温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >653ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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GWに宿泊してきました。
まさに湯治場といった雰囲気のする旅館でした。
連休中で満員御礼とのことでしたが、お風呂は何時に行っても空いていました。
成分が強いので、何度も入ったり、長湯をする人は少ないのでしょうか?
高友旅館を代表するお風呂は『黒湯(石油臭)』と『ラムネ湯(炭酸)』ですが、『ラムネ湯』は終日女性専用のため、男性は触れることすらできません。
せめて時間交代制で、2時間でもいいので入れるようにして欲しいです。
『黒湯』は気候など様々な要因で、お湯の色が変化するそうです。
私が入浴したときも『黒』というよりは、『緑白』に近い色でした。むしろ『黒湯』の隣りにある、『プール湯』(といっても温かいです)の方が黒かったくらいです。
『黒湯』はかなり熱いので、『プール湯』の方が盛況でした。
↓の書き込みを拝見すると、成分が強くてゆっくり入れなかったという声がありますが、私は1日4時間以上入っていましたが、全然大丈夫でしたよ。
もしかすると「臭い(=空気)」で気分(体調)を悪くするのかも知れませんね。
薄めた石油の中に入っているようなものですから。2人が参考にしています
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GWに行ってきました。
鬼首から地熱発電所方面への峠道は通行止の看板が出ていましたが、行ける所まで行ってみようと試みました。
峠の途中に路肩崩落ヶ所があり、これが通行止の原因だと思われますが、普通車の通行には影響ありませんでした。
峠を越えると、T字路になり右は地熱発電所へ、左へ100mほど進むと視界が開け、荒涼とした風景が飛び込んできます。
そこが荒湯地獄(「あら湯」ともいう)です。
すり鉢状になった地獄を左手に眺めながら、先人の足跡を辿り、歩くこと約10分で源泉が滝になって流れる沢に到着します。
この時期はちょっと水量が多く、お湯はやや温めでした。
滝の一番下まで下りると、右手に先人が残してくれたビニールシートの浴槽があります。
河原のところどころから源泉が湧いていて、ビニールシートの浴槽はかなり熱めでした。
すぐ横を流れる沢から水路を作って冷水を引き入れ適温になりました。
この地域は国定公園内なので、人工的なものを設置してはいけないことになっています。
そんな貼り紙がところどころにあります。
ビニールシートの浴槽(人工的なもの)に入っている私が言うと辻褄が合わないですが、古いシートや野営の残骸が放置されたままになっているのを見ると、やはり心が痛くなります。
ここまできたら、多少不便な思いはしますが、自然のままの状態の温泉をいただくのが良いのだと思います。0人が参考にしています
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GWに宿泊しました。
数々の旅館へ逗留したことがありますが、女性専用以外のお風呂(内湯・露天・野天など)が全部混浴OKというところは初めてでした。
連れの女性は全部のお風呂に入れるということで、とても喜んでいましたね♪
混浴大浴場(女性用時間あり)には深さ1.3mの「立ち湯」があったり、野趣溢れる渓流沿いの野天風呂があったり、お湯の温度も丁度いい加減でとても満足できました。
館内は女性の目線をかなり意識しており、至るところに生花が飾られ、温泉情緒を演出してくれています。
こういう雰囲気の旅館なら、女性でも安心して混浴が愉しめそうですね。
国道108号を鳴子方面から走行してくると、旅館の入口まで看板が無い(その看板も見難い)ので、うっかりすると通過してしまいますからご注意下さいね。6人が参考にしています
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GWに行ってきました。
前日宿泊した旅館のご主人に窺ったところ、まだ入れないとおっしゃっていましたが、とりあえず行ってみました♪
残雪が少ないとはいえ、さすがにこの時期の水量は半端ではなく、滝は轟音を立てて流れ落ちていました。
水温計でお湯?の温度を計ると・・・14℃でした。
が、ここまで来てそのまま退散するはずもなく、全裸で入浴(入水)してきましたよ~♪
他には誰もいませんでしたので貸切状態です。
帰り際に、大阪から来たという若いカップルさんに出会いました。
入浴(入水)をお奨めしましたが、入られましたか~?
