ジュース)もあってソファーに座ってのんびりくつろげます
宿泊客用のサービスみたいだけど、日帰りでも気にしないでいいみたい
日帰りが夜10時までっていうのはこういう事も楽しめるからいいね!1人が参考にしています
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リニューアルしたてでちっちゃいけど露天風呂もでき
それなりに山々が眺められました。
上のお風呂はきれいな銭湯という感じですが、
下のお風呂はいい感じです。
お湯は湯船に入った瞬間ぬるっとします。
弱アルカリ性が効いてるという感じで
かなり美肌効果ありです。
お食事は現地でも知れているみそ田楽やイワナを
その場で焼いてくれます0人が参考にしています





