温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >552ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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小野川温泉の中でも純和風というか、旅籠と言った方がぴったりくる宿。日曜日に、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払い、風呂を目指して奥へ奥へ。正面から見ると間口は狭いのですが、うなぎの寝床のように奥に長く建物がつながっています。7人サイズの石造り内湯には、無色透明の含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉がかけ流し。この日はお湯がぬるめだったので、ゆっくり楽しめました。また、外に出ると4人サイズの石組み露天風呂。囲われていて景色は見えませんが、落ち着けました。冬の山形で、静かに旅情にひたれるいい宿です。
20人が参考にしています
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2013/4/8日訪問
系列の湯っ蔵しらっせで一泊しました。300Mほど離れた場所に建ってるマンション型のビジネスホテルです。
本館のお風呂にも入って良いとのことで伏見の湯に入って来ました。
この日は冬の台風が去った後で雨風も強かったのもあって、滝は爆音。川も怖いくらいの濁流でした。
内湯からはほぼ同じ目線で川が見え、露天からは雪解け水も混ざって滝の威力は見ごたえ有り。
お風呂自体は無色透明。少し肌がつるっとする感じのやさしいお湯です。脱衣場のアメニティも女性には嬉しいばかりの心遣いで充実してました。16人が参考にしています
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約10年以上振りに再訪した。
昼頃に訪れたが、小さい施設にも関わらず利用客は5~6人以上はいただろうか。おそらく地元の客の利用が多いのだろう。
入浴料金は\500。浴槽は7~8人サイズでライオンの口から源泉がザバザバとかけ流しされて、オーバーフローになっている。
もっと狭い浴場かと思っていたが、浴場は案外に大きめか。カランも5つある。
40℃くらいの温めの湯だが塩化物泉としての力も強く、体がポカポカ温まっていい湯だった。
惜しむらくは施設的には小さく、脱衣場も狭い事か。
明日の湯 ナトリウム・塩化物泉
42.5度 pH8.3 ナトリウムイオン 1293 塩素イオン 1912 溶存物質 3938.9mg14人が参考にしています
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東北電力の地熱発電所が近くにある。 滝の湯の源泉は川向こうの滝の近くから湧いており、パイプが川を渡っているが湧出量が少ないので、女湯のみに配湯されている。
滝の湯 ナトリウムー塩化物温泉 かけながし
84.0度 pH7.6 溶存物質 6424 リチウム 2.4 ナトリウム 2118 カリウム 168.4 マグネシウム 1.8 カルシウム 39.0 マンガン 0.8 鉄(Ⅱ) 1.2 フッ素イオン 1.2 塩素イオン 2994 臭素イオン 4.9 ヨウ素イオン 1.3 水硫イオン 1.1 チオ硫酸イオン 0.8 硫酸イオン 326.5 炭酸水素イオン 503.2 メタケイ酸 121.3 メタホウ酸 136.2 メタ亜ヒ酸 1.9 遊離二酸化炭素 27.4 遊離硫化水素 0.3 酸化還元電位(ORP)16 (2013.5.3)9人が参考にしています
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やや白濁したぬるぬるした湯でよく温まるが、熱い。
女将の話では、荒湯は昔柳津温泉に配湯していたが、柳津で新たにボーリングしたので、余った温泉を西山温泉の各宿に配湯している。従って西山温泉の各宿には源泉が2つ以上ある。
中の湯には源泉が3本あり宿泊すればすべてに入浴できる。
杉の湯 ナトリウムー塩化物泉 かけながし
75度 pH6.6 ナトリウム 1367 カリウム 109.8 マグネシウム 3.0 カルシウム 47.9 マンガン 0.7 リチウム 2.3 アンモニウム 0.6 フッ素イオン 0.6 塩素イオン 1836 炭酸水素イオン 527.1 臭素イオン 3.8 ヨウ素イオン 0.2 チオ硫酸イオン 1.1 ジヒドロリン三イオン 0.1 遊離二酸化炭素 186.7 遊離硫化水素 0.6 メタケイ酸 154.4 メタホウ酸 48.5 酸化還元電位(ORP) 24 (2013.5.3)6人が参考にしています
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オリンピック風呂があると聞いて、行ってみた。受付すると素敵なお姉さんが案内してくれた。「こちらに露天風呂…」との案内に、露天から攻めることに。
谷底を見下ろす場所に露天はあった。谷の向こうには残雪があり、ロケーションは最高だった。ただ、残念なことに、温泉は加水、消毒ありというもの。それが残念だった。
オリンピック風呂の意味が、掲示板でわかり一安心。オリンピック風呂は全長20メートル余り。パイプから細い穴を通して給湯する方式になっていた。広いガラス窓から大自然が見渡せるようになっていて、素晴らしい、設計だと思ったものだ。5人が参考にしています
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●滞在時間に限りがあったため、全部回れずに残念でした。
●『ウオーターパーク』→『スパガーデンパレオ』→『スプリングパーク』→『ビュフェレストラン・パームでランチ』→『フラガールポリネシアンレビュー』と駈足で回りました。
時間の関係で『江戸情話余市(大露天風呂)』へ行けなかったのが、とても残念。次回はぜひ、リベンジしたいと思います。14人が参考にしています
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白布温泉に泊まりに行く途中で立ち寄った。この前は激熱だったので、今回も…と思って立ち寄ったが、何とか入れた。入れ代わり立ち代わり、温泉に入る人が来る。皆、顔なじみのようだ。ここは、街の社交場なのかもしれない。石膏泉ときいていたが、なるほど浴後は肌がツルツルする。
8人が参考にしています
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只見川を渡ったところにある共同湯。混浴で、脱衣場は男女別。掛け湯は加水をしていいようだが、湯船への温泉は加水禁止。湯ぶねはあまり大きくない。
恐る恐る入ってみると入れるではないか。いい気分の湯浴みが楽しめた。
新しく入ってきた人に伺うと「ぬるいお湯に入ってきたので、ここでシャッキリさせたいと来たのです。お宅はどちらから?」「東京です」「大塩温泉には?」「入ってきました」「早戸温泉には?」「明日入る予定です」「今夜の泊りは?」「玉梨八町の恵比寿屋です」「あそこはいい宿ですよ」
いい会話ができ、うれしくなってしまった。湯船の写真を撮らせてもらい、喜び勇んでこの日の宿へ。
その途中、腕時計を忘れたことに気が付き、慌てて戻ったが、誰かに持ち去られたあと。残念。ここは忘れられない温泉となった。17人が参考にしています
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カーナビガうまく探し当てなくて、一苦労した。ちょうどすいたところですどうぞ。年配の女将の案内で湯殿へ。写真で見たとおり、奥には温泉神社がまつられている。
3つ並んだ湯船の一番手前に手を入れてみた。ア、チ、チ、チ…。思わず叫ぶと、先に入っていたご老体が、「真ん中の湯ぶねが何とか入れる温度ですよ」--と。
だが、それでも熱い。ちりちりと体を刺す感じがした。じっと我慢の子で入ると何とか入っておられた。浴感はしゃっきり。多くの人が訪れる訳が分かった気がした。9人が参考にしています







