温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >549ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
東北地方の口コミ一覧
-
玄関を駐車場の方に造り、玄関ロビー、フロント、売店など1F部分を大規模に和モダンにリニューアル。 風呂は元の場所にあるが、すべて作り直している。 宿泊棟は内装はリニューアルしているが、外装は元のままと思われる。 従業員の接客は良く、特に玄関の外にいた男性従業員はとても2012.8月にオープンした宿とは思えないほど接客上手のベテランだった。
内湯は秋田石を洗い場、浴槽の全面に張ってあり清潔感が漂う。 露天には虫が入らないように遮光シートが張られていた。 露天の方が少し熱めだが、どちらも掛け流しで、塩素はほとんど入っていない。
外来入浴時間 10時半~17時(最終受付 16時) 600円
風の湯(松倉温泉5号井) アルカリ性単純温泉 塩素消毒 かけながし
44.8度 pH8.9 溶存物質 286.7 ナトリウム 75.5 カリウム 0.8 カルシウム 5.3 フッ素イオン 1.8 塩素イオン 11.4 チオ硫酸イオン 97.5 炭酸水素イオン 43.1 炭酸イオン 17.1 遊離二酸化炭素 0.1 メタケイ酸 31.6 メタホウ酸 2.4 酸化還元電位 (ORP) 7 (2013.6.817人が参考にしています
-
喜多方市街から西南へ約7km、田園の中に佇む一軒宿。祝日の午後、日帰り入浴して来ました。約100年前、春の雪解けがその場所だけ早かったことから、手掘りで横穴を掘ったら湯が湧き出たという津尻温泉。入浴料300円を女将さんに渡し、玄関から左手にある男女別浴室へ。二面ガラス張りの浴室は、陽が差し込んでとても明るい。7人サイズの石造り内湯から、透き通った緑色のナトリウム-塩化物温泉がサラサラとオーバーフロー。PH7.2で、さらりとした浴感です。湯温は42℃位。小さな茶色の湯の花も、少し舞っています。口に含むと、少ししょっぱい。窓の外には小さな2本の滝が見え、この時は桜も咲いていました。ずっと貸切状態で満喫。まったりしていたら、アワ付きも見られました。泊まって、ゆっくりしてみたい宿です。
23人が参考にしています
-
上湯の半分程度の小さい湯船の下湯です。
湯は上湯同様、地下水ブレンドの模様。
カランやシャワーは無く、入口付近の掛け湯と湯船の簡易な造り。
但しこの掛け湯は源泉使用?で、何気なく使ったら激熱で飛び上がりました。
温泉街の共同浴場的な雰囲気は、上湯よりも上を行っていますね。6人が参考にしています
-
山形市に出張の際に、二泊お世話になりました。
蔵王温泉って激熱な湯なイメージがありましたが、
井戸水ブレンドで快適に過ごせました。
おおみや旅館は結構高級なイメージがありましたが、
今回は公式HP、平日、現金支払い限定の\7,350-ってプランを選択。
全館畳敷きな館内は非常に清潔だし、食事も質量共にコストパフォーマンスは合格点。
域内の共同浴場がただ。グループの旅館の風呂もただ。
大露天風が150円ディスカウントと、サービスも良好です。
風呂は朝夕で男女が入れ替わるスタイル。
当日は午後が画像の丸い湯船と小さめの露天風呂。
翌朝は四角い風呂が二つ並んだタイプに露天風呂。
但し傾斜地の温泉街に立地する為、露天は囲いがあり景観は無しですが、
両方ともなんとなく?温泉好きに好かれる風情です。13人が参考にしています
-

蛇口はぬるめのタマゴ臭。湯舟はわかし湯あつあつ無臭。
0人が参考にしています
-

46度なんて、うめても熱い。源泉が60度だから我慢する。軽く硫黄臭。
4人が参考にしています
-

2012/1/28日訪問
アルツ、猫魔スキー場の拠点に友人に任せたら何故かここになりました。土日のトップシーズンの為かなりの混み具合。
湖眺の湯に入りました。内湯は混みあっていましたが外から上の露天に上がる事ができ、露天はガラガラで貸切状態でした。階段は凍り吹雪も直であたり意外と登るので真冬はある程度根性がないと行けないです。
まさにダイブ状態で露天に飛び込みます。露天は洋風のお風呂で豪華でしたがあまり温泉らしさは感じられませんでした。後で気づきましたが下の脱衣場から上に続く階段があり、殆どの人が気づかず外から露天に行きます。冬はキツいので中からをおすすめします。リゾートホテルの温泉とゆう感じでしたが清潔感はありアメニティも揃ってます。5人が参考にしています
-

GWに一泊で利用しました。
宿の方いわく
「源泉かけ流しで加水も加温もせずに、温泉をそのまま使っているのは、この辺ではうちだけだ。」と。
温泉は白濁した単純硫黄泉で、内湯は男女別、後から造り足したような露天風呂は内湯の横に入口があり、こちらは混浴です。
宿の建物は古く、部屋のドアのカギは内側からは閉まりますが、外側からカギをかけられなかったのでこれはマイナスポイント
(備え付けの金庫があるので、貴重品はそちらへ入れる)
食事は豪華さはありませんが、地元でとれた魚や山菜が美味しかったです。1人が参考にしています
-

噂通りのヌルヌル感の湯は入浴後なかなか汗がひかずこれから夏場にかけて大変そうだ。カランが少ないので日曜日などは順番待ちになるのが少ない不満点か!料金420円です。
4人が参考にしています








