温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >554ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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連休中、日帰りで露天風呂鶴亀の湯と、内湯長生の湯に入浴して来ました。鶴亀の湯は、宿の玄関から左手の外にあり、男性は六角形の檜風呂。薄緑色の湯は、油臭がして、ツルンツルンの浴感。湯の花も舞っていました。続いては、長生の湯。ほぼ透明で、湯の花なし。臭いは、油臭より硫黄臭の方が強いかな。鶴亀の湯よりはツルスベ感は落ちますが、脱衣場も広く快適です。長生の湯の外には大露天風呂があるのですが、修理中で入れませんでした。
18人が参考にしています
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湯治部に一泊してみました。浴衣は用意されてなかったので、200円で借りました。電話するとすぐに持ってきてくれて、お釣りもすぐに取りに行ってくれて、サービスは良かったです。さて、お風呂は三ヶ所入れるとのことなので、まずはひょうたん風呂へ。薄灰色のお湯は泡付きがよく、湯温はぬるめ。震災でぬるくなったと張り紙がありました。続いて名物の黒湯へ。緑色に濁ったお湯は、強い油臭がします。同じ浴室には、プール風呂と呼ばれる別の泉質の浴槽が。こちらの湯は無色透明で、キシキシ感のある浴感です。更に、もみじ風呂と呼ばれる貸切風呂は、薄白濁で白い湯の花が沢山舞っていました。欲張って夜3つのお風呂に一回づつ、翌朝もまた一回づつ入ったので、ヘロヘロになりましたが、超満足できました。
18人が参考にしています
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浴室の戸を開けるとありました、三連の浴槽、奥にお祭りする温泉神社、床は温泉成分で変色しています。手前の浴槽は温め、奥が熱めでしたが入れない熱さではありません。大量の湯花が舞っています。塩化物泉、泉温65.4度 投入温度は55度とありました。湯温が高いため、湯量はかなり少なめにしています。宿の方が「シャワーが無いのはこの辺で、うちだけ」と言っていました。蛇口もありませんでした。混浴ですが、他の客がいた場合かなり難度はたかいかな。
7人が参考にしています
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一昨年の夏に行きました。建物といい、湯治場の雰囲気といい、風情がありありですね♪
ただ、私、しくじってしまいました…(T_T)
湯着があるのに気付かず、混浴の千人風呂を諦め、女湯へ…。
小さな浴場に大勢の人がおり、外人さんも楽しそうに入っていました。(湯船に潜ってたのにはビックリしたけど)
いつかまた、今度は泊まりで千人風呂にリベンジしたいと思います。6人が参考にしています
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青森県と秋田県の県境、碇ヶ関温泉郷の湯ノ沢温泉の湯治宿。日曜日の夕方でしたが、日帰り入浴して来ました。駐車場には、地元ナンバ-の軽トラが多く、ほっかむりをしたおばちゃん達が次々歩いて行きます。宿の周りは、硫黄臭がして、期待が膨らみます。玄関を入ると、左側に受付があり、右側はすぐ浴室です。浴室の扉を開くと、左手に男女別小浴場、右手は混浴大浴場です。両方入るつもりでしたので、まず小浴場へ。だれも入っていなかったのですが、まず驚いたのが臭い。硫化水素臭というか、上手く表現できないのですが、ドブの臭い?3人で一杯の内湯には、コバルトブル-のお湯に白い湯の花が大量に舞っています。続いて試しに大浴場へ。脱衣場は別々ですが、中に入ると円形の内湯を衝立で区切っており、手前の半分側に女湯の札、奥の半分側に男湯の札がかかっていました。つまり、女湯の横を通って奥の男湯へ行く作り。5~6人は入れる浴槽には、薄緑の濁り湯、白い湯の花は細かく底に溜まっていました。湯温は高めですが、湯力があり、満足度は高いと思います。
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泉質は単純酸性泉とありましたが、単純硫黄泉と似た感じの湯でした。
広い内湯と露天、露天の横には東屋風の薬湯がありましたが、誰も入ってる方はいませんでした。
柔らかな湯と純和風の雰囲気が、ホテルという洋風な雰囲気とは対称的で私はよかったです。0人が参考にしています
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学校の校舎を移築したという大釜温泉。こちらのお湯は、pH 2.5、総成分1000mg/kgの酸性緑ばん泉で、かなり強い個性のお湯です。色も緑色の濁り、強い酸味があり、口に含むと歯がざらざらします。もともと90℃以上の源泉を自然冷却しているようですが、それでもピリっとした酸味とともに刺激の強い湯です。浴室はそれぞれ男女別の内湯と露天風呂。いずれも木質の浴室で広めの作りです。
蟹場温泉・妙の湯とはいずれも歩いて5分くらいの距離ですので、歩ける距離で一緒に湯巡りできます。すぐ近くなのに泉質が3軒とも全く異なるのは不思議。特にこの大釜温泉の濃厚緑色濁り湯は不思議な触感です。ただ私のあまり好きな泉質ではなかった。2人が参考にしています