※5/1に川原毛大湯滝と泥湯温泉・奥山旅館でご一緒になったカップルさん、この書き込みをご覧になったら、是非「こばやし」のプロフ連絡先へお知らせ下さいね。2人が参考にしています
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
大浴場(混浴内湯)は生憎清掃中だったので覗かせていただいただけ。掃除をしていたお爺さんから、次は泊まりでおいで♪と声をかけられました。
脱衣所は男女別で内部で混浴となる大浴場は、大浴場と呼ぶには些か小さめですが、こんなお爺さんが毎日清掃してくれると思うと、是非入ってみたくなりますね。
露天風呂は一度建物の外へ出て、渓流沿いを50mほど歩きます。この日はとても天気が良かったので、川面を渡る風が心地良かったです。
簡素な脱衣所(男女別)がある露天風呂(混浴)はそれほど広くありませんが、ところどころに岩が配置され目隠しの役割をしています。
同行の女性も近くにある姥湯温泉よりも、居心地がいいと言っていました。
周囲の木々が緑深くなる頃は森林浴も愉しむことができそうです。
温まりすぎた体を、露天風呂の前を流れる川で冷ましていたのは私だけでした。(笑)3人が参考にしています
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温泉はクチコミのとおり混んでいました。朝は貸切状態でした。泉質なのか軽くお湯が泡立っていたのが気になりました。消毒臭のような感じもして・・・明るさ・広さ・備品は良かったです。
食事は予約時にお好みやボリュームなど相談に乗ってくれるので親切に感じました。味はどれもおいしく趣向を凝らされているところが更に満足度をupさせました。
接客は気まずい雰囲気になりがちなお茶入れがなく良かったです。また、温泉へ行く準備などが早く出来るなど利点もありました。
料理・接客にがっかりさせられる宿に比べたら料金以上の宿でした。2人が参考にしています
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黄金週間中の2007年4月30日に宿泊しました。
とても良い宿でしたので、是非また宿泊したいと思います。
お湯が良いです。
2種類の泉質の違う湯が、男女別と混浴の3箇所ににそれぞれあります。長く入っていても“のぼせ”難く、湯冷めしにくい感じがしました。(他に貸切風呂が1つありますが、ここは1種類のみ)
ここの混浴は、女性はタオルを巻いたまま入って良いうえ、男女別の浴室から行きやすいつくりになっています。夜は暗めの電球のみなので、女性でも気楽にチャレンジできます。
お食事は山菜中心のメニューでしたが、季節感があり、おしゃれな器で少しずつキレイな盛り付けでとても美味しく頂けました。
お部屋、館内も和モダンなインテリアで、とても落ち着けました。朝ドラが見たかったので、フロントに言ったらテレビを持ってきてくれました。1人が参考にしています
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子供とよく行くんですが、いつもは12枚で¥2550の入浴チケットが、月末近くになるとプラス2枚ついてきてお得です。お風呂は広くて、サウナもあり、露天風呂はどちらかというと子供用のプールみたいになってます。
3人が参考にしています
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連休に行ってきました。お風呂はこじんまりしていましたが景色がよく開放感があり良かったです。客室も渓谷に面していて景観がGood!料理も熱いものは熱いうちに出す姿勢がよかったです。ただ、ご主人の態度が無愛想で残念に思いました。
2人が参考にしています
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日帰り温泉として利用させていただきました。
夕方になると宿泊客も入りますので、早めの時間に利用した方が空いていると思われます。
カランの数は銭湯ほどではありませんが、まあまあ多い方だと思います。
備え付けの貸しタオルはありませんので、タオル持参をお勧めします。
もちろんタオルは販売もしていますので、手ぶらでもOKです。
露天風呂は、風情がありました。
無料で自由に飲める日本酒のサービスが嬉しかったので、これからも続けてほしいです。
(なぜか、二本松ではなく会津のお酒でしたが美味しかったです)0人が参考にしています



